無表情天才美少女魔術師がメチャクチャギタギタに快楽を押し付けられる話。 作:ふぁふわ
セリスたち「ブルームスターズ」の人気は沸騰し、完全にスターダムにのし上がった。連日の取材やインタビューに追われ、いよいよ王都でも1、2を争うと言っても過言ではない領域まで人気が高まっていた。
その人気に比例するように、ファンの反応も日に日に過熱していた。会場に貼られる手製の応援旗、出待ちの行列、そして控室に勝手に届く差し入れや贈り物。中にはラブレターや婚姻届のような、やや度を越えた熱意を込めたものも紛れていた。
セリスはふと、控室の隅に置きっぱなしになっていた花束を見た。 控室に現れた謎の男、差し出された花束。そしてそのまま置き去りにしてしまった自分。ほんの一瞬だが、胸の奥に小さな棘のような違和感が残った。
だが、そんなことを考えている余裕はなかった。セリスが事務所の権力者の性接待から逃げたことで、プロデューサーのレオンが呼び出されたのだ。レオンは暗い顔をしてミーティングルームに戻って来た。
セリスが影を落とすレオンを見て、気まずそうに呟く。
「……レオン、ごめん……私……」
レオンは悲壮感のある表情で眼鏡をかけ直した。
「いや、セリス君、いいんだ。だが……専務に君の再教育を命じられてね。すまないが、特別レッスンに付き合って貰えないだろうか」
お偉いさんの接待を台無しにした自覚のあるセリスは素直に頷いた。
「……ん、わかった」
ミナが努めて明るく笑い、場の空気を和ませる。
「セリスちゃん、何したの~? でも特別レッスン、厳しそう~!」
エリナが両腕を組んだまま、僅かに眉を吊り上げ、聞こえないくらいの声で呟いた。
「……何で、セリスばっかり……」
レオンが申し訳なさそうに頭を下げる。
「みんな、悪いが、今日は一日セリス君とのレッスンになる。各自、自主トレに励んでくれ」
そうして各々が分かれ、レオンとセリスは特別レッスン室に向かった。
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「王都スター芸能」事務所の外れにある特別レッスン室内で、性接待から逃げた負い目のあるセリスが伏し目がちに呟く。
「……レオン、私、レッスン……頑張る」
レオンは眉をしかめながらも微笑んだ。彼はロリ喰い変態Pなので、ロリっ娘にしか興味がなく、事務所から何を言われようが全く悪いなどとは思っていない。むしろ専務の命令は渡りに船だった。レオンはいちおう真面目な顔をして神妙に語りかける。
「セリス君、食事会での失態で、専務がアイドルとしての自覚が足りないとお怒りだ。だが……私個人としては、事務所の上司なんかより、ファンの方を向いた目線が大事だと思っている。だから、ファンに向けたパフォーマンスを極めよう」
レオンのもっともらしい言葉にセリスが感動し、呟いた。
「……アイドルとしての自覚……ファン目線で……わかった……!」
彼が穏やかに頷き、レッスン衣装を差し出した。白いスケベなレオタードだった。
「いいね、セリス君。まずはこれに着替えようか」
セリスが素直に頷き、更衣室に入る。そのまま中々出てこない。彼女の葛藤が垣間見える長い時間をかけて、手で体を隠しながら恐る恐る出て来た。
「……レオン……この格好……恥ずかしい……」
レオンがにこやかに頷き、手を叩いて褒めた。
「素晴らしいよセリス君。早速レッスンしようか」
レオンはあくまで訓練という面持ちを保ったまま、セリスを指導した。真剣なレオンの姿に感化されたセリスは気合を入れ直し、真面目にレッスンに取り組んだ。
「ブルスタの売りでもある、開脚をやってみよう。限界まで足を上げるんだ」
「……ん、わかった」
セリスが真剣な表情で大きくY字開脚すると、レオンが拍手をして褒め称えながら彼女の背後に立った。
「素晴らしい! セリス君、最初の頃に比べて見違えるようだよ。このままこの体勢をキープしていこう」
レオンが彼女の足を支え、Y字開脚をキープさせる。もう片方の手を腰に回すと見せかけて、セリスのスジマンにレオタードの上から手を添えた。
