無表情天才美少女魔術師がメチャクチャギタギタに快楽を押し付けられる話。 作:ふぁふわ
王都エルダリアの「王都スター芸能」事務所所属のアイドルユニット「ブルームスターズ」は2回目のライブと握手会を過激路線で成功させた。ライブの成功で、セリスはレオンをすっかり信用した。
翌日、セリスが事務所でレオンに相談を持ち掛ける。
「……レオン、私、もっと上手くなりたい……レッスン、お願い」
レオンは紳士的に微笑み、特別レッスン室へ案内した。
「ふふ、セリス君、素晴らしい意欲だね。さらなる特別レッスンをしよう。君を最高のアイドルに仕立てるよ」
「……ん、レオン、ありがとう……私、頑張る……」
レッスン室に入り、セリスがアイドル衣装に着替えた。青のミニスカートと肩出しフリルトップスで準備すると、レオンが密着したダンストレーニングを始める。
「セリス君、まずはダンスだよ。私が思うに、もう少し派手なアクションの振り付けを取り入れてもいいかもしれない」
彼が背後に立ち、腰に手を置く。密着し、彼女の片足を上げ、動きを導いた。
「なるべく高く足を上げて……そう、お客さんに見えるように。これでもっとファンを引き付けられるよ」
レオンが服の上から片手でお腹の辺りを支えつつ、もう片方の手でセリスの片足を高く上げた。
「……んっ、足、上がらない……」
「もっと柔軟が必要かな。セリス君、頑張るんだ」
レオンは足を上げることに注力しつつ、お腹を押さえている手でポルチオを刺激するように押した。指が的確に子宮付近を揉み、セリスに甘い快感が走る。
「……っ? あ、あぅ……?」
セリスが少し首を傾げるも、レオンは真剣に足の柔軟を行いつつ、あくまで腰を支えてるだけですよという態度でポルチオマッサージを続けた。太もも、膝、ふくらはぎが伸びる痛みと共に、ポルチオを揺すられる快感にセリスの脳が混線を起こし始める。
「……んっ! い、いた……あっ……きもち、いい……?」
レオンが耳元から脳髄に染みわたるような低音で囁いた。
「いいよ、セリス君。その調子だ。体の芯を意識してごらん」
片足を大きく上げ股を広げる姿勢に、セリスの弱マンコもまた敏感に反応した。ポルチオへの刺激も相まって、セックスのスタートだとマンコが勘違いしたのだ。だらだらと愛液を漏らし始め、青いペチコートの下の白いパンティを濡らした。現役アイドルが垂らすメス汁のフローラルな香りが仄かに広がる。
「……あっ、あんっ! …………ごほっ、足、伸ばすの……大変……」
マン汁を垂らしておきながら取り繕うセリスの様子にレオンが僅かに眉を上げ、ほくそ笑んだ。次にボイストレーニングに移り、レオンがさらに密着する。
「歌う時はお腹からだよ。私が支えてあげよう」
彼が背後から両手でお腹を押さえ、ポルチオを服の上から刺激した。一見普通の指導に見えたが、両手で子宮をこねくり回し、的確に性感を引き出した。セリスが声を抑えきれず喘ぐ。
「……んっ、レオン……何か、変…………い、いくっ……?」
ポルチオが震える快感が腰に響き、彼女が立っていられなくなった。膝がガクガクと揺れ、腰を抜かして床に崩れる。愛液はペチコートまで染み出し、可憐な衣装が湿って色が変わっていた。
レオンが微笑み、彼女を見下ろす。
「ふふ、セリス君、少し疲れたようだね。だが、君の反応は素晴らしいよ」
思いのほかセリスの身体の開発が進んでいることに味を占め、彼は内心でほくそ笑んだ。しかしレオンは紳士的に手を差し伸べ、セリスを優しく助け起こした。
「大丈夫だよ、セリス君。私が支えるから、もう一度立ってごらん」
「……ん、レオン……ありがとう……」
セリスが淡々と呟き、彼のサポートに従う。レオンがさらに踏み込む準備を整えた。
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レオンに支えられ、セリスがよろめきながら立ち上がったが、彼は徐々に遠慮をなくし、ダイレクトに性感帯を刺激し始めた。
レオンがセリスの背後に密着し、アイドル衣装のトップスを軽く持ち上げた。指が直に彼女の白いお腹を這い、ポルチオをさらに刺激する。
「セリス君、中心を意識してごらん。ここが全ての基本だ」
「……あっ、そこ、変になる……」
指が強く押し込まれ、卵巣がほぐされた。セリスのチョロマンは、チンポはまだかと愛液を流し続けて待っている。レオンは乳房に手を伸ばし、トップスの下から乳首を摘むと、丁寧に立たせるように乳頭をコリコリと引き伸ばした。
「ここも少し立たせるくらいすれば、ファンへの絶大なアピールになる。お気に入りのアイドルのレアな姿、ファンは喜ぶというものさ」
「……あっ!? 乳首、やだ……んっ、いく……!」
セリスが軽く絶頂し、膝を震わせた。
レッスンを続けながら、レオンはさらに刺激を加える。ミニスカートを捲り、ペチコート越しにしょりしょりと秘部を擦る。
「下半身も大事だよ。股関節をほぐして、派手なアクションができるようにしよう」
レオンがペチコートの上からクリトリスをなぞると、セリスが即イキした。
「…………あうっっ! はぁ、はぁ……」
