※この作品はR-18です。

To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion   作:妄想暴走中

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3.美柑と

        綾斗視点

 

シャワーに向かおうとすると美柑の抱きつきが強くなる。

「風邪引いているんでしょ…洗って上げる。」

引っ張られながら脱衣場に入り、美柑が下着と一緒にズボンを下ろし、目の前に男性器がそして美柑の息が当たり少し勃起する。

「ほ、ほらいつも半裸だから風邪なんか引くんだよぉ………ほ、ほら風邪悪化するよ…」

あ、だから梨子あんな挙動不審だったのか

美柑に風呂場に押し込められ、鏡を見ると美柑は服を脱ぎ裸になっていた。

「おう…」

あれ?俺のパンツ。

「ちゃんと温まらなくちゃだからお風呂…沸かすね。」

美柑はお風呂の給湯ボタンを押し、シャワーを手に取る。その時、頭に胸が触れる。

「じゃ…洗うね」

頭を洗って貰い、下を向くと美柑の胸がぷにぷにと背中に当たり、少しずつ勃起してしまう。

「か、痒い所はない?」

「大丈夫だ…ありがとう。」

「じゃ流すね。」

頭の泡をシャワーで流して貰い、背中を洗って貰っていると昔の事を思い出す

「こうしてると小さい頃を思い出すな、こうやってよく美柑と入ってたな…まぁあの時とは逆だけど」

「覚えてないよ…」

 

 

        綾斗視点終了

 

 

        美柑視点

 

 

「覚えてないよ…」

嘘だ…同級生に虐められて泥だらけになった私をよく洗ってくれたなぁ。

「何だよ…よく泥だらけになってたじゃないか。」

「だから覚えてないって…じ、じやさ…その時みたいに洗って?…あやにぃ//」

お願い…嫌だって言わないで

「え?」

「なに?…あの女とは一緒お風呂に入って一緒寝たのにぃ?」

すると綾斗は足を開き太股の内側を叩く、これは昔からやる綾斗の前に座れの合図だ、美柑は恐る恐る綾斗の前にしゃがみ頭を洗われる。

「…ぅ//」

私のお尻にあやにぃのオチンチン当たってるよぉ…腰を浮かせば…セックスできる。

邪な考えをしていると綾斗に水をかけられた。

「ひゃぁぁ」

「え!?…あ、済まん水だった……次、体洗うな」

「う…うん」

危ないもう少しで今の関係が終わるとこだった。

「改めて思うけど大きくなったな。」

「え?…そうかな?…ひゃ//ま、前は自分で洗えるよぉ//」

急に胸を洗われ驚く。

「昔みたいになんだろ?」

「…うん//」

昔、過ぎるよぉ

再び胸を揉む様に洗われ、お腹そして下半身に手が伸び、下半身を洗いだし、お尻に当たる男性器が大きくなっていくのを感じる

「へぇ//」

あやにぃにオマンコ洗われてるよぉ

「ここ良く洗わないとだけ?」

「う、うん//ぁぅ//」

やっぱ大きくなってるよね?私の体で興奮してくれるんだぁ

声を出すのを我慢しながら女性器を洗われ。

「はぁはぁぁ//ぅぅぅ//」

「…よし終わったぞ……シャワーかけるな。」

シャワーをかけられ天国のような地獄から抜け出し、一息ついてからお風呂に浸かろうとすると綾斗が再び太股を叩く。

「ぇ//」

そうだよね昔のようにだよね

お風呂に入って綾斗の又の間に腰を下ろし凭れかかる。

「ねぇ…あやにぃは…」

私の事どう思っているの?

