To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
今頃ですがこの作品は作者メモです、書き直しした作品があるのでそちらもどうぞ…っか、そちらをどうぞ( ゚д゚)ノ少し読みやすく?なったと思います。
春菜視点
「うんっぐ…あん…………ぁぁ」
手持ちのコンドームが無くなりアナルセックスでの6度目の中出しをされ漸く最終下校のチャイムが鳴り男性器を抜かれ、ぶりぶりと下品な音を立てながら出された精液が流れ出る。
「お"ぉぉ………す、凄く‥い、いっぱい出たね…じゃぁ…私、体操服を取って…来るね」
脱いだ制服を着ていると屋上のドアがこじ開けられた。
「…種蒔木君、此処にいるの?…もし居るなら返事して…」
突然ドアを開けられ驚き二人で顔を見合わせる。
「……ぁ…はい…居ます」
「ち、ちょっと種蒔木君!!」
「仕方無いだろ…鍵閉められたら丸1日帰れなくなるぞ…」
「此処に居たのね…女子生徒から貴方の制服を取り返したから今、持ってくるわね」
「あ…はい…ありがとうございます」
ドアを開けた先生が下へ降りたのを確認する。
「そ…それじゃぁ先に‥帰るね………」
梯子から降り急いで鞄を取りに教室に戻り学校の敷地からでる。
「あ、バイブ忘れちゃった‥でも今日はもう良いや」
家に帰り夕食を食べ終えると女性器とアナルに寂しさを感じバイブとプラグを入れ寝るのだった。
春菜視点終了
涼子視点
「………………やっと帰ったわね…お昼休憩からずっとって事は…何処の惑星の子かしら…それともハーフ?」
女子生徒が帰ったのを確認してから綾斗の制服を持って屋上に戻る。
「貴方の制服持って着たわよ…ドアの前に置いとくわね」
制服を置こうとすると隣に人影が有り目を向けると、そこには男性器を勃起させた綾斗の姿があった。
「‥ぅぅ…先生ぇ‥」
「……あら…これ‥どうしちゃったの?…先生が楽にして上げる、さぁ横になって」
綾斗を地べたに寝転ばせ、足に股がり男性器に唾液を滴し片手で擦る。
「貴方達、さっきは確りと避妊したの?」
「………え?‥なっん‥の事でぇ‥すか…」
「保険室からでも貴方達が居た場所は丸見えだったわよ他の所ならもっと見えてたんじゃないかしら」
「‥え…あ!‥で、出るっ!………ぇ‥」
「駄目よ‥出すのはこっち…っん」
男性器を擦る手を止め、腰を浮かせ下着をずらして中に射れる。
「先生!出ちゃいますって!」
「良いのよ…ほらぁ‥イケ‥イッチャェ…あ、熱いのが中に出るのを感じるわ……凄いわね‥まだビンビンじゃない‥あっん」
抜かずに腰を上下に動かしていると中に出させた精液が溢れ出る。
「先生…まずいですって…」
「何がまずいのかしら?…あぁ凄いわ‥このおチンポ子宮にコツコツと当たるわ」
「中出しはまずいですって」
「あら?…心配してくれるの?…でも安心して中に出しなさいちゃんと貴方との子を産んで上げるから…あは‥また中で大きくなったわ…貴方のおチンポは孕ませる気満々よ」
「先生ぇ…それは‥もぐぅ…んん」
服を捲り上げ、隙間が空いたブラジャーから露出した乳首で綾斗の口を覆い被せる。
「五月蝿いお口ね…ん…噛まないの…噛むならもっと激しく動かすわよ」
胸に噛み痕が付く程の力で噛まれ脅しとばかりに腰を振る速度を少し上げる。
「っん…次は舐めるの?…ふふ‥私をイカせる気ね‥ん…そう上手よ…出そうなの?ずっとピクピクしてるわ…もう一回も数回も変わらないわよ諦めて出しなさい…ほらぁ‥口が止まってるわよ……」
「ふぁ…‥はぁはぁ…先生…本当に妊娠してしまいますって…」
「あら、避妊してない子が気にすること?」
「外に出しましたから…大丈夫です‥」
「…もう一度、性教育が必要ね‥外に出しても‥もう一度射れたりしたら…出来ちゃうわよ...あぁん…また出そうなの?…良いわよ‥出しなさい」
再び男性器がヒクヒクと動くのを中で感じ、腰が砕けそうになりながら腰を振るう速度を上げていると中に出ているのを感じ男性器の根元まで腰を落とす。
「あぁっん…また出ちゃったわね………大丈夫よ‥生理管理の為に避妊薬を毎日飲んでるから安心なさい」
避妊は完全ではない事を伝えずに居ると綾斗が突然腰を動かした。
「っん…あら…急に腰を動かしてどうしたの?」
「先生の中気持ち良すぎる‥」
「うふふ‥嬉しい事言ってくれるわね…はぁぁっ………貴方本当に地球人なの?‥銀河ニュースには…っん‥地球人って書いていたけど‥」
「…え?…銀河‥ニュース?…何ですかそれ」
「あっ‥貴方‥ララ姫の婚約でしょ?‥っ‥ぁ……」
「…先生は俺に婚約が居ると知っててやったんですか?」
「…あらぁ…私とやる前は青髪ぽい子ともしてたのによく…言うわね‥」
「生徒に手を出す先生に言われたく無いです」
「じゃこれは秘密よ…っん…段々腰の動きが早くなっているわよ‥もう出そうなの?」
下から男性器を突き上げられる度に中から混ざった精液と愛液が溢れ出る。
「はぃぃ…先生の中ヌルヌルで突く度に吸われている感じがして気持ち良すぎる…あぁあ…で、出る!」
「っんん…っはぁはぁ…っ…やっと貴方のおチンポ満足したのね…ぁっ…はぁはぁ…」
震える足でなんとか立ち上がり陰毛を掻き分け女性器を拡げ垂れる精液を掬い手に乗った精液を舐める。
「はぁぁん…貴方の精子凄く濃いわ…それじゃあ貴方を家まで送るわね着替えて此処で待ってなさい」
捲り上げた服を戻し屋上のドア開け、綾斗の死角に入ると壁にもたれ、その場にへたり込む。
「……若いって凄いわ………」
学校の遥か上空に宇宙船を呼び出ししばらくその場で休むのだった。