【 超絶BJCカゼナカリコ、悪徳教師によってすべての穴使用可能ドールに魔改造されてしまう 】 作:魔改造師
◆第一話
【 初めての貫通、先生の部屋 】
(調教4回目 海和市のモンデンのアパート)
◆夏の終わりのある日。海和市立海和〇学校教諭のモンデンジュンキは、山奥市立山奥〇学校の超絶レベルの美少女カゼナカリコを自宅に呼びつけていた。
◆そして、調教のひとつの区切りである貫通の儀式を、廃屋に近いこのアパートで遂行しようとしていた。
●第二話~第六話
【 海和県への遠征合宿~初対面と初調教の夜 】
(調教1回目 海和市のモンデンのアパート)
●第一話をさかのぼること数週間。山奥市立山奥〇学校陸上部は、強化合宿のために海和市立海和〇学校に来ていた。
●山奥〇学校陸上部の超美少女カゼナカリコをひと目で気に入った海和〇学校陸上部顧問モンデンジュンキは、実は鬼畜のごとき悪徳教師である。
●モンデンは、初対面にもかかわらず、BeautifulJC カザナカリコをまんまと自宅につれこみ、競技のタイム向上といつわって1回目の快楽調教を敢行した。
■第七話~第九話
【 山奥市での調教復習および発展調教~快楽の公式を脳へ焼きつける 】
(調教二回目 山奥市の川沿いのコテージ型ラブホ)
▲第十話(10月10日公開予定)
【公衆便所で口淫ワーク履修 処〇なのに、さくらんぼリップサービスで強烈な臭いをはなつ栗の花汁を五発もシボり取り、激しくごっくん】
(調教三回目 新山奥駅のそばにある公園の多目的トイレ)
【挿絵表示】
『言……言わないで下さい』
門田は脚を閉じられないようにつかんでいた左手を離した。
そのままスマホをいじると、数秒のうちにそれを理呼の目の前に持ってきた。理呼はモヤがかかったような意識ではあったが、本能的に目を閉じた。
『見なさい。これが悪いものだよ』
理呼はさらにまぶたに力を入れた。見られるわけがない。
門田は、幅広く薄いくちびるをにやりとさせながら、それを理呼の耳に近づけていく。
ざらり。
耳たぶからコメカミに向かって舐めあげる。
『うう』
理呼の頭がふるえた。
『リコちゃん、逃げずに現実を見なくちゃいけない……アニメのキャラクターだって、逃げちゃだめだって言ってたよね』
野太くねばりつく言葉が、耳の穴にくっつく距離ではなたれる。
ざらり。
追いつめるような舐め。
『うくぅ』
すでに性感帯として機能している耳から脳に、大量の神経伝達物質が流れこむ。
『さあ、逃げずに目をあけなさい』
理呼のまぶたがぴくぴくしている。
『逃げちゃだめだよ、逃げちゃだめだよ、逃げちゃだめだよ』
理呼は実はアニメオタクでもあった。微妙にあやしく変形されてはいるが、あのセリフだ。
あのセリフを前に逃げてしまっては、だめなのだ。
それはきっと、作品に対する冒涜だからだ。
もちろん、門田にそんなことはわからない。わからないにもかかわらず、なぜか理呼の急所を突いていた。嗅ぎ当てることができるのだ。
おそらく才能、あるいは少女姦淫者としての本能なのだろう。
理呼は逃げることをやめ、恐る恐るまぶたを押し上げた。目の前にあるのは、やはりとんでもないものだった。
理呼の体奥のまだ未成熟な臓器がきゅうと縮み、がんがん生成されている肉洞潤滑液がどぷっと搾り出される。
動画だった。当然、撮られてほやほやの映像だ。
五秒リピートに設定されていた。
繰り返し、繰り返し、繰り返し、えげつない五秒が理呼の網膜にジュウッと焼きついていく。
なめらかで白い腰が快感にくくっと浮き上がり、半開きになった秘裂の下半分から濁透明のトロみを帯びた汁がねばぁと現れて、5ミリ10ミリ20ミリと垂れ伸びる。
そこでシーンは最初にもどり、腰がくくっと浮き上がる。秘裂がひくひくして汁をねばぁと吐き出す。
どくんどくん。
『うお、どんどん出てくる……出まくってるよ……』
『ああ、見ないで下さい!』
門田は理呼にスマホを自分で持つよううながされ、両手で受け取った。映像リピートは続いている。
『この悪いものはいったい何なんだろうね……そうだ、味覚をもって精査してみよう』
いけない。腰をひねってかわそう。でもそれでは逃げることに。一瞬考えているうちに生暖かい舌が秘裂に襲いかかった。
ぬりゅりゅ。
『むぐぅ』
理呼は苦しみうめくような声をあげたが、もちろん無駄である。
門田の先をとがらせた舌は、まず白粘液に埋もれた後ろの穴に着地した。
(あ、そんなところ!)
