To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
「あ"あ"あ"っっぁああ…イ"ク"‥イクゥゥ………も、もぉしないからぁ…許してぇぇ…だから少しだけ休憩させて…」
「いや…舐めてくれ‥気持ち良かったから」
「本当!…じゃこれからも舐めるね…って待って‥休憩は?っんん」
「ララ様ぁにぃ…なにしてるんですかぁ!!」
再び腰を振りだすとペケが顔に向かって飛んで来た拍子に尻餅をつく。
「あん‥ペケ」
「いっって‥」
「ララ様大丈夫ですか?」
「うん...」
「もう一時です早くあの地球人のもとへ」
「ええ!?嘘……本当だ…じゃ続きは家でねぇ」
ペケを装着し飛び立とうするララの脚を掴もうと手を伸ばすが届かず飛んで行く。
「お、おいペケ…俺の制服は?」
「すみません、お探したんですが有りませんでした…すみませんがご自身で何とかしてください。」
「ごめんねぇ」
飛んで行くララをただ呆然と見送るしか無かったのだった。
「………今なら更衣室に行けるか…」
綾斗はピンク髪の奇妙な服装の不審者が出たと聞き直ぐにララだと思い体操服を更衣室に置いたまま向かった事を思い出す。
「今日は五時間授業だから今しかないよな……っ?……何だ?暖かい…雨?」
綾斗視点終了
西蓮寺視点
綾斗を探しに屋上のドアを開けるとご飯を食べる綾斗にフェラしている姿を目の当たりにし、慌ててドアを閉め中に入る。
「…嘘……学校で…」
ドアを少しだけ開け覗き見ようとしていると下から喋り声が聞こえ再びドアを閉める。
「制服、残して消えるって…忍者じゃんそれに今、裸でしょ」「じゃあ種蒔木のおチンチンも見れるかもだよね…あ、春奈じゃんもしかして種蒔木探し?」
「う、うん」
「そっか…じゃ屋上にもいないかぁ…」
「部活棟行って見る?」
「そうだねぇ…」
一緒に三階に降り途中で別れ再び屋上に戻る。
「ど、どうしよう……皆探してる…」
「古手川って子うざくない?風紀委員ってだ制服取り上げるんだから」
「だよね…私はそれよりパンツ取ってた子が羨ましい。」
再び下から声が聞こえとっさに外へと出てしまう。
「どうしよう…あ、ストッパー」
ドアにストッパーを噛ませ開かなくし屋上の屋根の上に梯子を使って登った。
「あれ?開かない」
「屋上って閉まってるんだ初めて知った。」
「私も…ってか種蒔木って子、格好いいの?」
「さあ?」
段々と小さくなっていく話し声に安堵し、綾斗達を覗き見る。
「 ぅ 」
「……凄い気持ち良さそう…私もあんな激しくされたいなぁ」
離れた綾斗達を見ながらスカートの中に入れた綾斗のパンツを顔に当てイボ付きコンドームを開け、クリトリスを中心に女性器を弄る。
「っんん…綾斗君、綾斗君、綾斗君…あ‥っ…んん…はぁはぁ」
こんな早漏じゃ嫌われるよ…凄いまた別の体制でセックスしてる。
再びオナニーをしているとチャイムが鳴り降りよと覗き見ると綾斗達はまだ続けていた。
「嘘……30分も…えぇ、まだするの」
出ていき混ぜて貰うという甘い期待を捨て、綾斗達のセックスをおかずにオナニーを繰り返す、途中身体の火照りで暑くなり制服を脱ぐ。
「綾斗君、綾斗君…ふっぅん…っっぅぅぅ……イツクウウウ」
オナニーを続けついに潮を勢い良く吹き出す。
「…はぁはぁ……ローターじゃなくてバイブを入れて来たら良かった。」
「じゃ肉バイブでも使うか?」
「………え?」
いつの間にか綾斗に見られていたという驚きと恥ずかしさでいっぱいになり再び激しくオナニーをする。
「…へぇ?あれ?手が止まらない‥なんでぇ?はっぁはっぁ…イクイクイクゥゥ…綾…種蒔木君そこぉぉは…汚いよ‥っはぁ気持ちいい……んん‥」
綾斗がクリトリスを弄る手をどけさせクリトリスを中心に舐め回す。
「やっぱりローター入れてたんだな」
「お願いぃぃ誰にも言わないでぇぇ…っは…イクまたイク‥イクゥゥ」
もう何度目か分からない絶頂に満足しているとニュヌリと何かが入ってきた、下半身を見ると綾斗の男性器が女性器に入っていた。
「へぇぇ?…なん?…ふっぅん…凄い、おチンチンって…っん…こんなぃ…お、大きいん‥だ…」
一度もイッていない綾斗と比べ何度もイッていることが恥ずかしくなり声を出すのを我慢するがどんどんローターが震えながら奥へと入っていきコツコツと押し込まれる様にに子宮にあたりどんどんと愛液が溢れ出し突かれる度にグチュグチュと音を立てる。
「ふぅぅ‥ィ‥ィックッゥゥゥ…はぁはぁ」
男性器をぬかれ身体に精液をかけられ、我慢していた分、激しく絶頂してしまいピクピクと痙攣しながら中に入れていたローターが飛び出る。
「うぉ…すげぇ……」
「お"お"ぉ"ぉ"…うぉ"……はぁはぁ…っん‥凄いまだ元気なんだ…いいよ満足するまで‥して…っんんぁ…」
やっぱり大きい、もうバイブでは満足できなくなっちゃう。
「はぁんん…種蒔木君のが奥まで届いてるよ…っん‥あっんあっん…ィッ…ィックッゥゥ…イクの止まらない…はぁぁ‥こんなの‥初めて‥ィッッゥゥ…はぁはぁ…」
再び抜かれこんどは顔に精子をかけられた、その精子を手で拭い舐め、口に広がる精子の匂いで更に愛液が溢れ出す、手で拭った精子を舐め終わり、男性器の中にも残った精子を吸い取る様にしゃぶる。
「…ぅん…ぅん‥はぁ…」
この匂いやっぱりコンドームの中、精子だったんださっきの人としたのかな?
「ねぇ…今度は私が上でも良いかな?」
嫉妬心からかポケットから取り出したコンドームを持ちながら言った、綾斗はコンドームを受け取り馴れた手付きでコンドームを付け地べたに寝っころんだ綾斗を跨ぎ腰を落とす。
「はぁんん‥‥あんあん……こんな醜い身体…見たくないよね…ごめ‥っん…んん‥私のおっぱい吸われてるぅ‥っはぁぁ‥あっん」
綾斗が顔を背けた為、醜い身体を見せまいと体位を変えようとした時、綾斗が身体をお越し身体を抱きしめ胸を吸いだした。
「んん‥種蒔木君?」
「静かに…誰か来た」
ガッタガッタとドアを強引に開けようとする音をが聞こえた。
「あれ?可笑しいな…鍵が空いているはずなのに…誰か壊したか?」
「ま、まって…まだ居るよ…んんん…ぐふぅぅ…」
綾斗に抱き付いたまま人が離れるのを待っていると突然下から突き上げられた拍子に身体が浮き一気に奥まで入ってくる。
「んんん…ィィ…はぁ‥まって…んん…ん‥ん」
突然キスをされ止まらない腰使いに合わせて自らも腰を上下に動かす。