勇気が出ず、続きの言葉が言えなくなってしまう。

「うん?」

「ううん…何でもない…」

数分間、浸かり一緒にお風呂から上がり、綾斗が着替えのを待っていると、頭にバスタオルを掛けられる。

「風邪引くぞ…早くこっちにこい。」

掛けられたバスタオルで頭を拭かれ、恥ずかしくなりうつむくとまだ綾斗が下着を着ておらず男性器を見てしまう。

「うぅぅ//」

綾斗に拭かれ終わり自分の服を着ようと服を探すが癖で洗濯機に入れていたのを思い出す、困っていると綾斗に服を渡され見ると綾斗の服だった。

「それ、着てろ」

「うん//」

よく見るとお揃いだぁ

「梨子の奴、何時から学校に行ったんだ?」

綾斗の言葉に時計を見るとまだ7時半だった。

「…私の声で気になったんじゃないかなぁ?」

梨子昨日から綾斗の事、気にしてたし

「うん?…ああ……なるほど……俺は休むけど美柑はどうする?学校」

「え?…私も休もかな…」

「オッケー…じゃ学校に電話するわ。」

「私の服洗濯機の中に入れちゃったし洗濯とお風呂掃除してくるね…あ、洗うやつ持ってきて。」

「はーい」

お風呂掃除と洗濯を終え、リビングに向かうと綾斗はソファーの上で寝ていた。

「もぉ…シャッターまで閉めて…」

タオルケットを掛けようと近づくとまだ男性器が起っているのを見てしまう。

「…………もう充分…我慢したよね//」

綾斗のズボンをずらすと男性器に顔を叩かれ、男性器を見た美柑は亀頭を舐める。

「やっぱ、しょっぱい…うん//」

男性器を舐めながら、クリを撫でる。

「もっと、あやにぃに触って欲しかったなぁ//…はむ…」

亀頭を咥えながら、もう片方の手で男性器を上下に擦る。

「あやにぃ//出して//じゅぷっじゅぷっじゅぽっじゅぽっ……うぅぅ……顎が………顎が痛いから下の口で咥えるね//」

借りた服が汚れないように脱ぎ裸になる、そして綾斗の体を跨ぎ、勃起した男性器の上に立った。

「ふぅぅ//…いただきます//あぁぁ//」

男性器を支え女性器の中にゆっくり入れる。

「へぇ//ついに入れちゃった//…あやにぃが悪いんだよ//勃起しながら私のクリを触るから//我慢、出来なくなっちゃった//」

綾斗の胸に顔を埋めながら腰を振るう。

「んっんっんっ//あうっ//」

私、あやにぃを犯しちゃってる。

「はっはっ//はうっ//スキスキあやにぃ大好き//出してぇ//ねぇ出してぇ私の中に//」

あやにぃの赤ちゃん産みたい

「イク、イク、イッんあぁぁっ//はぁはぁぁ//熱いのが中に//あやにぃ出たんだね//…まだ大きい//いいよ、あやにぃが満足するまで出させてあげる//」

 

       美柑視点終了

 

       綾斗視点

下半身が気持ちいい。

「あやにぃ…あやにぃ大好き…ダメェ…またイッチャうぅぅぅ…えへへ…またいっぱい出たぁぁ…あやにぃも気持ちいいんだね…ぁぁぁぁ…ご馳走様…あやにぃの美味しかったよ…ぅぅぅ…ソファーどうしよう……」

美柑は綾斗の上から退き、男性器にキスをする。

「……おしっこ」

中だし、してしまったよな

「あ、あや、あやにぃ!お、起きてたのぉ!」

美柑を無視してトイレへゆっくり向かい扉を閉めずに座ると、美柑が覗きこむ。

「…おーい……あやにぃ…おーい………寝てる?」

「……」

何で覗くの…いや、閉めなかった俺が悪いけど。

「…あやにぃ…?」

美柑は裸で綾斗の前でしゃがみ込み、顔と出いるおしっこを交互に見る。

「……」

マンコから精子出てるな…良く考えたら犯されたの俺じゃん。

出し終えると美柑はソファーに向かうが、綾斗は自分の部屋に向かいベットに横になる。

「……」

さすが貞操が逆転してるだけあるな…

ベットで横になった綾斗はそのまま寝てしまい、お昼に美柑に起こされるのだった。

 

 




最初はヤるつもりはなかったのにヤらせてしまった。

サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠

  • 全員加えるべき
  • 無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
  • ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
  • 小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
  • 美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
  • 籾岡&沢田を
  • 籾岡&沢田……苦手なんだよね……
  • 西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
  • 天条院&九条&藤崎
  • 彩南高校生徒(新井・白百合など)
  • セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
  • NTRはちょっと……
  • マジカルキョーコを是非
  • アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)
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