エルザに惚れた貴族の男は殺人鬼美女のエルザに求婚し子作りを求める 作:オッパイは正義マン
「ん゛ぉ゛……♡ はい、って♡ く、るぅううっ♡」
「無理とか言って、濡れ濡れだよエルザ」
「だ、って♡ だってぇ♡ ほぐっ♡ おぁ……♡ ゆっくり、これ、しゅ、ご……♡ ご主人様のおちんぽ様♡ はっきり、わか♡ お゛ぉ゛ぉ゛♡」
実に腰の打ち付け甲斐があるたわわなケツだと思う。
わからせるようにゆっくりとチンコで膣肉をかき分ける。
「おぐっ♡ おくっ♡ こ、こつん、ってぇ♡ や、やだやだ♡ こんな、やさし、ぃ♡ のほぉ゛っ♡」
ポルチオの開発具合も確かめておく。
「エルザ」
「は、いぃ♡ はい♡ ご主人様♡ なん、でしょう、かぁ♡」
「エルザは絶対返事してくれるんだな」
「へ、ぁ♡ そ、そんな、のぉ♡ あたり、まえです♡ご主人様の命令にエルザは忠実ですから…♡♡ んぐっ♡ や、やぁ♡ おくっおくぅっ♡ こりこりしちゃったら♡ だ、だめで、すぅ♡ あぉ゛っ♡」
「じゃあ…どこまで続けられるかな。」
「えぅ?んふぎゅっ♡♡♡」
亀頭の位置を子宮口へと固定して、そこを中心に円を描くように腰を動かしてポイントを引っ搔くように、揺するように。わかりやすいポルチオ責めだ。
「ま゛――ってぇええ♡ これ♡ これ゛ぇ゛♡ ふか、いっ♡ ふかしゅぎまっ♡ あぉ゛っ゛♡」
「ま゛っでぇ♡ご主人様――♡♡♡お゛ほっ♡ ら゛めぇ゛♡ ちゅよしゅ、ぎぃ゛♡」
枕を掻き抱いて、喘ぎ声をあげるエルザの姿を見る。
「たまん、ねぇ……!」
「んぎぃっ♡♡♡ ごつごつっ♡ ごつごつしちゃっ♡ ちゅよいっ♡ ちゅよいぃ゛い゛ぃ゛っ゛♡」
もっともっとなんて、今まで感じたことのなかった欲求が湧きあがる。
これ以上俺にハマらせたら、引くに引けないなんてところまでいってしまいそうだって言うのに。
「これらめっ♡ おくごりごりらめっ♡ おちんぽさまちゅよいっ♡ ちゅよしゅぎましゅかりゃっ♡ どちゅどちゅらめです、う゛ぅ゛ぅ゛っ゛♡」
ハマっているのは、俺の方だ。エルザに。お互いがお互いによがり狂っている歪な関係。
ハマったら、本当に後戻りできなくなりそうだ、手放せなくなっちまいそうだ。
「エルザ、エルザっ」
「あぅえぇ♡ はい゛っ♡ は、い゛ぃ゛っ♡ お゛ぅ!? ご主人様っ♡♡ どう、されましたかっ♡ 私のおまんこっ♡ きもちよくな゛ってくださってましゅ、かぁ♡」
「射精す、ぞっ」
「ぉあ゛っ゛♡ はいっ♡ だし、てぇ♡ だひてくだしゃいっ♡ 私のおまんこできもちよくなったあかしっ♡ いっぱい♡ らひてぇっ♡ わらひもっ♡ わらひ、も゛ぉ゛ぉおぉっ♡」
とりあえず。
「うけとめろ、よっ!」
「も゛ぢろ゛――お゛っ♡ お゛ぁっ♡♡♡ イぎゅっ♡ イギまずっ♡ アクメッ♡ いだだきますぅぅぅぅっ♡♡♡」
エルザはアクメイキをして忠実なメス犬エルザは俺との赤ちゃんを出産した。
「おぎゃーおぎゃー」
「ほらほらぁ…♡♡ご主人様との赤ちゃんでちゅよぉ…♡♡可愛いでちゅねぇ…♡♡♡」
赤ちゃんにベタベタなエルザは本当に幸せそうな顔だ。
「エルザ。俺とこれからも一緒に過ごそうな。俺が責任持つからな…。」
「はい♪ご主人様。エルザはずっと貴方をお慕いしていますよ…♡♡」