エルザに惚れた貴族の男は殺人鬼美女のエルザに求婚し子作りを求める 作:オッパイは正義マン
「おすわりだ。エルザ」
「はひっ……♡」
俺が命じると、エルザはその場に、蹲踞のポーズでしゃがんだ。
おすわりというよりは、ちんちんのポーズだ。そしてそんな彼女の目の前には、ビキビキと勃起を始めたペニス。
俺はエルザを頭を両手で掴むと、そのまま思いきり引き寄せ、俺の股間に埋めた。
俺のにおいを嗅がせるために。
「へぶっっ♡♡」
「エルザにはご主人様のにおいを、しっかり覚えさせないとね。ご主人様以外のオスなんて、見えないようにしてあげるよ。……嗅ぐんだ」
「へふっ……♡ すうううぅぅんっっ♡♡ すんすんっ♡ すうううううううぅぅっっ♡♡ おっほ♡ オスの汗くっさ♡ ご主人様のオス臭いにおいっ♡ 水着通り越してにおってきてるっ♡ すんすんすんっ♡ あー……これヤベこれヤベ♡ クセになりそう♡ すううううううぅぅっっ♡♡」
エルザは竿の根本から亀頭に沿って鼻を擦り付け、オスのにおいを嗅ぐ。
それを夢中になって嗅いで、とろけた顔を見せている。
ならばもっと嗅がせてやろうと、俺は自信のズボンをずり下ろした。
「ほらエルザ、直接嗅いでいいよ」
ばるんっっ♡♡ ぶるんっ♡♡
「かっこいいオスちんぽ出たぁ……♡太くてかっこいい……♡ すんすんすんっ♡ すんっ♡ あ゛へぇ……っ♡ ご主人様のにおいで頭おかしくなる♡ あ゛ー……♡」
ぬちゅぅ……っ♡♡♡ぐぢゅぅっ♡♡♡ ぬ゛ちぬ゛ちぬ゛ち……
跳ね飛び出たペニスの根本に顔を埋め、玉袋を舌で舐めながらにおいを嗅ぐ。
直に嗅いだオスのにおいにたまらなくなったのか、エルザはパンツをずらして、溢れた愛液をクリトリスに塗りつけるようにオナニーしていた。
「すんすんすんっ♡ お゛っほぉ……っ♡ お゛ー……、オスくっさぁ……♡ お゛っこれすごっ♡ オスちんぽのにおい嗅ぎながらメス犬まんこ弄るのくせになる♡♡」
「気持ちいい?」
「気持ちいい♡ すんすんっ♡ すううぅっ♡ ほお゛ぉ……っ♡におい嗅ぎながらおまんこほじほじヤッベぇ……っっ♡♡」
俺は自分の汗のにおいを擦り付けるように腰を動かし、手で彼女の頭を固定して、顔にマーキングする。
においを嗅げば嗅ぐほど、エルザのオナニーの手は激しくなった。
「ご主人様のにおい、ちゃんと覚えた? もうエルザの心も身体も俺の物なんだから、他のオスに見せつけるようなこと、しちゃだめだよ」
「わかっ、わかったぁ♡ もうしない♡ ご主人様に命令されるまで、メス犬勝手に気持ち良くなったりしないのぉっっ♡♡」
「よし。いい子だね。エルザ……イってもいいよ」
「ほお゛おぉっ♡」
ぐぢゅっ♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡
「ん゛ほっっ♡♡ ご主人様のオスのにおい嗅ぎながらメス犬まんこほじるの気持ちいいっ♡ 指でおまんこほじほじっ♡ メス汁いっぱい出てる゛っ♡ あ゛ー……これ気持ちいい気持ちいい気持ちいい♡」
「フェラもしていいよ。いっぱいイっていいよ、エルザ」
「んへぁ……っ♡ はむっ♡ ぢゅろろろろろろろろろろろっ♡ ぢゅろっ♡ ぢゅるるるっ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡ ぢゅっぽ♡」
まずは思いきり我慢汁を啜り、次に舌を亀頭に這わせ、口を窄めて舐め回す。
美味しそうに大きく音を鳴らし、腰をヘコヘコさせながら膣穴を指でほじっている。
「んぢゅるっ♡ ぢゅるっ♡ うっっま♡ オスちんぽうんっっま♡ ずっしり重たいカリ高ちんぽ♡ 私のこと孕ませてくれるちんぽ♡ あ゛ー……これイグ♡ おまんこイグ♡ メス犬まんこイグイグ……っっ♡♡」
「イけ」
「んぶううっっっ♡♡♡」
ぷしゃああああぁぁっ♡♡~ぷしっ ぷしゃっ ぷしっ
俺が軽く腰を突き出すと、エルザの喉奥を亀頭が突いた。
その衝撃で、極太のペニスを口内から喉まで犯された衝撃で、エルザは腰をガクガクと震わせながら潮吹きした。
しかし、なおも指は止めず、気持ち良さそうに絶頂を味わっている。
「ん゛お゛っっ♡♡ お゛ぶっっ♡♡ んぶっっ♡♡ フェラぎも゛ぢっ♡ おまんこぎも゛ぢい゛ひぃっっ♡♡ お゛……ー、子宮疼くうぅ♡ きゅんきゅん疼いてオスちんぽと交尾したがってるうぅ♡」
「あー……、気持ち良さそうにイけたね。偉いねエルザ」
「えぶっ♡ んぷっ♡ は、はへぇっ……♡ 褒め、られたぁ……♡ 嬉し……♡ れろぉ……♡ れろれろれろ……♡」
余韻を味わいながら、亀頭の裏筋をぺろぺろと舐めるエルザ。
そんなエルザの姿を見て、俺はどうしようもないほどに、種付け欲が湧き上がった。