To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
女子視点の//止めます(文字数稼ぎでしてたので)
「…くっ……もう3回出したのに全然、治まらねぇ」
夜中の10時トイレで自慰を行うが全く治まる気配が無くララと美柑がいる部屋に下半身を露出させたまま入った。
「え?…あやにぃ⁉」
「…アヤト⁉…きゃ!…うぅっん……はぁっはぁっ…んん~
…どうしたの?」
綾斗はペケを解除して薄着なララに飛び掛かり、パンツ越しに男性器を擦りつける。
綾斗視点終了
ララ視点
綾斗に押し倒され、男性器をパンツ越しに擦りつけられ、じんわりと愛液でパンツが濡れていく。
「すまん…さっきから全然、治まら無いんだ…だから風呂場の時みたいに…」
「いいよぉ…でも…んんん…」
場所を変えたいと言う途中でキスで遮られ、綾斗に下着をずらされ男性器が入ってくる。
「うんん…」
「…ヤバい気持ちいい…」
綾斗から借りているシャツのボタンを綾斗に外され、大きく張りの有る自分の醜い胸が男性器で突かれる度に激しく揺れる。
「まぁっ…て……んっ」
その谷間に綾斗が顔を埋めキスマークを付けた、そして乳首に吸い付き少し舐めた後、歯形がうっすらと付くほどに胸を噛まれる。
「ふへぇ…?……ん~っん…いたぃ!…お、おっぱい噛まないでぇ~」
アヤトにマーク付けられちゃった。
嬉しくてつい綾斗の身体に尻尾を巻き付け抱きしめる。
「んっ…あん…ま、まってぇ…今そんなに激しく突かれたら…イック」
絶頂と同時に抜かれ、男性器から出た精液がお腹に掛かる。
「はぁはぁ……ふっぅん…」
こんなにいっぱい出たんだ…中に出して欲しかったなぁ。
掛けられた精液を手で拭い舐めとる。
「ねぇ、あやにぃ次は私だよ」
美柑が足を広げて片手で女性器を拡げていた。
美柑視点
明け方の3時、美柑達は身体に付いた精子を洗い流していた。
「ぅぅ…まだ中に入ってる感覚があるよぉ………あ、ミカンまだ髪の毛に精子が付いてるよ」
「え?………う…そ……あやにぃ、まだ起つの?」
髪の毛を観ようとした時、綾斗の下半身に目が行くと、勃起していた。
「あやにぃまって、もう3時過ぎてるんだよ、部屋の掃除もしないとなんだから…もぅ…せっかく身体洗ったのに…っんん…あんなにヤッタしたのにまだこんなに大きいんだ…」
お尻に当たる、勃起した男性器に手で触れる。
「美柑達の裸を観てたらまた、したくなった。」
「もぅ…少しだけだからね。」
お尻を少し突き出し、背伸びをすると中に入って来る際にイッタ事を隠しながら、振り向き綾斗とキスをする。
「っっん‥‥ん…っんん…はぁはぁ……好き」
後ろから抱きしめる綾斗の腰を振るう速度が段々と早くなってくる。
「んんっんん…んん……はぁはぁ…身体綺麗に洗った所なのにぃ…」
お尻に暖かい精子が掛かり垂れ広がって行くのが分かった。
「ねぇアヤト…まだできる?」
「あぁ」
射精したの男性器に触れながら訪ねるララを横目に太股まで垂れてきた精子を手で拭い、手に付いた精子を舐めとった。
「ふぅ…」
そろそろ辞めないとご飯の準備もできなくなっちゃうよね…
再びしだしたララを置いて脱衣場で身体を拭き、キッチンへ向かった。
「もう4時……この性欲剤、効き過ぎ……え、嘘100mlに3~5滴!?」
性欲剤を手に取り注意書きを読むと適量をかなり超えていたこのに今気付く。
「ど、どうしょうご飯の中に入れちゃった…」
「あんあん…あんあん…ま、まって…おかしくなっちゃうよぉ」
風呂場にいるララの喘ぎ声がキッチンまで聞こえるのだった。
美柑視点終了
美柑が購入した性欲剤
6個セットで95%オフされていた商品、付属で特殊なキャップが付いているが購入した物には無かった。とあるAV会社の監督がある闇医者に頼んで作って貰った地球人用の性欲剤、製作でかなりな量が出来てしまい販売される事に消費期限がなく無色無味無臭色々な場所で売れ残っているが後に超人気商品になり一瓶1万円で転売される。
サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠
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全員加えるべき
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無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
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ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
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小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
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美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
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籾岡&沢田を
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籾岡&沢田……苦手なんだよね……
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西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
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天条院&九条&藤崎
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彩南高校生徒(新井・白百合など)
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セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
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NTRはちょっと……
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マジカルキョーコを是非
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アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)