To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
「あやにぃ…あやにぃ……起きて」
「うん?」
いつも通りに美柑に起こされ、安心しながらベットに座る。
「……おはよ…朝ごはんできてるから顔洗って来て…私…梨子達、起して来るから」
「…おはよ…頼んだわ」
美柑は部屋を出て梨子達を起しに向かい、綾斗は洗面所に向かおうと階段を降りようとしていると
「わぁぁぁあ…梨子!大丈夫?!」
美柑の大きな声が聞こえ梨子の部屋へと向かうと、梨子が壁沿いに倒れていた、そして壁を見るとへこんでいた。
「……転けたか?」
「だとしてもかなりの強さだよ…この場合、救急車かな…?」
「……ふぁ……おはよぉ~…どうしたの?」
ララが起き、布団が捲れると裸が見え男性器が大きくなってくるのを感じる。
「ララさん!…梨子が………って何で裸なの!……」
「ごめんごめん…ペケェー」
「……はい、ただいま」
ララはペケにより服を着る。
「それ楽そうだな…じゃなくてララ、梨子が」
「え?……あ」
梨子を見たララは気まずそうにする。
「ララさん何か知ってるの?」
「その……夜にリコに尻尾触られて投げ飛ばしちゃった……ごめんなさい」
気まずそうにしているララに美柑は問いかけた。
「よ、夜からなの!!大変直ぐに電話しないと!」
「あ、待ってこんな時は緊急メディカルポット君これを使えばどんなケガも治るよ!」
一階に降りようとした美柑を止め、ララは発明品を出した。
「本当?じゃあ早速、梨子を」
「まずは裸にさせないと…ペケお願い」
ペケによって梨子は裸にされ、ララによって緊急メディカルポット君に入れられ、ボタンを押され液体が満ちる。
「こ、これで治るの?」
「うん!このタイマーがゼロになれば治ってるよ」
「どれぐらいで治るんだ?」
「……えっと…30時間………?」
「そんなに!?…じゃ明日のお昼には治るんだね、良かったぁ」
「そうなるな…美柑、明日休もうか」
「……あやにぃは学校に行って…梨子は私とララさんが観るから…ララさん朝ご飯できてるから食べよ」
「はーい」
「そうか?じゃ頼んだわ」
安心した綾斗達はご飯を食べる為、下に降り朝食を食べる
「「ご馳走様」…今日も美味しかったよぉありがとう、ミカン」
「お粗末様でした……これからどうしょうか…」
「取り敢えず…ララは発明品を作りながら梨子の様子を見てて」
「はーい、じゃ早速作ってくるね」
ララは2階に戻り、機会音が下まで響いてくる。
「外まで聞こえてないと良いんだか…美柑は掃除してくれ、俺は…」
「あやにぃは家の変化を見て回って欲しいかな…」
食器を洗い終えた美柑はタオルで手を拭きながら言う。
「だな…一緒に回るか」
「じゃ1階から見て回ろ」
美柑と一緒に1階から2階の部屋を見て回り、綾斗は変化をメモして行き、お昼過ぎに終わり綾斗達は遅めのお昼ご飯を食べる。
「ララさんーお昼だよ一旦、降りて来て」
2階からバタバタと足音が聞こえララが裸で降りて来た。
「もうお昼?」
「ララさん何で裸なの!あぁーもう」
美柑は文句を言いながら2階に上がり片手に体操服を持ちながら戻ってくるとララに手渡す。
「梨子の体操服、暫くこれを着てて」
「リコの?……はーい」
ララは体操服を着ると胸が強調され乳首がうっすら透けているのを見て、綾斗は少し勃起した男性器を隠しながら、お昼ご飯を食べ終わり、ララは作業に戻り美柑は足りなくなった食材を買いに行くのだった。
綾斗視点終了
ララ視点
「……」
アヤトのおチンチン起ってたよね
ララは昼間の光景を思い出しながら作業をしていると発明品が火を吹き小規模な爆発が起きる。
「ケッホケッホ……万能ツールの出力最小にしてて良かったぁ~」
「ララ様!大丈夫ですか?」
「大丈夫!ペケとリコも大丈夫そうだね良かったぁ……ちょっとシャワー浴びて来るからペケ片付けとリコの事よろしくね」
「はいお任せ下さい」
ペケに片付けとリコの様子を見て貰いララはシャワーを浴びに1階に下り、借りた体操服を脱ぎ風呂場に入ると綾斗が髪の毛を洗っていた。
「………ア、アヤトもシャワー?」
「ララ!?ちょ…俺、入ってるから」
「…………アヤトォ~さっき起ってたよね…あれって私の裸、見て起ったの?」
ララは意を決して綾斗の背中に抱き付き男性器に触れる。
「……悪いかよ」
「嬉しいぃ!」
思いのよらない綾斗の言葉に尻尾を綾斗に絡めてしい、頭の泡を洗い流そうとした綾斗に尻尾を握られてしまう、力が抜けたララは泡で滑って尻もちをつく。
「いったぁぁ…アヤトォォ//それ尻尾だよぉ//はっんん//」
転けてしまったララは今のシチュエーションに覚えがあり、足を広げ手で女性器を拡げる。
「アヤトォ//一緒に気持ち良くなろ//」
「……じゃぁ射れるぞ」
