エルザに惚れた貴族の男は殺人鬼美女のエルザに求婚し子作りを求める 作:オッパイは正義マン
「あっ!♡♡♡ご主人様…ああっ!あっ…ああ、あぁんっ!♡♡♡」
メス犬に堕ちたエルザもそうだろうが、俺もめっちゃ気持ちいい。
エルザの膣なかは、暖かくて、ぬるぬるしている。
中は狭く、ちょっとキツい。でも、そのキツさがいい。
暖かく、優しく、ちんこを締めつけてくる。
「っ…エルザの膣、気持ちいいっ…!」
俺が思わず声を上げると、エルザも答えた。
「わっ…私もっ、感じてます!すごいっ…気持ちいい!はぁん…♡♡♡」
ここで俺は、腰を振りながら、エルザの胸に吸い付いた。
再びエルザが喘ぐ。俺はそれを、もっと聞かせてくれとばかりに乳首を吸う。
「んあっ…!♡♡♡ご主人様あ…そんなに、強く…吸わないでぇっ!♡♡♡私…おかしくなりそう!♡♡♡」
それを聞いた俺が、さらに強く乳首に吸い付くと、エルザはより大きな喘ぎ声を聞かせてくれた。
自らの手で女を感じさせ、その喘ぎ声を聞くのがこんなにも征服感と満足感を感じられるものだったとは。
そのまましばらく、エルザを犯し続けた。
やがて、エルザの喘ぎ声に変化が起きた。
「あっ…ああ、♡♡♡わ…私…もう、イキそう…です…!♡♡♡」
俺もちょうどイキそうになっていたところだ。
エルザの体は、膣や胸だけでなく腰もなかなかだ。大きさと形の腰で、そのくびれ方も僕の好みだ。
そろそろ限界が近づいてきた。
「っ…やばっ、イキそうだ…!エルザ」
ちんこを出し入れするたび、射精感がこみ上げてくる。
そして、それはもう間もなく限界を迎える。
「…!い、ご主人様♪♡♡良いわあっ!射精だして…射精して!♡♡♡エルザの中にぃ…♡♡♡」
「出すぞ…、エルザ!!」
さらに射精感が上がってきた。
俺は全速力で腰を振り、エルザの体を貪る。
「来てぇ!♡♡♡ご主人様の子種…全部!私に…ちょうだあい!♡♡♡♡」
そう言われて、興奮しない男などいない。
俺は中出しする。
「ああもうイク…イクぞぉっ!!」
ドピュドピュッ…!!
「あっ…あああああああっ♡♡♡!」
途方もない快感と共に、俺は男としての使命を全うした。
エルザの中に、自分の子種をありったけ吐き出してやった。
「はあ…はあ…」
未知の快感に頭を支配されたであろうエルザは、だらしのない表情で俺を見つめた。
「もっとして…♡♡ご主人様……エルザに種付けして…♡♡♡」
そしてその股間から、今しがた出したばかりの白い子種がどろりと溢れた。
パンパン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡♡♡
「エルザ!!エルザ!!」
俺はエルザの首に首輪をつけ、バックスタイルで首輪に繋がれた鎖を持ってメス犬エルザを犯した。
「んあぁ…♡♡♡んあっ♡♡♡んあ…♡♡♡あああん…♡♡♡ご主人様ぁ…♡♡♡」
腰をフリフリと俺を誘うエルザにまた中だしを続ける。
ドビゅ…♡♡♡ドビゅ…♡♡♡ぶびゅうううう…♡♡♡
「んぉ゛お゛おおおおお…♡♡♡♡おしっこでちゃううううう…♡♡♡♡」
ぶしゃぁああああ…♡♡♡♡♡♡
エルザはオホ声を出し、メス犬らしくおしっこをおまんこからドバドバと漏らしていた。