【 超絶BJCカゼナカリコ、悪徳教師によってすべての穴使用可能ドールに魔改造されてしまう 】 作:魔改造師
十年に一人の超美少女と言われる校内アイドルだ
告白されたことは数えきれないし、彼女自身、ほのかな好意を持った男子生徒もいたが、結局のところ特定のボーイフレンドはいない
勉強、部活動、バイオリンで忙しいから、という理由は事実だが、すべてではない
完璧に見える彼女には大きな悩みがあった
どういうわけだか、他人に対して従順すぎるのだ
だから、なるべく男子、男性と関わりを持たないようにしていたのだが......
部活動での海和県遠征で、運命が大きく変わっていくのである
□内容紹介(公開現在進行中)□
◆第一話
【 初めての貫通、先生の部屋 】
(調教4回目 海和市のモンデンのアパート)
◆夏の終わりのある日。海和市立海和〇学校教諭のモンデンジュンキは、山奥市立山奥〇学校の超絶レベルの美少女カゼナカリコを自宅に呼びつけていた。
◆そして、調教のひとつの区切りである貫通の儀式を、廃屋に近いこのアパートで遂行しようとしていた。
●第二話~第六話
【 海和県への遠征合宿~初対面と初調教の夜 】
(調教1回目 海和市のモンデンのアパート)
●第一話をさかのぼること数週間。山奥市立山奥〇学校陸上部は、強化合宿のために海和市立海和〇学校に来ていた。
●山奥〇学校陸上部の超美少女カゼナカリコをひと目で気に入った海和〇学校陸上部顧問モンデンジュンキは、実は鬼畜のごとき悪徳教師である。
●モンデンは、初対面にもかかわらず、BeautifulJC カザナカリコをまんまと自宅につれこみ、競技のタイム向上といつわって1回目の快楽調教を敢行した。
■第七話~第九話
【 山奥市での調教復習および発展調教~快楽の公式を脳へ焼きつける 】
(調教二回目 山奥市の川沿いのコテージ型ラブホ)
▲第十話(10月10日公開予定)
【公衆便所で口淫ワーク履修 処〇なのに、さくらんぼリップサービスで強烈な臭いをはなつ栗の花汁を五発もシボり取り、激しくごっくん】
(調教三回目 新山奥駅のそばにある公園の多目的トイレ)
第一話 初めての貫通、先生の部屋
大昔から、良からぬことは暗い場所でなされることが多かった。それは現代でも変わらない。
なぜならそれは、良からぬ者が良からぬことをなすのにぐあいがいいからだ。
今もまた、良からぬやからが良からぬことをなそうとしていた。
(そろそろコロアイだろう)
畳の上にあぐらをかいている良からぬ男が、邪悪な笑みを浮かべた。もちろん、相手には見えない。そのための暗闇なのだから。
身長180センチほどで、スポーツ刈り。
なんらかの格闘技をしていそうなごつい体の男だった。
実際は陸上競技の砲丸投げ選手だったのだが、柔道家か空手の選手によく間違われる。
男は、六畳間の隅に押しのけてある丸いテーブルに太い腕をのばした。
そして、何かを取り上げた。
それを操作する。
すると、部屋の中がわずかに明るくなっていく。
といっても、まだわずかな光だが。
男が手に持っているのは室内灯のリモコンであった。
「先生、明るくしないでください」
かぼそい声がした。少女の声だ。
幼さが残っているが、はっきりした言葉で、幼女のものではない。
思春期の女の子の未成熟な声であった。
インバーター蛍光灯の弱い光に照らされた、【首筋まで伸びた黒髪と小さく白い顔】。
顔だけではない。
全身がミルクのような色白の体であることをすでに男は知っている。
(この娘の肌は、シーツに負けないくらいの白さだな)
と”先生”は、たくらむ悪事の手順を再確認しながら考えていた。
上半身には、三本線のセーラー服を着たままだ。赤いスカーフもはずしていない。
しかし、下半身はすでに裸である。
やはり、【北ヨーロッパ人を思わせるほどの白い下腹】と、【かなりうす目の陰毛】がぼんやり見える。
手足は手錠でコウソクされている。
右手首と右足首。左手首は、左足首と。
黒皮のリングにきらきら光るクサリで作られた、SMプレイ用の拘束具だ。
だから、両足はM字の形に開かされている。
閉じることはできない。
