To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
「うぅぅ……はぁ…はぁ...ふぅ……」
「ぉぉ…………」
ベットに横たわる美柑に意識がない事を確認し男性器を抜くと、女性器がパクパクと音を立てながら開いたり閉じたりと繰り返す。
抜いた男性器からコンドームを取りティッシュにくるんでゴミ箱に投げ捨てようとし辞める。
「此処に捨てたらばれるよな……」
階段を降りリビングに向かいゴミ箱に入れようと開けるとゴミが一つも無く、綾斗は小さいレジ袋にティッシュで包んだコンドーム入れ、ぬるま湯で濡れタオルを作り2階の自室に戻り、美柑の体を拭き脱ぎ捨てられた下着とパジャマを着せ、落ちていたコンドームを拾う。
「俺…6回も出したのか…でも6回じゃハーレムが程遠いな…」
拾ったコンドームを数えながらレジ袋に入れる、コンドームを拾い終え綾斗は着替えゴミを捨てにコンビニまで走って向かうのだった。
綾斗視点終了
春菜視点
深夜の静かな部屋にバゥバゥと愛犬のマロンの鳴き声が響く。
「マロン…どうしたの?……ん//」
マロンを宥めようとベットに座ると中に入れていたバイブとアナルプラグが擦れ下着を濡らす。
「春菜……マロンちゃんどうにかして…」
「あ、ごめん…お姉ちゃん」
数分間、宥めていたがマロンは一向に興奮が収まらず、春菜はマロンにリードを付ける。
「お姉ちゃんマロン、散歩に連れて行くね」
「んー……春菜あんた………やっぱり」
姉が手を伸ばしお尻そしてバイブを押し当てた。
「ぅん//…ちょっとお姉ちゃん!」
「入れたまま寝てたでしょパンツびしょ濡れじゃない!アナルプラグまで入れて…ガバガバになるわよ!」
「良いじゃんどうせ私なんて……」
姉と言い合いをしているとドンと壁を蹴る音が聞こえ言い合いを辞める。
「…じゃぁ…行って来るね…」
「うん…気をつけてね…」
マロンを散歩に連れ出し、いつもの散歩コースである公園で連れ歩く。
「マ、マロン//…まってぇぇ//」
急に走りだしたマロンを追いかけると、入れているバイブとアナルプラグが擦れなんとかマロンを捕まえ、その場で座り込んでいると前から人が現れた。
「西蓮寺?」
「あゃ…種蒔木君…どうしたの?こんな時間に…」
「俺?…俺は運動がてらコンビニまで走って…西蓮寺は散歩か…」
「うん……あ、マロン!ダメ!」
マロンは綾斗が持っている袋に興味を示し跳び駆ろうと吠えるマロンのリードを手繰り寄せる。
「おぉ…」
「もしかして犬苦手?」
一歩後ろに下がった綾斗に聞き、マロンが跳び出さないよう抱き抱える。
「好きだぞ…じゃれたいって言ってるのは分かるんだが…吠えられるとな」
「へぇっ//…そ、そうなんだ…な、撫でてみる?」
抱き抱えたマロンの後ろ足がバイブに当たり奥に入ると同時にスイッチが入り中で振動する。
「お、おう…可愛いな………ん?西蓮寺、携帯鳴ってるぞ」
「ぅぅ//…へぇ?…あ、うん//…マロンお願いしても良い?…」
「あぁ…大丈夫だぞ」
「じゃ…お尻はこうで…そう…あ//荷物…食べると怖いから…持つね」
「あ、え……助かる…」
綾斗にマロンを抱き抱えて貰い、持っていた袋を預かり、綾斗から離れ電話に出る振りをしながらバイブのスイッチを切った、ふと綾斗が持っていた袋の中を見ると、そこには使用済みのコンドームが入っていた、マロンに舐められている綾斗をチラと見てコンドームをバックに仕舞う。
「ごめん…お姉ちゃんからだった…私もコンビニに行くから一緒に行こ?」
「助かるよ此処らへん露出狂出るらしいから…ありがとう」
「え?そうなんだ…」
「おう…ほら」
綾斗はマロンを下ろし、リードを持つ手でトイレに貼られた貼り紙を指差すとマロンが急に走り出し引っ張られた拍子にぶつかり、綾斗に押し倒される。
「す、すまん」
「うん//…大丈夫ぅぅ//」
押し倒された拍子に綾斗の下敷きになり、綾斗が胸に顔を埋めたと同時に膝がバイブに当たり奥に入る、綾斗が動く度にバイブが前後に動き下着が濡れていくのを感じた。
「本当にごめん…ケガは無いか?」
「うん……大丈夫」
コンビニまで街灯がない道を二人で並んで歩いて向かった。
春菜視点終了
美柑視点
朝、五時半に目覚まし時計が鳴り目を覚ます。
「…っは!……夢…?」
起きると漏らしたと勘違いする程パンツが濡れており、慌てて布団を捲り確認する。
「はぁ…良かった…」
「んー……」
布団を綺麗に整え、ズレていた枕を戻すと下から記念に取っていた精子が入ったコンドームが出てきた。
「…え…?……夢じゃなかったの……って事は…あんなに沢山…してくれたんだ//」
ポケットに入れていたコンドームを数を数える。
「残り5個って事は…6回もしてくれたって事//…それなら女の子、いっぱいいないとね……本当は独り占めしたかったけど…でも部屋分けするまでは良いよね//」
寝る綾斗にキスをし、着替え朝食の準備をしに行くのだった。
人物設定
主人公
種蒔木 綾斗 男
推しである美柑に会うまではTo LOVEるの世界だと気付いていなかった気付いてからはハーレムを目指す為、日々体力作りに励んでいる。
結城 美柑 女
家庭科の宿題でポテトサラダ作ろうと準備中、興味本位でキュウリ挿入し処女を喪失する、余りの痛さにキュウリを洗ってからトイレに駆け込む、台所に戻ると綾斗が挿入したキュウリを食べ、キュウリを育てた梨子に美味しかったと言っているのを見て妙な性癖に目覚めてしまう。以降、綾斗に出す料理はオナった食材を使用している。
サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠
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全員加えるべき
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無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
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ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
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小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
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美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
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籾岡&沢田を
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籾岡&沢田……苦手なんだよね……
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西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
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天条院&九条&藤崎
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彩南高校生徒(新井・白百合など)
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セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
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NTRはちょっと……
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マジカルキョーコを是非
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アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)