To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion 作:妄想暴走中
授業が終わりチャイムが鳴ると机に顔を伏せる。
「おーい綾斗‥何だ?徹夜でゲームでもしたか?…それより早く行こうぜ女子がもう着替えだしてるし。」
昨夜からあれほとしたのにも関わらず周りの女子の着替えを見て再び勃起してしまい立てずにいた。
「おい!まだ居るんだ、まだ着替えるなよ!」
「何よ猿山、嫌ならさっさっと種蒔木連れて行けば良いじゃん」
「そうそう下着も脱いじゃうよ」
猿山が声を上げ籾岡と沢田が下着のまま近くに寄って来る。
「げ…籾岡に沢田……」
「ちょっと里紗、未央」
「おぇ…西蓮寺…」
「おぇとはなんだぁ!おぇとは…こうしてやる!」
沢田が西蓮寺のスカートを後ろから捲り上げる。
「へ?…きゃ…ちょっと未……っと‥っと‥きゃぁぁ…」
西蓮寺はスカートを押さえ勢い良く振り向いたその時、足が縺れ綾斗に向かって倒れ込んでしまう。
「いったったぁ……」
「んーんー」
痛…ん?顔に微かな振動が。
一緒に倒れた拍子に顔に馬乗りをされてしまう。
「へ?……きゃぁ…ごめんなさい」
「あらら…」
「あはは、梨子が居なくても奇妙な転け方になるんだね」
「たっく…ほら綾斗着替えに行くぞ」
猿山に助け起こされ更衣室に向かうのだった。
綾斗視点終了
ララ視点
「お腹空いちゃった………あれ?ミカン…ご飯炊けて無いって言って無かったけ?」
台所の上にラップに包まれたお握りが4個置かれていた、それを手に取り一つ頬張る。
「ん~美味しぃ~あ、アヤトに持って行ってあげよ…何か入れる物はぁ~っと…あった。」
棚の上に置かれていた弁当袋に残りのお握りを入れる。
「ミカン~ちょっと行って来るねぇ~リコが出れる時間迄には帰るからぁ~」
「はーい気をつけてね。」
外に飛び出て探す事、一時間程が経ち漸く綾斗と同じ制服を着た人達を見つけ学校の中に入ると周りから見知った目線が集まる。
「ぅぅ」
地球でもやっぱり…
綾斗と出会い、もしたしたらと思っていたララは落ち込み帰ろうとしていると綾斗の声が聞こえた。
「ララ!…どうしたんだ?」
汗をかき、駆けつけてくれた事が嬉しくて抱き付くとさらに周りが騒がしくなっていく。
「なぁ綾斗その子誰だ?」
「私?私はアヤトのお嫁さんでぇす~」
一緒に隣まできた男子の質問にララは嫁と答え綾斗の頬にキスをする。
「「「「えぇぇ!!」」」」
ララの爆弾発言により周りにいた女子達が周りに居る男子達を押し退け周りを囲まれる。
「種蒔木君~ちょっと詳しく聞かせて欲しいなぁ~」
「やべぇ…女子の目が怖ぇぇ……ララ何とかならないか?」
「え?………ん~…あ、ピョンピョンワープ君、アヤト」
「あ、それは‥ま」
ララと綾斗が居た場所には綾斗が着ていた衣服だけが取り残され空中に舞う。
ピョンピョンワープ君により学校の屋上に飛ばされたララ達、重なりながら空中にワープする。
「んーん!!」
「あららぁ~空中に投げ出されちゃったかぁ…っん‥わぁぁ」
アヤト又起ってる…したいって事だよね…あんなにヤッタのに‥
裸で投げ出された綾斗の顔に股がった状態で息が女性器に当たり濡らしていく、視線を下に向けるとそそり起った男性器を両手で握る。
「んーん」
「っん‥そこぉぉ気持ちいい…アヤトのも気持ち良くして上げるね…はむ」
陰嚢を優しく撫でながら喉の奥まで咥え、舌で亀頭を舐め回す。
「んー!んんー!」
「ん?…ひもひいい?」
出てきた我慢汁と唾液をジュルジュルと音を立てながらどんどんと顔を動かす速度が早くなるっていき綾斗の鼻息がどんどん荒くなり、口の中いっぱいに精液の味と匂いが広がり飲み込んだ。
「っん!?‥ん……ぷはぁ…」
あれ?縮んちゃった‥
「ん!!…ぶぁぁ!…はあはあ」
「ララ様ぁぁ~綾斗殿ぉぉ~…ララ様こちら綾斗殿のお弁当です。」
綾斗がお尻を持ち上げ息を整えているとペケが弁当袋を持ち飛んで来る。
「わぁ~ありがとう~ペケ、ミカンがお握りを作ってくれてたから持って来たんだぁ~一緒に食べよぉ~」
「お、おう‥ペケ…俺の制服は?」
「っは!……直ぐに探して参りますぅぅ~~」
「すまん頼んだ!」
「よろしくねぇ~…さぁ食べよぉ」
飛んで行くペケを見送りながらお握りを手渡し一緒に頬張る。
「ありがとう…美柑が味付けなしのお握り握るの珍しいな。」
「そうなんだ…私1個家で食べてきたからもう1個食べて良いからね…代わりにこっち食べるから‥あむ」
大きめのお握りを食べ終え、地面に座る綾斗の脚に頭を乗せ縮んだ男性器を咥えるとほんの少し大きくなる。
「あ、少し大きくなったよ」
「お、おい…まて‥」
「えー…待ってって…言ったのに待ってくれなかったのに?」
男性器を擦りながら陰嚢を優しく舐めていると再び勃起した男性器を擦りながら亀頭を舐める。
「そ、それはララの中が気持ち良かったから…」
「ん、ん、ん、ん」
嬉しいぃ‥口の中にもいっぱい出して!