「……あっ、レオン、そこ……!」
セリスが抗議めいた声を漏らしたが、レオンは真剣な顔でレッスンをでっち上げる。
「そうだ、セリス君。快感に耐える訓練をしよう。アイドルはどんな状況でも冷静でいなきゃね」
レオンはレオタードの上からセリスのスジマンを擦りだした。じわじわと快感が与えられ、恥ずかしい格好との相乗効果で愛液が染み出し、布に広がり始める。
「……んくっ」
セリスが快感に僅かに震えると、レオンはレオタードの股の隙間からアイドルスジマンに中指を差し入れた。濡れそぼった秘部が男の指を受け入れ、じゃぶじゃぶと愛液を垂れ流す。
「……あっ、あっ、……レ、レオン……駄目……!」
愛液をしとどに漏らしたことで白いレオタードはビショ濡れになり、レオタード越しに指でほじられるセリスのマンコが透けて丸見えになっていた。レオンは早くも絶頂に向けてピクピク痙攣するチョロマンコを促すかのように、中指の動きを速めた。
「……いっ、いっくぅぅ……! あぁ……!」
レオンが中指を折り曲げる動きでマンコをほじくり返した瞬間、セリスが全身を震わせてY字開脚のまま絶頂した。おしっこを漏らしたかのように潮が噴き出しレオタードから溢れ、ピシャピシャと音を立てて床に飛び散り、セリスが足を下ろして脱力した。
「……あ、あぅぅ……」
レオンは愛液の滴る指を舐めながら難しそうな表情で考え込んだ。
「うーむ。ちょっとセリス君は快感に対する耐性が低いかもしれないね。ファンの為にも、耐性を鍛えよう」
何がファンの為なのか、自分でやっておきながら適当なことを言うレオンに、セリスは雰囲気に流されて素直に頷いた。
「……? ……わかった……」
レオンは魔導ローターを取り出し、セリスの乳首とクリトリスに装着した。小さな装置がレオタードの胸下と股下に仕込まれ、低く鈍い音で唸る。
「……レオン、何、これ……?」
「ふふ、これは君の耐性を鍛える道具だよ。動きを始めよう」
ローターが振動し、弱点を刺激する。甘く痺れる乳首とクリトリスの気持ち良さに、セリスが思わず呻いた。
「……うぅ……、やめて……きもちいい……」
レオンはさらにGスポット刺激棒を取り出し、レオタードをずらしてアイドルマンコに挿入した。棒が震え、セリスの内部をほじくり返すと、鋭い振動が彼女の快感をさらに押し上げていく。
「……い、いく……もうイキそう……」
一瞬で絶頂しかけたセリスが、ガクガクと足を震わせながら歯を食いしばった。が、すぐに情けない声を上げて腰をへコらせた。
「……あっ、もうムリ……いく、いく……!」
だが、レオンが厳しく叱責した。
「セリス君、まだイクな! 我慢しなさい! 一流のアイドルなら耐えられるよ!」
「……そ、そんなこと言われても……無理ぃ……あっ、イクぅぅ……!」
セリスはレオンに叱責され何とか快感に抵抗しようとしたが、押し寄せる快楽に耐えきれず、膝を震わせてあっさりイッてしまった。
「……レオン……ごめん……イキました……」
愛液が床に飛び散り、マンコをヒクつかせながら彼女が下を向いて謝罪する。レオンは芯のある声で強く叱責した。
「セリス君、これは駄目だよ! こんな簡単にイッてしまってはアイドル失格だ! もっと耐えなさい!」
「……ご、ごめんなさい……」
だがレオンの責めは止まらず、ローターの振動を強め、Gスポット刺激棒をさらに動かした。イッたばかりの性感帯を容赦なく責める電気のような快感にセリスが追い詰められ、泣きながら呻いた。
「……あっ、ゴメン……やだ……あっ、だめ、またいく……!」
Gスポット棒が肉ヒダを擦りながらマンコを出入りし、両乳首から快感を押し付けられ、ビンビンのクリトリスが鋭い振動で揺すられる。セリスは快感に溺れ、何度も潮を噴きながらイキ散らかした。
「……ごめん、ごめんなさい……あっ、いくっ……いくっ……あっ……!」
刺激棒をズボズボしながらレオンが溜息をつき、冷たく呟く。
「ふー、セリス君、まだまだだね。一流アイドルなら耐えられるはずだ。続けよう」
彼女は泣きながらイキ続け、レッスン室が淫臭で満たされた。