すっかり発情したセリスのトロ顔を見てレオンは内心で勝利を確信した。
レオンがペチコートの隙間から下着をずらして膣穴に指を挿し入れ、前後に軽く動かすと、セリスがすぐにイキそうになり膝を締める。
「……や、やめて……い、いきそう……!」
「うむ、もうすぐ花開きそうだ。我慢しないで、魅力を解放するんだ」
レオンは適当なことを言ってチョロマンを追い込んだ。指3本で膣穴をほじると、セリスは一瞬で耐えきれなくなり、アイドル衣装を愛液でビショビショに汚しながら、足をピンと伸ばしてイキ散らかした。
「……あっ……あっ……い、いくぅぅぅ……!」
セリスが喘ぎながら絶頂する。イッた後もレオンが指を動かし続けると、愛液がとめどなく溢れ、セリスが呻いた。
「……レオン、わ、わたし……も、もうだめ……立ってられな……あっ……!」
手マンで限界を迎え、彼女が倒れ込んだ。よれたペチコートの隙間からピンク色の秘部を曝け出し、セリスが息を荒げる。ほかほかしたマンコからは甘い香りと湯気が立っていた。
すかさずレオンがズボンを下ろして剛直を露出させる。ペチコートごと彼女の下着をずり下ろし、セリスの秘部にずっぽりと突き刺した。いつの間にかレッスンがセックスの様相を呈していた。
「セリス君、体の内部からも中心を感じ取る必要がある。硬い棒が入っているイメージをするんだ」
「……あっ!? レオン……本当に入ってる……!?」
レオンがチンポでポルチオをこねくり回す。服の上から揉みこまれ、散々焦らされたポルチオが喜びの声を上げ、剛直が子宮を突き揺らすたび、セリスが激しく喘いだ。
「……っ、レオン……深い……やだ、いく……いく……!」
レオンが腰を振り、ポルチオをこれでもかと攻め続けた。深く重い快楽が容赦なく叩き込まれ、彼女が何度も絶頂する。
「……あっ、いく……レオン、だめ、いくっっ……!」
快感に溺れ、セリスが涎を垂らして呻いた。ポルチオを執拗に責められ、彼女の意識が朦朧とする中、レオンが満足げに呟く。
「ふふ、セリス君、君は最高のアイドルだよ。だが、まだレッスンは終わらないよ」
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レオンは幾多のアイドルを堕としてきたポルチオ責めの達人だった。彼はその技術で執拗に責めを繰り返した。チンポでポルチオを刺激し続け、剛直が子宮を突き上げ、セリスが激しくイキながら喘ぐ。
「……んっ、レオン……深い……ああっ……!」
レオンが腰を振りながら、お腹に手を当てた。服の上から手のひらで子宮を強く押し、外からも振動を加えると、内と外からの刺激が重なり、セリスの反応がさらに上がった。
「……っ!? やだ、お腹、変……あっ、いっっくぅ…………!」
余りの快感に意識が明滅し、セリスが本気汁を垂れ流した。白く濁った本気汁が太ももを伝い、床に滴う。
セリスは快感に耐えきれず許しを請った。
「……も、もうやめて……おかしくなる……!」
だが、レオンの責めは止まらない。彼はチンポをさらに深く突き入れ、ポルチオをこれでもかとこねくり回す。
「ふふ、セリス君、いい声が出てきたよ。もっと声を上げてごらん」
「……あっ、いくぅ……あああっっ……!」
セリスは何度も絶頂し、ハメ潮を噴き散らかした。レオンが外からの振動を強め、中からの突き上げと同時にポルチオを揉みくちゃにすると、セリスの快感がオーバーフローし、意識が遠のいていく。
「……あう、レオン……真っ白に……あっ、あ……!」
いよいよ子宮が屈服し、精子を受け入れようと子宮口がクパクパ開いた。彼女のロリマンコがチンポを絞り上げ、レオンが笑みを浮かべる。
「ふふ、セリス君、子宮が求めてるね。最後の仕上げだ!」
レオンが盛大に射精した。剛直から大量の精液が飛び出し、タパタパと子宮を叩く。子宮に浴びせられる熱い感触に、セリスが虚ろに呻いた。
「……ぁ、子宮……叩いてる……あっ、いくっ…………」
子宮が精液で満たされ、セリスは小刻みに体を震わせながら絶頂した。
「ふふ、セリス君、君はアイドルとしてワンランク上がったよ。SRアイドルだ。このレッスンで輝きが増したね」
「……私、輝く……?」
レオンの適当な言葉を、彼女がぼんやり信じた。レッスンを終え、レオンが彼女を解放する。
「素晴らしいよ、セリス君。今日はここまでだ。今日のレッスン、ライブに生かして欲しい」
「……うん、レオン……ありがとう……」
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レオンのレッスンを生かし、足上げ振り付けを取り入れた3回目のライブは、大成功に終わった。
「うおーっ! セリスたーーん!! うわああぁー!! 好きだあああー!!」
「ムッホホウ! チラリとパンティ見えましたぞ!?」
「バッカおめえ、あれはパンティじゃねえよ。見せてもいいパンティだよ」
「それはそれでパンティですぞ!?」
徐々に固定ファンが付き、ライブは盛り上がった。抜群のルックスに確かな歌唱力、少し過激なエロティックダンス。セリス達3人のユニット「ブルームスターズ」は王都の町外れで、確かな評判を得始めていた。