エルザに惚れた貴族の男は殺人鬼美女のエルザに求婚し子作りを求める 作:オッパイは正義マン
「そこの綺麗なレディ、私と踊っては貰えないだろうか。」
貴族の男エルム・ガルシアは舞踏会に来ており、ダンス相手を探していた。
貴族としての生活に飽き飽きしていたエルムは出会いを求めていた。運命的で刺激的な出会いを。
そこに居た一際目立った胸元が開いたセクシーなナイトドレス姿の美女、エルザ・グランヒルテ。
「私で宜しければ、いいですわよ。」
と意中の相手、エルザは彼の手を受け入れた。
「いやあ。ダンスも踊れて、容姿も美しいとは。どうか一緒にディナーでもどうですか。」
ダンスを踊ったエルムとエルザは意気投合したかのように、息がぴったりに合っていた、エルムは運命の相手だと直感した彼はディナーに誘う。
「ふふ。よろしくてよ。これほど格好が良いお兄さんに誘われてしまっては断れないわ。」
「格好が良いなどと、綺麗なレディに言われるとは、男冥利に尽きる。私はエルム。失礼がレディのお名前は?」
「エルザ・グランヒルテよ。よろしくね“エルム・ガルシア”」
「エルム、この後ホテルに行かないかしら?」
「っ、はい!喜んでっ!」
「ふふ、可愛い.....(これから殺されるとも知らずに…………)」
ディナーの食事も済んだ所でエルザはエルムをホテルに誘った。
ーーーーーー
ホテルの一室ー
「あうんっ❤❤❤❤、あぁっ❤❤❤❤、やあっ……んんんっっ……❤❤❤❤!」
俺は何度もエルザを揺らす。
エルザは襲いくる快感に耐えようと、両目をぎゅっと閉じている。
そのせいで、余計に五感が快楽を増幅させているとも知らずに。
腰で円を描くようにして、膣壁を抉えぐるように突く。
エルザの弱い所を探す。
どうやら、この角度、この挿れ方が、一番エルザを感じさせることができるらしい。
じゃあ、合わせて最奥を突いてみたらどうだろうか。
「ひあぁんっ❤❤❤❤❤、あんんん――❤❤❤❤❤!」
エルザは腰を浮かせ、軽くイってしまった。
――それ、繰り返されたら……!
なるほど。
これを繰り返したらいいのか。俺はエルザには言っていなかったが相手の心を読むことが出来る。
なので、エルザが俺をこの後俺を殺そうとしていたことは分かっていた。その前に俺がエルザを屈服させてしまえばいい、
「ひぅっ、あっ❤❤❤❤❤、あんんっ、やあっ、ああんっ――!❤❤❤❤❤」
また、軽くイった。
もっと繰り返す。
俺は、エルザに底なしの絶頂を味わわせていた。
優しく丁寧に、獣のように乱暴に、エルザを抱く。
俺はそうしていた。
エルザは何度か軽い絶頂を繰り返しながら、徐々に性感のボルテージが上がってきている。
俺も、限界が近い。
エルザをイかせるたびに、ぎゅうっと肉竿が締め付けられる。
圧迫感の強まった腟内で前後運動をするたび、肉ヒダが絡みついてしごいてくる。
もうずっと射精しているかのような感覚が、股間から伝わってきているのだ。
肉棒が脈打ち、それと同時に心臓の鼓動が早鐘を打っている。
「エルザ、そろそろ、出すから……膣中なかに……!」
エルザは薄目を開け、俺を見てきた。
その瞳は快楽に蕩とろけている。
――キス、して……❤❤❤
エルザの心の声に求められて。
俺は、唇に吸い付いた。
「ちゅぱっ……❤❤❤❤んちゅっ……❤❤❤❤❤」
エルザは唇を割いて入り込む俺の舌を、すんなり受け入れる。
エルザの柔らかな舌が、俺の舌を優しく舐めてくる。
互いの唇と唇の間で、舌が濃厚に絡み合う。
エルザは、俺とのセックスにハマってしまったらしい。
エルザをただひたすらに気持ち良くさせる、俺とのキスに。
「んちゅっ……❤❤❤❤んっ、んんっ……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤」
膣を犯し、体を揺するたびに女になっていく。
「あうっ❤❤❤❤❤、んぐっ……ひぅっ、んんぅうっ……❤❤❤❤」
肉棒を押し込んで膣奥を突き上げると、エルザの口から悲鳴がこぼれる。カリ首でエルザの敏感な所を抉りながら引き抜くと、喉奥から喘ぎ声が出る。
俺も、エルザの口内で「んっんっ」とくぐもった声を漏らす。
だんだん互いの声が切羽詰まってきて、俺の射精感は限界を迎えた。
俺は息を止め、尿道を這い上がってくる快感に耐える。
射精を察知したエルザが、ぎゅうとしがみついてきた。
「んぅうううっ――――!❤❤❤❤❤」
エルザの絶頂する声に、鼓膜が痺しびれる。
一拍遅れて、俺の肉棒から大量の精液が発射された。
ドビュッ、ドビュッと肉竿が跳ね、尿道から熱いものが流れ出ていく。
「はああっ❤❤❤❤はああっ❤❤❤❤凄かったわっ❤❤❤エルム❤❤❤❤❤私が何度も逝ってしまうなんてぇ❤❤❤❤」
エルザは魅惑的な躰を俺におしつける。彼女の息がかり近く、それだけで勃起してしまう。
「なあ、エルザ、俺を殺すつもりで誘ったんだろ?」
「なんで、それを。。ふふ、お見通しのようね、そうよ貴方を最初から殺すつもりでぇっ?!ふむぅっ❤❤❤❤❤❤❤❤ンあっ❤❤❤❤」
俺はエルザの唇を奪いおっぱいをもみしだきながら腰を動かす。
「俺と結婚しろっ、エルザ。俺の女になれ。」
「あああ❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤殺そうとする相手にプロポーズなんてぇ❤❤❤❤んあああああっ❤❤❤❤❤❤❤」
「君が良いって返事するまで抱くからなっ。」
「ンほぉおおお❤❤❤❤パンパンらめぇ❤❤❤❤❤堕ちちゃうううう❤❤❤❤❤堕ちちゃうのぉっ❤❤❤❤❤」
俺は何度も犯した。彼女を手に入れるために。そして、、
「あああん❤❤❤❤❤なりましゅう❤❤❤❤お嫁さんになりましゅからあ許してぇ❤❤❤❤はあああんっ❤❤❤❤❤❤❤」
彼女エルザ・グランヒルテは俺のチンポに完敗し、俺の嫁になることを誓ってくれた。
定期的にエルザのエロ小説を書きたい。