「まて‥激し……ぅ」
「っん!…ん‥ん…えへへ‥またいっぱい出たね」
顔を上げると気持ち良さそうに惚ける綾斗の顔に愛液が溢れ太股まで垂れる。
「気持ち良かった?…アヤトが食べ終わるまで舐め続けるね」
まだ起っている男性器を咥え宣言通り舐め続けるのだった。
「ぅぅ…顎が痛いよ……次は下の口で食べたいなぁ」
立ち上がりフェンスにつかまりお尻を突き出すと綾斗は立ちお尻に触れる。
「はぁはぁ…仕方ないな…昼休みが終わるまでだからな」
「うん……?」
嘘もう12時過ぎてるのぉ!……でも少しだけ…ぁぁ入ってきたぁ。
「っんん…凄い入ってきただけでイッちゃった…ま、待って下に人が居るよぉ…見られるから‥ま、待ってぇぇ…な、何で激しくするのぉぉイク‥イク…イックゥゥ…はぁ…はぁ‥はぁ…ごめん‥ごめんなさいぃぃ…イッてるから‥ま‥イッ‥イック」
抜かれた瞬間、再びイッてしまい潮吹きをしてしまう、そして綾斗に顔を押さえられ口の中に精液を出される。
「ケッホケッホ…はぁはぁ…もぉぉ」
ララ視点終了
美柑視点
「ふぅ……掃除はこれで良しっと…でも精子の匂いが染みついてるよ……したくなってきちゃった……ララさんも出かけちゃったし…良いよね」
1階に降りキッチンに向かいフランクフルトを取り出し愛液で濡れてしまった下着を脱ぎ挿入する。
「っん…冷た…やっぱ、あやにぃのが良いな……あれ?冷凍するご飯がない…え?…もしかしてララさん?…う、嘘でしょ持って行って無いよね!?」
フランクフルトを挿入したままゴミ箱の中を漁るがご飯粒が付いたラップのゴミが一つだけが入っていた。そして時間をふと見ると梨子の治療が終わる頃だった。
「ララさんアレは食べちゃ駄目なヤツなんだよ。」
ララと綾斗の身を案じながら梨子が居る部屋に戻りボタンを押すと入っていた液体が後ろのタンクに入って行きポット内の液体が無くなると扉が開く、すると梨子が目を覚ます。
「……ん?……ひぃぃ…イッ‥ッゥゥゥ…まっ……ッヘ?ヒギィィ」
目を覚ましたと思った矢先、突然潮吹き出し体を捩る。
「梨子大丈夫!?…な、何が...ララさん早く帰って来て。」
美柑視点終了
次回の更新時アンケートを締め切ります。
オリジナル発明品
緊急メディカルポット君
既に有ったメディカルポットを小型化そしてデビルーク人用に改造した発明品。地球人や他の惑星の人が使うと効能により身体に変化が?
サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠
-
全員加えるべき
-
無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
-
ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
-
小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
-
美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
-
籾岡&沢田を
-
籾岡&沢田……苦手なんだよね……
-
西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
-
天条院&九条&藤崎
-
彩南高校生徒(新井・白百合など)
-
セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
-
NTRはちょっと……
-
マジカルキョーコを是非
-
アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)