(こっちも慣らしていかんとな)
そのまま、まるで溶け垂れるソフトクリームをすくう動作で、粘液をむりゅっと舐め取ったのだ。
『ううぅ』
理呼の尻が左右にぶるっとふるえる。思わず声も出る。眉間に強く縦ジワが寄る。
突然、ボブカットの髪の左右に、筋肉のかたまりの腕が降りて、シーツがぐっと沈んだ。理呼は目を開けた。
黒く四角くゴツい顔が30センチ上にあった。
吊り気味の細い目には、わずかに嗤いがふくまれている。
薄く幅広い唇から突き出された、その裏面に静脈が浮き出たグロテスクな舌。
先端には、理呼の膣液がしがみつくように付着していた。
舌は、すべり台のようにかたむいているが膣液はねばりで耐えている。
ネットのエロサイトでも見たことのない場面だった。
舌先はわずかにふるえていて、濃厚ゲル状膣液にも伝わり同期共振していた。
理呼の麻痺した脳の奥に、ナゼ経験ノナイ自分ニココマデ卑猥ナ事ヲデキルノダロウコノ先生ハ? という思いがよぎるが、今の嗤いこそがモンデンジュンキという男の本質なのだとはっきり察した。
だが、そのわずかな”間”すら門田の淫猥圧力にすりつぶされてしまっていた。
門田は、理呼に”悪いもの”をたっぷり数秒見せつけてから舌を引いた。
そして、口の中で”悪いもの”を精査するという口実をもっともらしく見せるため、三流のソムリエよろしく唇をもごもごさせている。
相手は何の経験もない無垢な◯学生なのである。
変態という域をはるかに通り越し、狂気のレベルだった。
理呼の頬がふたたび真っ赤に染まった。
理呼からしてみれば、単に自分のはずかしい分泌液が味わわれているのだ。
『ちょっと、すっぱいようだね』
やはり目が嗤っていた。
『それにやはり悪いもののようだ』
理呼は快楽のるつぼに沈み行きながらも違和感を感じた。
モンデンジュンキという人間が内包する異常性を、狂気という意味での認識はできていないが、何か得体の知れない人とだけは理解したからだ。
『この、次から次へと湧き出てくるものを、できる限り取り除くよ』
理呼は顔が引きつりそうになりながらも、わずかにうなづいた。
『返事がないね、リコちゃん』
『おねがい……いたし、ます』
『よろしい』
さわらずとも見るからに硬い、しらが混じりの短髪。日焼けが染みついたあぶらっぽいごつごつした顔面には、四十がらみ男に相応の浅い数々のシワが刻まれている。
そんな頭が、理呼の鼻先までいったん迫り、下に沈んで行った。
がしっ。
ゆるくひざを立てていた脚の裏側、大腿二頭筋と半腱様筋が再びつかまれた。
足の裏がシーツから浮き上がった。
また、理呼の綿飴を思わせる両膝が、少なくとも60センチ、拡げ離された。
局部が完全露出になる、はしたないM字開脚だ。
『リコちゃん』
『はい』
『取り除いたばかりだというのに、もう悪いものがたっぷり盛り上がっているよ』
深い井戸の底から響き漏れてくる、まるで不治の病の宣告だった。
『きっと重症だよ』
『こわいです』
答えてから、ふと動画撮影のことが気になり、頭をわずかに起こして門田の方を見た。 門田の両手は自分の腿裏をつかんでいるから、スマホは当然持っていない。
しかし、いつの間にかシーツの上にがっちりしたスタンドがあって、そのフレキシブルアームにスマホが装着されているのがわかった。
自分の脚が邪魔だ。
でも、切れ端状に見える明るい画像は、あきらかに内腿や剥き出しの股間であった。
上辺には赤いタイムカウンターが、進む時間をきざんでいる。
もちろん、理呼にはそれを確認するだけで、すでに何も考える事ができなかった。
『もっと強力に取り除こうね。さあいくよ』
『は……い』
ずちゅ。
腿の筋肉と鼠蹊部の皮膚に引かれてわずかに開いている秘肉に、生暖かく尖った舌先が音をたてて刺さった。
つかまれている筋肉の“たば“と秘穴のまわりの筋肉が、ぎゅぎゅっと緊張した。
門田は舌をじわじわ深みに押し進める。
普通の人間の舌はみじかい。伸ばしても、せいぜい3〜4センチだ。
ところが、門田の舌は妖怪のごとく、8センチほども出てきていた。
子供の頃、舌を伸ばして見せては同級生に気持ち悪がられたものであるが、普段は人並みの大きさであり、食事する時も問題はなかった。
ただ、伸ばそうと思えば伸ばすことができるのだ。
そしてこれは、少女たちに快楽調教をするとき、最強のツールになった。
門田はつねづね、性癖といい体のつくりといい、自分は悪魔の使いではないのかと思っていた。金本たち後輩にも、似たようなことを言われたことがある。