綾斗は頭の泡を流し、拡げている女性器に入れられ、中が拡がっていくのを感じながら綾斗を抱き締める。
「んっ…んあぁぁっ//入ってきたぁぁ//アヤトォ気持ちいいよぉぉ//アヤ…アヤトも気持ちいい?」
アヤトの大きい…男の人のってこんなに大きいんだ…
「あぁ……中がヌルヌルで温かくて…凄くて気持ちいい…」
綾斗が腰を振るう度にコンコンと軽く子宮に当たり軽くイク
「ふぅぅ…んん//…嬉しいぃ//」
ほんの少しずつ腰の動きが速くなってきた綾斗は男性器を抜き身体に精液をかけられる。
「ぅ……」
「はっんん//……体にかけたのぉ~?もぉ~中に出してくれて良かったのにぃ…」
かけられた精液を手で拭い舐め、未だに起っている男性器を優しく触れる。
「まだ大きいぃ//……あむっ...」
男性器を咥え口の中で亀頭を舐める。
「おい…ララ」
「ただいま」
ララ視点終了
美柑視点
買い物帰り再びドラッグストアに寄り、追加のコンドームと精力剤をお小遣いで購入し帰宅する。
「ただいま…」
買い足した食材を冷蔵庫に入れ、手を洗いに洗面所に向かう。
「はっんん……体にかけたのぉ~?もぉ~中に出してくれて良かったのにぃ…まだ大きいぃ//……あむっ...」
「え?」
もしかしてずっとしてたの?ずるい
「おい…ララ」
「ただいま」
気が付けば廊下に出て大きな声を出していた。
再び洗面所に戻り手を洗いながら、中の様子を伺っているとドアが少し開きララが蕩けた顔を出す。
「あ、ミカンおぉかえりぃ……シャ…シャワー借りてるね」
「う……うん……晩御飯カレーだけど辛いのと甘いのどっちがいい?」
「ぅうんん……なんっ…辛い方が……いぃっ…かな」
「うん……分かったじゃぁ作って来るね。」
綾斗とララが風呂場でしているのを気付きながら、気付かない振りをしてカレーを作りにキッチンに戻るのだった。
サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠
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全員加えるべき
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無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
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ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
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小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
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美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
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籾岡&沢田を
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籾岡&沢田……苦手なんだよね……
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西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
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天条院&九条&藤崎
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彩南高校生徒(新井・白百合など)
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セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
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NTRはちょっと……
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マジカルキョーコを是非
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アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)