※この作品はR-18です。

To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion   作:妄想暴走中

2 / 13
2.怒った美柑

      美柑視点

 

お風呂に入っている二階が騒がしく止まったと思いきや梨子が突然風呂場のドア開け入って来た。

 

「み、み、美柑!あ、綾斗が薄着の女の人と!」

 

慌てて梨子と二階に上がり窓から綾斗の部屋を覗くがそこには綾斗がベットに座って要るだけだった。

 

「……梨子…はぁぁ…」

 

「な、何だよ…本当に見たんだって」

 

暫く梨子と一緒に覗いていたが、変化は無く裸で覗いている事に気付き風呂場に戻るのだった。

 

「梨子…私お風呂入りなおしてくるね。」

 

「うん……」

 

その後お風呂に入りなおし、明日の朝食の仕込みをし部屋で休む。

 

そして朝5時に目覚め自分達の朝食の準備を終えた美柑は綾斗の朝食の準備を始め為、少しパンツをずらし茹で玉子を膣の中に入れる。

 

「んっ//大きぃいぃよぉ//はぁ//はぁ//もうぅ1個はぁ無理ぃかなぁ//」

 

もう1個の茹で玉子を入れるのを諦めパンツを履き直す。そして入れれなかった茹で玉子、キュウリと下準備を終えたジャガイモをボールに入れ、綾斗の家に向かう。

 

家の前についた美柑は綾斗から貰った合鍵で家の中に入る。そしてキッチンに着いた美柑はボールの中に入れた茹で玉子、キュウリ、ジャガイモを台所に起き、ボールを床に置きパンツを脱ぐそしてそこにしゃがみこみお腹に力を入れた。

 

「はぁはぁ//ん//へぇ…えへへ//あやにぃ…私が産んだ卵を食べてぇぇ///はぁ//はぁ//…もう1個…うん//次からはうずらの卵にしょ//」

 

茹で玉子を入れたまま、ジャガイモに水を付けレンジで温める、そしてキュウリの塩モミをし塩を洗い流す。

 

「生まれる//はぁはぁ//」

 

キュウリを手に取り膣に入れる。

 

「ん//あやにぃ//いつも美味しって言ってくれてる料理の隠し味は私の愛液なんだよ//昨日のキノコご飯だとか//」

 

片手でキュウリを上下させながら床に置いたボールを持ち上げ玉子を潰す。

 

「あぁ//私の卵潰れちゃたぁ//」

 

玉子を潰しているとレンジが鳴り、ボールに温めたジャガイモを入れ再び潰す。

 

「あんあん//こんな事してるの気付いた時、どんな顔するのかなぁ//私の事ぉ//嫌いになる?…私の事嫌いにならないでぇ//好き//好き//ぁぁダメダメェェ//イク//イク//イクゥゥ//はぁはぁ//キュウリにいかされちゃった//」

 

キュウリを抜き入れていた側のヘタを切り半分まで薄く切る。残ったもう半分はもう一度入れる。

 

「入ってくるぅ//あやにぃのはもっと大きのに//さっきはそれより小さいキュウリでイッチャてごめんなさい//オマンコ鍛えるから//いぃ//雑魚マンコでごめんなさいぃ//キュウリでイッチャってごめんなさいぃぃ//イィクゥゥ//」

 

ゆっくりキュウリを引き抜き浅漬の容器に太めに切ったキュウリを入れる。

 

「吹かないと…」

 

雑巾に手を伸ばした時悪い考えが頭をよぎ頭をふり、そのまま雑巾で床を拭いた。

 

「さて…まだ時間はあるな……もぅいつも脱ぎっぱなしなんだから…」

 

ソファーの上に置かれた体操服に手をのばし、着ている服を脱ぐそして綾斗の体操服に着替える。

 

「種蒔木美柑です。なんちゃって//…!?なんでここにパンツ?」

 

パンツを取り臭いを嗅ぐと汗の臭いと洗剤の香りかした。

 

「もぉ!私がいないとすぐに散らかすんだから。」

履いちゃおかなぁ//

 