”先生”はそのいやらしい視線を股間に集中する。ガン見する。
少女にも、暗がりの中ではあるが、”先生”の眼つきをしっかり確認できている。
自分の股間に刺さっている四連ダンゴの透明ディルドー。
それと同様に、”先生”のワイセツな視線が突き刺さる。
視線が近寄ってくる。
2メートルから、1メートル、50センチ、30センチ。
熱い息がその部分にむわっとせまる。
「はずかしいからそんなに見ないでください」
「大丈夫、よく見えない。もっと明るくしようかなぁ」
(いけない、はっきり見られちゃう)
不自由な体勢のまま、両脚を閉じようとする。
毎日、短距離走やハードル走で鍛えている【ふくらはぎ】に力が入る。
だが”先生”は、ようしゃなく閉じようとしているヒザをがっしりつかみ、ぐぃぃとこじ開ける。
「ああ、だめです!」
(今、いやらしいぬぷぬぷが刺さったあそこをガン見されている)
「リコちゃんこそ駄目だよ。そんなに力を入れちゃ」
(早くこの初モノ穴に肉棒をブチ込みみたいぜ)
細くも必死な”リコ”の訴えはしかし、火に油をそそぐようなものだった。
”先生”は、なにか困ったような声色でウッタエに応じるが、もちろんもっとダメなことをするつもりなのだ。
”リコ”の下半身がうねる。
”先生”は、7キログラムもある砲丸を握ることができる太指で、ダンゴ状の透明ディルドーをつかんだ。
親指、人差し指、中指で。
そして、ゆっくりと出し入れし始める。
”リコ”の【純白の太もも】がぷるるとふるえる。
全長175ミリ、一つ目のダンゴの直径13ミリ、二つ目の直径15ミリ、三つ目の直径17ミリ、四つ目の直径19ミリ。
四段式ダンゴのピンク・クリア素材のディルドーだ。
20ミリ、25ミリ、30ミリ、35ミリのものも用意してあるが、当面は細い方を使うことに決めていた。
第二ダンゴと第三ダンゴが、【ミドル・ティーンの未成熟な肉ひだ】を引きずりながら現れる。
19ミリのダンゴまでは、抜ききらず、出さない。
ピストン運動をスムーズにするためだ。
一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
(よしよし、だいぶ慣れてきているぞ)
(うう、少し痛いけれど、なんだか変な感じになってきたよ)
”リコ”の吐息がだんだん荒くなってくる。
10ピストンもするころには、もう脚を閉じようとはしなくなっていた。
つまり、恐怖感や痛みが変化しているのだ。
「痛いかね。それとも気持ちいいかね」
「両方とも、少しずつあります」
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
四つ目のダンゴまでやっとスムーズに収まるようになった。基本的に狭い膣穴だということがわかる。
初めてその花弁を開いたときに狭そうだと感じたが、実際にそうだった。
”先生”の指は、そのガタイ相応に、人よりかなり太い。
だから、人差し指ではかなり痛がったので、小指からスタートしたものだった。
「ちゃんと宿題をし続けてきたからかな?」
「うう......」
「答えるんだ、リコちゃん」
「ううう......」
「さあ!」
”先生”はピンク・クリアのディルドーを抜いた。
ぬめり、光っている。しっかり愛液をブンピツしているのだ。
(早い進歩だ。これはかなりの好き者になるかもしれんぞ)
(ひどいよ。こんなにえっちなこと)
”先生”はニヤニヤしながら中指を舐めた。
次に、たっぷり唾液がついたそれを、【赤みをおびた幼い穴】にじわじわ差し込む。
セーラー服のえりがぴくっと揺れる。
(まだ狭いな。でも今夜はヤってやる)
(ああ、先生の指が奥に来ちゃってる)
「指入れも、もう痛くないかね?」
「......はい」
(感じているようだな)
(とても、悪いことをされているのに)
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
二秒押し込む。一秒止める。二秒引き出す。一秒休む。
「もう一度聞こう。ちゃんと宿題をし続けてきたからかな?」
”リコ”は【きれいな弧をえがいた眉】を苦しげにひそめた。
(あんないやらしい宿題のことなんて言えないよ)
