エルザに惚れた貴族の男は殺人鬼美女のエルザに求婚し子作りを求める 作:オッパイは正義マン
俺はエルザを俺の屋敷に連れ込みエルザにフェラチオをしてもらっていた。
「あむ❤❤ちゅぅぅ❤❤❤❤、ちゅぱっ❤❤❤❤、ぺろぺろ❤❤❤、はむっ!じゅずずっ!!❤❤❤❤でじゅるじゅるうぅ❤❤❤❤❤」
「あああぁ!!」
今まで感じたことのない強烈な快感に包まれた。
極大の電流を流し込まれたかのような刺激。
しかし決して不快ではない。
むしろ心地いい。
なのにイキそうになってもイケない。
普段なら射精待った無しの快感。
しかし射精は強制的に止められている。
肉棒が何度も脈うつのにその度に空撃ちする。
快感を感じている
焦燥感が募っていく。
「ちゅっ、はむっ❤❤❤❤、ちゅぱ、ぺろ……あむ、れろ❤❤❤じゅ、じゅるるるるる❤❤❤ずる、ちゅう、ちゅぱ❤❤❤❤」
天上の美と形容すべき美女エルザの奉仕。
しかしそれは奉仕という名の責め。
でなければ拷問だ。
痛みなら人は抗える。
しかし快感に人は抗えない。
だから俺は快楽それに溺れてしまう。
そんな俺の様子を見たエルザは行為を中断して意地の悪い笑みを浮かべる。
「ぷはっ❤❤❤❤ふふっ、あれだけ私を感じさせていたのにびくびく震えてるわよ❤❤❤はむっ❤❤❤んぐっ❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤❤女を躾けているつもりが逆に躾けられているなんてね❤❤❤❤じゅっぶ❤❤❤じゅっぶ❤❤❤❤」
「うあ………エルザっ、エルザ❤❤❤」
「ああーあ情けない顔❤❤❤❤そんなんじゃまた私に殺されちゃうわよ❤❤❤❤じゅぶぶぶっ❤❤❤❤❤じちゅうううう❤❤❤❤❤」
俺は朦朧とした意識の中でそれを聞いていた。
だって仕方ないじゃないか。こんなエルザのバキュームフェラ、抗えるわけがない。エルザのチンポを啜っている音と、エルザのフェラをしている顔がエロ過ぎて。
既に頭は許容量を完全に変えてショート寸前。
エルザの言葉の端々に含まれた情報をろくに処理できない。
まともな反応もできない。
そんな木偶の坊同然の俺の肉棒、エルザの唾液でてらてらと淫靡に輝くソレ、にエルザは再度口を近づける。
エルザは口をすぼませて一気に吸い上げた。
「じゅうううううう!!❤❤❤❤❤❤」
「う、うあああああぁぁぁ!!!」
俺はエルザのバキュームで一気に射精した。
どびゅうううううううううううううううん❤❤❤❤❤❤❤
「んんんんんんんん、❤❤❤❤すっごい量❤❤❤あああん……❤❤❤まだ……出るの?エルムの熱くてねっとりとしたザーメンに私染め上げられてるわ………❤❤んふ❤❤❤❤そんなに私をモノにしたいのね……❤❤❤❤エルム………❤❤❤❤」
その射精で出た精液はありえないくらいの量であった。
それはエルザの口内のみならず、口を離した後も吹き上がり、エルザの全身を白く染め上げた。