どうせ洗うのは自分だしと思った、美柑は自分の下着を脱ぎそのまま履く、脱いだ下着は洗濯物入れに入れ、二階にある綾斗の部屋に向かうのだった、そし美柑は二度寝をしようと布団を捲るとそこに居たのは下半身裸の女だった。

 

「誰ぇ!!」

 

      美柑視点終了

 

 

      綾斗視点

 

「誰ぇ!!」

 

大きな美柑の声が聞こえ目が醒める。

 

「んぉ…」

 

「綾斗にぃ!この人!誰!」

 

目を擦りしっかり目を開けると隣にはララが寝ていた。

 

「…あー……うん」

 

昨日そのまま寝ちまったんだったせめて梨子達が泊まる部屋に連れて行けば良かったな。怒った美柑は甘やかさないとずっと怒ったままになるんだよな、機嫌が直るまで料理、変な味したし。

 

「綾斗にぃ!」

 

「あ、はい…彼女は宇宙人…らしい…ほ、ほら尻尾有るだろ?」

 

腕に巻き付いたララの尻尾を見せるとララが喘ぎ声をだす。

 

「あぁん//もぉ//尻尾はダメって言ったでしょ?……だれ?」

 

「………ずいぶん仲睦まじいようでぇ!」

 

「ララ様…もう朝ですか?」

 

「ペケェおはよぉ」

 

「ララ様お迎えに参りました。」

 

突然、窓から人影が現れ窓から顔を覗かせた。

 

「ザスティヌ!……じゃまたねぇアヤト…ペケ!ドレスフォーム」

 

「はい!」

 

ペケで着替えたララは窓から出ていき光に包まれ消えた。

 

「…」

今一人にしないでくれぇぇ

 

「で?…宇宙人だからなに?」

 

「…美柑…話しを聞いてくれ」

 

ベットの上に胡座をかき美柑に座らせ後ろから抱きつく。

 

「昨日━━━━━━━━」

 

暫く昨日あった事を話しているとお腹がなる、すると。

 

「…ご飯作ってるから先に食べて…」

 

「あぁ」

 

美柑の手を握りリビングの椅子に座ると美柑は料理を運んでくる。

 

「はい…今日はパンとポテトサラダ昨日食べたいって言ってたでしよ?」

 

「おう…」

ポテトサラダ手で食べろと?

 

よく見るとスプーンを持ったままの美柑からスプーンを取ろうとしたその時。

 

「私が食べさせるの…」

 

「あ、あーん」

 

「…あーん」

 

「美味し…いつもありがとうな…俺が食べたいって言ってたヤツ作ってくれて…今日も美味しよ」

 

「そ……はい、あーん」

 

美柑に朝食を食べさせてもらい美柑を手を繋いでソファーに座らせ、膝に頭を乗せテレビをつける。

 

「もぉ…食べて直ぐに横にならない…ごめん昨日ララの話しをずっと聞いてたから眠くて…」

 

「ふーん」

 

「……」

やべ失言した。

 

自分の失言に冷や汗をかいてると、チャイムが鳴る出ようとすると美柑が腕に抱きついて来た。

 

「美柑?」

 

そのまま出ると梨子が立っていた。

 

「綾斗………もう行かないと遅刻するよ...」

 

何かを察した梨子が目を泳がせる。

 

「…ああ少し体調が悪くてな今日は休む」

 

「そ、そっか…お大事に」

 

それだけを言った梨子を見送り家の中に戻る。

 

「へぇ風邪ねぇ…」

 

「あぁ…少し寝汗が気持ち悪からシャワーに行くわ」

 

シャワーに向かおうとするが美柑が腕を離さない。

 

 




美柑を変態にしすぎた?まぁいっか

ザスティヌはザスティンを女体化させました。

サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠

  • 全員加えるべき
  • 無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
  • ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
  • 小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
  • 美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
  • 籾岡&沢田を
  • 籾岡&沢田……苦手なんだよね……
  • 西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
  • 天条院&九条&藤崎
  • 彩南高校生徒(新井・白百合など)
  • セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
  • NTRはちょっと……
  • マジカルキョーコを是非
  • アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。