To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
美柑視点
「あ、もうこんな時間、明日の事も有るしもう寝よ」
時計を見ると時間が11時過ぎだった。
「え?あ、本当だ…じゃララ、部屋に案内するね」
「え!?部屋の準備してくれてたの?」
「いや、綾斗の家に泊まる時に使ってた部屋だよ、美柑が掃除してくれているから綺麗だよ。」
「わぁーありがとう!ミカン」
「いいよ……いつもついでに掃除してるだけだし」
拾ったエロ本は隠しているし大丈夫だよね?
3人で2階に上がりそれぞれ部屋の前に立つ
「それじゃおやすみ」
「「おやすみ」ぃわぁ広いぃあれぇ?リコだぁ」
「え?何で!?」
「ここも繋がったぽい」
「…明後日は学校だから明日までに終わらせたいから早く寝てね」
「「はーい」…仕方ない一緒に寝よ」
「はぁ…私も寝るかぁ……」
梨子達を注意し自室に入ろうドアを開けるとベットに綾斗が寝ており、周りを見ると綾斗の部屋と一緒になっているのが分かった。
「…今から片付けてお布団…引けないし……仕方ない…よね…」
一つになってしまったベットに潜りこみ綾斗の隣で横になるが。
「…………寝れない…あやにぃごめんね…ちょっとだけだから」
布団を捲り手探りで綾斗の下着をずらし、下半身を露出させ男性器を口で咥え、舌で亀頭を舐める。
「…ん……ん"ぐ//」
大きくなってきたぁ//気持ちいいんだね、あやにぃもっと気持ち良くして上げる。
口から出た唾液を吸い上げながら顔を激しく上下させ、静かな部屋にジュルジュルとやらしい音が響く。
「…ん//ん//……ジュルジュル……ん//……ケッホケッホ…」
奥まで咥えてしまい噎せこんでしまった、美柑は隠し持っていたコンドームをポケットから取り出し、手惑いながら男性器に装着する。
「もう一回しちゃったもん……良いよね//」
パジャマと下着を脱ぎ捨て綾斗に股がり、ゆっくり男性器を女性器の中に入れる。
「んん//…やっぱり大きい//……」
美柑の喘ぎ声とパンッパンッという音が部屋に響くのだった。
美柑橘視点終了
ララ視点
「────でねぇ………リコ?……寝ちゃった?」
ララの妹達の話しをしているとリコが寝息を立てているのに気付く。
「ララ様……わたくしもそろそろ……」
「うん…じゃリコ…また話すね……」
ペケがスリープモードになりララは全裸になり、布団に入りリコの隣で横になる。
「あ…リコにミルミルミライ君見せてなぃぃ//リコォし、尻尾は……らめぇぇ//」
「…鶏皮……唐揚げ……」
寝言を言いながらララの尻尾を掴み、齧る。
「あっ//んっ//それぇぇ…しっぽぉぉ//…も、もぅ…ダメェェ!!」
「おいし……」
尻尾の先を齧られリコを投げ飛ばしてしまい、リコは壁に叩きつけられた。
「もぅ…リコのバカ…もう見せてあげない!」
布団を頭まで被り梨子を放置したまま寝るのであった。
ララ視点終了
綾斗視点
胸に痛みを感じ目を開けると、裸で腹の上で腰を動かす美柑と目があった。
「ん"ぐん"ぐん………へぇぇ?」
美柑は慌てて隠れようとし、ベットから転げ落ち、そのまま土下座をする。
「ご…ごめ、ごめんなさい…つい出来心で…ごめんなさい……ごめ……な…さぃ…」
「……」
やべぇ目があってしまった…先週みたいに誤魔化すか?
「……ごめ…なさ…い…今から…自首…して…きま…す」
「待てまて……」
どうしよう…フォローが思いつかない…
「ご…めん…なさい」
「……」
前世で見たAVか漫画みたいに犯しまくって気絶させるか…起きたら夢だと思うだろ。
ずっと土下座をしている美柑の後ろにしゃがみ、丸出しになっている女性器に指を入れかき混ぜる。
「ごぉぉお?…あ、あやにぃ!?……んっ」
「こんなに濡らしながら、ちゃんと反省してるのか?」
腕を掴もうとした美柑を空いているもう片方の手で押さえつけ、美柑がより感じる所を探す。
「まっ…まっ…てぇぇ……んっ…はぁ…っは…」
「…おい…どんどん汁が溢れてくるじゃねぇか…本当に反省してるのかって…聞いてるだろ」
もっと奥か?
「し…して…ます…お汁は…あや…にぃ…が…おまん…こ…触る…からぁ……」
「コンドームまで付けやがって…ちゃんと反省してるなら俺がイクまでイクの我慢しろよ」
「へぇ?…きゃぁ……へぇ...ん…んっ…あっ…あぁぁっ」
我慢出来なくなった綾斗は美柑をベットに押し倒し、男性器を女性器に押し当てクリトリスを刺激し焦らしてから入れた。
「んんっ……んっ…ま…なん…でぇ……ど…えぇ?…」
後ろから美柑に体重をかけゆっくり腰を動かす。
「んんんっ…つっっんん………イッッ……わ、わたし…イッた…イッたからぁ…ま、まっ…て…あ…やにぃ」
「なに……かってにイッてるんだよ…」
コンドーム付けてて良かった…俺もそろそろ…でも我慢だ。
綾斗は射精しそうだったがなんとか我慢し腰を振り続け、美柑の尻を軽く叩く。
「お、おしり…叩かないでぇ…お、お……まっって…またイク…イク、イク…イッックゥゥ……あぁぁ…あ、あ…」
「また…勝手にイキやがって……俺もそろそろ……うっ」
美柑がイッた後に綾斗のコンドーム内に精子を出し、女性器から抜きコンドームを外す、外したコンドームは美柑の背中に投げ捨て枕元に置いてあったコンドームを付け直し再び女性器に入れた。
「お"ぉ"ぉ"ぉ"……な"ん"でぇぇ?」
「まだまだ……お仕置きは終わってないんだよ!」
挿入したまま後ろから膝裏に手をまわし美柑を持ち上げ、鏡の前まで連れていく。
「お"ほぉぉ…お"ぉ"…お"ぉ"…」
「こんな顔して反省しているのか!」
綾斗は色々な体位を試しながら美柑が意識を落とすまで犯し続けるのだった。
設定
貞操逆転
女性
前世の男性よりも性欲が強い、暑い日には胸を曝け出しながら歩く人がいる(余りいい顔はされない)
男性
性欲が弱く月に1から3回しても良いかなと思うだけ(デビルーク人は週一日)、男性専用車両あり、胸は恥ずかしくて隠している人が多い
醜美逆転(女性のみ)
顔、ニキビやニキビ跡が多い程美人でホクロも無く整った顔は不細工
体、胸が垂れているかお腹が胸より出でいると好まれ、胸とお尻がお腹より出ているとデブと言われる。
サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠
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全員加えるべき
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無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
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ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
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小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
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美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
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籾岡&沢田を
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籾岡&沢田……苦手なんだよね……
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西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
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天条院&九条&藤崎
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彩南高校生徒(新井・白百合など)
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セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
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NTRはちょっと……
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マジカルキョーコを是非
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アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)