「それとも、いいつけを破って宿題をおこたっていたのか?」
大人の男、しかも教師にここまで言われてまだ折れない。
一般的な基準では従順すぎる性格なのだが、ときに強情になるとは聞いていた。
なるほど、本質的には強情なのかもしれないと考えながら、自分もマユをひそめた。
しかし、いつものことである。
”先生”は眉をひそめつつも、ニヤニヤしたまま、指のピストンに回転を加えはじめた。
中指の先が、百円玉のふちをなぞるような動きだ。
もちろん、顔は股間にせまっているため、表情はかくれている。
なにしろ、”リコ”は足が速いだけではなく、学業成績トップクラス、ヴァイオリンまで習っている、地域一番のお嬢様なのだ。
ニヤけている顔を見られてはならない。
「やめて、ください......そんなこと......」
(先生怒りかけているのかな。言わなきゃいけないのかな)
「では先生の質問に答えなさい。できるだけ正確に詳細に正直に、だ」
答えはない。
くちびるを固くむすんで耐えている。
”先生”は、回転を止めて指紋を天井側に向けた。
いわゆるGスポットに指を押し当てたのだ。
「ぐうぅ!」
(そこだめ!)
大きい反応だった。
”先生”は思わず目を剥いている。
ムかずにいられなかった。
(自慰を覚えて間もないのに、もうこの反応か。これは進化......いや、淫化の進みが速いぞ)
三回右回転。三回左回転。三回右回転。三回左回転。
三回右回転。三回左回転。三回右回転。三回左回転。
ぐりぐりぐり。ぐりぐりぐり。ぐりぐりぐり。ぐりぐりぐり。
ぐりぐりぐり。ぐりぐりぐり。ぐりぐりぐり。ぐりぐりぐり。
「さあ、さあさあさあ!」
「あう、あうあうあう、宿題、してました!」
門田は、Gスポットを今度は一円玉のふちをなぞるように責める。
「毎日か」
「毎日です」
「ちゃんと十分間以上していたか」
「はい、ちゃんとしていました」
「本当は、十分間以上していたんじゃないのか」
「本当は、そんな日もあります」
「きのうは何分したかね」
答えはない。
(またか。だからイジメがいがあるが)
「ほらほらほらほら」
「いやうううううう」
今度は、押し当てた指を細かく振動させる。
腕全体を振動させて、指先にそれが集中するテクニックだ。
「リコちゃんはいいコだ。先生をがっかりさせないで欲しいな」
(このコはこういう言い回しに弱い)
「あうう......きのうは、気づいたらいっぱいしていました」
(先生にがっかりされちゃいけない)
「わかるように言うんだよ」
「この......おお! おダンゴ棒をあそこにいっぱい......出し入れしました!」
(先生にがっかりされちゃいけない)
リコが答えようとたタイミングで、より振動を激しくしつつ、門田はあわれみのこもった視線でリコの瞳をのぞき込む。
「いっぱい! 何分間かね?」
「さ、三十......三十分間近くです」
「いかんな。指定時間より二倍以上オーバーしているじゃないか」
「ごめんなさい」
「でもよく言ってくれた。えらいぞ、リコちゃん」
「ありがとうございます」
「ではもう一度、おれがしてあげよう」
「おねがいします、モンデン先生」
門田純鬼(モンデンジュンキ)は中指を抜くと、体を起こした。
そして、リコの上におおいかぶさった。
ごつい胸板が【ふくらみきっていない乳房】を押しつぶす。
ビキニ・パンツの薄い化繊布にかくされた熱いカタマリが、【形の良いひざ】に押し当てられる。
てのひらをリコの【小ぶりな顔】の前にかざす。
「ほうら、こんなに濡れているよ」
「いや」
「初めて指を入れたときは気持ち悪いと言ってたよね」
「はい、痛いし気持ち悪かったです」
「でも、気持ち悪いと、こんなふうに濡れ濡れにはならないよね」
「おっしゃるとおりです」
「もしかして、気持ちよくなってきたのかな?」
「お察しのとおりです」
「指を入れたのは四回目なのに、もうこんなになるんだね」
「だめでしょうか」
「とってもだめだね」
「ごめんなさい」
「もっとはずかしくしてあげよう」
「もっとはずかしくしてください」
(風中理呼、カゼナカ・リコ、風中理呼。いいぞ、この娘は!)