そんな魔教師の舌が今まさに本領を発揮していた。
処女のせまく硬い肉穴にまんまと侵入した邪悪な軟体動物が、初ものヨーグルトを掬い取る。
スプーンのようにぐいぃっと身動きする。
『ダ、ダメ』
理呼の腰がくいっと曲がりあとじさりする。へそが天に浮いて尾てい骨がマットに沈む。子宮寸前にあった舌先が入り口がわに引かれる。
『らめらろはリおゃんの方らよ』
門田が舌を浅く差し込んだままで言った。
両腿を押して、秘裂を上向きに戻す。舌がぐっと深くもぐる。
『ああ!』
門田が舌を伸ばすときは、カメレオンのそれのように横幅がせばまり、前に伸びる。
しかも、熟練した淫行技術によって、指先なみに自在に動かすことができるのだ。
門田は、”悪いもの”を何度も何度も舐め掬い取り、”精査”し、飲み込んだ。
理呼は何度も何度も、全身をふるわせながら絶頂した。
スクイダシテ、ぺちゃぺちゃとわざと音を発しながらアジワウ。
肉豆も舐められた。
身体の芯にある”悪いもの”をあぶり出すスイッチなのだよ。
”悪いもの”を根こそぎ取り除いて、速くなるんだ、リコちゃん。
腿やふくらはぎも舐められ、ふくらみの乏しい胸も、首筋も耳も舐められた。
”精査”は三時間に及んだ。
ただひたすら、”精査”だけだった。
門田は理呼を待ち合わせた公園で降ろした。
『それじゃ、宿題をちゃんとしておくようにね』
『はい』
『毎日、かならずだよ』
『はい』
『優秀なリコちゃんのことだから、完璧に覚えているよね』
『引き続き、体を柔軟にするマッサージをすること。それにはこの器具を一日に一回は使うこと』
理呼はあたりを見回して人がいないことを確認した。それから、車内で門田から渡されたシューズバッグから、電動マッサージ機を取り出した。
『どこに?』
『主に腿やふくらはぎの筋肉をほぐします』
『まだ、器具はあったよね』
『はい』
理呼はマッサージ機を引っ込めて、ラブ・ローターを隠し気味に出した。
『これも毎日一回、悪いものを出すために使います』
『最大三回だよ』
『三回までは使えます』
『次は?』
『こ、これです』
『スイッチを入れてみようか』
『......え、ここでですか?』
『あたりは暗いが、さいわい誰もいない』
『はい......』
理呼はサツマイモほどの真っ赤な器具を体で隠すように持つとスイッチを入れた。
ういーん、ういんういんういんういん。
わりに大きく、理呼のてのひらには少し余るおもちゃだった。
チューリップのように先が開いていて、花びらの中心に親指の爪ほどの”舌”がついている。
その”舌”が、ういんういんと上下に動いていた。
トイプードルなどの小型犬の舌がこのくらいかもしれない。
『それはどうするのかね?』
『はい、胸の筋肉をほぐします。特に、胸のポッチに当てた方が効果的です』
『股間の”毒排出ボタン”にも使うんだったね』
『はい。毒出しにも使います』
『そして?』
『毎日、宿題のはかどりをGメールで報告します』
『よろしい。ラインでなく、Gメールってところも大事だよね。じゃあそろそろ帰りなさい』
『はい、失礼します』
理呼は律儀にお辞儀をしてから歩きだした。
体操服の背中が、冷たい色の街灯に照らされながら去って行く。足元が危うかった。
だが、ふらふらになるほど快楽漬けにされても、風中理呼はまだ処女のままだ。
電話の呼び出し音が三度鳴って、切れた。
門田純鬼は火がついたままのタバコを溝に投げ捨てると、オデッセイのドアを開けた。
ダッシュボードの上に置いてあったスマホを手に取り、返信アイコンを押す。
『俺だ。......今日のところは終わったよ......まあそうせかすな。時間をかけて、底まで引き込んでからだ。......とにかく、これから車を返しに行く。......次回? 二週間後か、三週間後だな』
(第十話に続く)
4600字
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第二話~第六話は、初調教の夜の話でした。
第七話~第九話は、調教二回目で、さらに二週間ほどたってからの話になります。
第十話は、調教三回目です。
【公衆便所で口淫ワーク履修 処〇なのに、さくらんぼリップサービスで強烈な臭いをはなつ栗の花汁を五発もシボり取り、激しくごっくん】
10日 10日 金曜日
夕方五時に時間設定公開します。