To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
梨子が御門先生の所で治療をはじめて3日経ち漸く薬品が抜けただろうと御門先生に呼ばれ三人で診療所に入る。
「先生、梨子ってこの中に入ってる時は意識有るんですか?」
「無いわよ...どうかしたの?美柑ちゃん」
「あ、その.....起こった事を誤魔化したいなって」
「あぁなるほど...」
「「??」」
「あ、梨子って凄くエッチなことが苦手で上半身裸ででも顔を直ぐに赤らめるんであんな事有ったら」
「そう言えば病院に行くの凄く嫌かってたね...病院が嫌いだと思ったよ..」
「まぁあれは梨子じゃ無くても行きたくないでしょ...」
後は薬液を抜き梨子をポットから出すだけなのに4人で考えこむ。
「じゃぁ...俺が梨子が宇宙の病気にかかったて言って」
「私が知り合いのお医者さんにお願いして治療して貰った事にして」
「もし納得できなさそうなら私がエッチな夢でも見たのって茶化して」
「治療代の事を聞かれたらララさんに払って貰ったと言うと...それじゃあ、結城さんを出すわね」
ボタンを押すと薬液が流れ出て行き、薬液で浮いていた梨子はその場で倒れる皆で駆け寄ると梨子が目を覚ます。
「ん...んんー...あれ?ここは?.....ってなんで私裸なの!...あや..あや..綾斗見ないでぇぇ..ひゃん...な、なに..っん」
その場で踞り胸を両手で隠す梨子だったが自ら触れても感じてしまう敏感肌になってしまうのだった。
「あら...薬..抜き切れなかったのかしら...」
「り、梨子取り敢えずこれ、俺のパーカーこれでも着とけ..」
「あ、ありがとう...っぅん…此処は何処?私何で…」
背中を向けパーカーを着ようとした梨子だったが、腕を通すだけでも感じるようだったが何とか替え。
「...梨子大丈夫か?…お前宇宙の病気にかかってたらしいぞ…」
「……病気?…そうなんだ..」
「…それで私が知り合いの医者にお願いして今、治療が終わったんだよ」
「…でも何で私、裸で…裸…っぅぅ」
耳まで顔を赤くする梨子に気付き、肘で軽く小突き美柑に合図する。
「…ぁ‥もしかして梨子‥エッチな夢でも見たの?」
「…エッ…み見てない!…何でそうなるの!」
全力で否定し立って振り向いた拍子に閉めていなかったチャックの重みでパーカーが開き胸が露になるふと股を見ると女性器から愛液が垂れていた。
「きゃぁ…綾斗に見られた…」
「…ごめんな梨子…先生に副作用の事、聞いてたんだかちょっと配慮が足りなかったわ…俺、向こうに行ってるな」
「あ…」
「ちょっと種蒔木君、副作用ってどういう事?…ちょっと私、結城さんの頓服薬取って来るわね…」
二人で診療室に向かいう途中、勃起している事に気づいた御門先生に誘惑されながら階段を上り診療室まで歩く。
「あら…こんなに誘惑してるのになにもしないのね…約束忘れちゃった?」
「梨子の治療代は体で払うですよね…覚えてますよ‥でも今は‥」
「しながらでも会話は出来るわ…‥じゃぁどうすれば良いか分かるわよね?」
診療室のベットに腰かけ足をM字に開脚する御門先生に近づきキスをし股に顔を近づけ穴の空いた下着から露出した女性器を舐める。
「っんん…そう上手よ…貴方の為に下着を新丁したのよ以前、履いての食い入る様に観てたから‥こう言うの好きなんでしょ?」
「はい‥好きです‥」
「それに昨日舐め憎そうにしてたから剃ったのよ…どう?」
「先生の綺麗なマンコが良く見えて舐め易いですし凄く美味しです」
「あぁぁっん‥っぅ…こらぁクリを噛まないの‥」
頭を押さえられながら溢れ出る愛液を舐め取るが出てくる愛液の量が多く溺れそうになる。
「先…生…はぁはぁ…もう射れちゃっても良いですか…」
「えぇ…良いわよ…あぁっん…外に出したら駄目よ‥匂いでバレちゃうわ…出すなら中よ」
痛い位、勃起した男性器を中に射れた瞬間、吸い付く様な感覚にイキそうになりながら腰を振るう。