門田は、シーツの上にころがしてあったダンゴ・ディルドーを右手でつかみあげた。
(これまで調教してきた二十人の中で、最高の性人形にしてやる。何時間もの移動はかなりきついがな)
左右にぷるんぷるん、四連ダンゴが揺れる。
ダウン・ライトの光がぬめったその表面に反射している。
その揺れを口にふくんで止める。
幅が広く、ぶあつい唇だ。
スポーツ刈りに三本のしわが目立つ角ばったヒタイ。
ごわごわした眉。
やや吊り上がった細い目。
横に張り出したほお骨。
鼻の穴がくわっと開いた大きな鼻。
浅黒く、あぶらっぽくテカっている、全体的に粗野な顔つきだ。
目尻にもしわがある。
若くはない。
三十台代ではない。
四十歳くらいか。
そのいかつい顔に、またニヤケ笑いが浮かびあがる。
口から抜いた透明ピンクのダンゴには、唾液がたっぷりついている。
もし、ピンクのスライムに男根があれば、このようなものに違いない。
スライムなんて子供っぽい発想だな、と男は苦笑する。
何人もJC娘の相手をしているうちに、子供っぽい感覚が移ったのかもしれない。
とりわけこの娘は格が違う。
育ちがいいのだろう。
言葉や普段の立ち振る舞いに気品すら感じる。
まさに、BEAUTIFUL JC。
BJCというべき極上品だ。
左の親指と人差し指を【やわらかい肉のふくらみ】に押し当てる。
単なるやわらかさではなく、硬く弾力的なやわらかさ。
まだ男のものを受け入れたことのない秘密の穴を守る、盛り上がった肉のふくらみだ。
そこを左右に広げる。
暗がりといっても、さきほどの光の増量で十分明るい。
顔同様に、全体的に小ぶりな陰部だ。
まだ幼さが残っているとはいえ、身長が155~6センチある。
背丈が大人と変わらないわりに、かなり小ぶりだった。
身長140センチ台の生徒のものが、このくらいと記憶している。
少なくとも、二人がそうだった。
過去の経験は役に立つ。
それらの記憶がよみがえり、股間の凶器が血液で破裂しそうなくらいになる。
男を知らない娘たちの秘密の穴はいつも最高だった。
だが、理呼の穴は、その中でも別格に違いない。
風中理呼と初めて会ったのは、今年の初夏である。
遠く、山奥県山奥市から、陸上部の遠征で彼女がやってきた、記念すべき五月の第二土曜日。
以来、ずっと練ってきた計画だった。
まず、自分が山奥市立山奥○学校に出向いた。
再会だ。
とにかく、会わなければ話にならない。
理由は、親類の冠婚葬祭のついで。
もちろん口実である。
それから、三回目を会いにゆき、今回が四回目だ。
記念すべき理呼の処女を、ついに奪う四回目だ。
(第二話に続く)
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◆本作品は作者の見聞した事実を参考にしていますが、フィクションです
◆無断での他所への転載、加工、トレース、AI利用・使用は禁止とさせて頂きます
2025.9.15現在、第八話を書いています。
毎週金曜日の17時(午後5時)に一話ずつ公開しています。