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レオンが紳士的な口調で、だが冷たく叱責する。
「セリス君、これではアイドルとして失格だよ。もっと羞恥心を捨て、快感に耐えることが必要だ」
などと言ってレオンがセリスのビショ濡れになったレオタードを剥ぎ取り、全裸にした。
さらにセリスをマットに仰向けに倒し、尻を天井に向かって突き出させ、足を頭上に持ち上げたまんぐり返しの態勢にした。卑猥な格好でマンコとアナルが丸見えになると、無表情なセリスも流石に強く恥ずかしがって抵抗する。
「……やめて……恥ずかしい……やだ……!」
しかしレオンは真剣な表情を崩さず、厳しく叱責した。
「セリス君、羞恥心はアイドルの敵だよ! 羞恥を捨てなさい! 耐える訓練だ!」
レオンがGスポット刺激棒を手に持ち、まんぐり返したセリスのマンコに挿入した。ズポズポと上から差し入れると、棒が震え、膣内をほじくり返す。既にヘロヘロになったマンコがグッパグッパと音を立てて降参の意を示した。
「……あぅっ、や、やめ……あっ……い……!」
ピシャピシャと愛液が飛び散り、セリスの顔にかかる。彼女の美しい顔が自らのマン汁で汚される淫靡な光景が広がった。
セリスは顔に愛液を浴びながらアナルをヒクつかせ、絶頂に向けて筋肉を収縮し始める。
「……っ……っ……!」
ヒク付く尻穴を見て、レオンがマンコをほじりながら激しく叱責した。
「まだイクな、セリス君! 何を勝手にイこうとしているんだ! 我慢しなさい! アイドルなら耐えられるよ!」
「……む、無理です……あっ、いくぅぅ…………」
セリスは1秒も耐え切れず、全身をブルブル震わせながら派手にイッた。
「……ごっ……ごめん……なさいっ……うぇぇ……!」
愛液が噴き出し、羞恥と快感で彼女が泣き呻く。
レオンが無茶を言いながら責め続けた。
「セリス君、どうして耐えられないんだ!? アイドルとして恥ずかしいよ。もっと我慢するんだ!」
「……わ、私、だめ……あっあっあっ……!」
尚もレオンがマンコをほじり続け、ピシャピシャと愛液が辺りに飛び散る。無限の快感と強い叱責にパニックに陥り、どうしていいか分からなくなったセリスが本格的に泣き出した。
「……ひぐっ、うぇぇぇん……! ゆ、許してぇぇ……! うわぁぁぁん……!」
セリスが号泣しながら愛液を噴き散らかして絶頂した。涙と愛液で彼女の顔がグシャグシャに濡れ、甘いメスの匂いが室内に広がる。
「……う、うぇぇぇん……ひっく、ひっく……」
レオンのやり口は、無理やり罪悪感を植え付けてアイドルを支配することだった。セリスが快感に耐えられずイキ散らかすたび、彼は叱責を重ね、彼女の精神を追い詰めた。
「セリス君、君は私の言うことを聞くべきだよ。それがアイドルとしての正しい姿だ」
「……うぅ……ぐすっ……レオン……言うこと聞く……ごめんなさい……」
彼女が泣きながら同意し、レオンの言うことは何でも聞くような精神状態に陥った。
レオンは微笑み、支配を確信する。
「良い子だよ、セリス君。これで君は私の忠実なアイドルだね」
**********
レオンが紳士的に微笑み、彼女を抱き起こした。
「ふふ、セリス君、素晴らしいよ。さぁ、これからはラブラブに楽しもうね」
「……ん、ラブラブ……」
彼女がぼんやり頷き、レオンの支配下でのラブラブセックスが始まった。
レオンが服を脱ぎ、セリスをマットに仰向けに寝かせ、優しくキスした。彼の唇が彼女の小さな唇を覆い、舌が絡む。
「……キス、きもちいい……」
彼が彼女の裸の体に手を這わせ、小さな乳房を優しく揉んだ。
「セリス君、君は可愛いよ。私が愛してあげよう」
「……うん、愛して……」
セリスが虚ろに頷き、彼のどんな要求にも応えるようになった。
「セリス君、私の足舐めをしてごらん。愛情表現だよ」
「……うん……舐める……」
彼女がレオンの足に舌を這わせ、足指をしゃぶった。セリスが淡々と舐め続ける姿に彼が満足げに微笑む。
「ふふ、良い子だよ。君の愛を感じるね。次はこれだ」
レオンが体勢を変え、仰向けに寝て足を広げた。
「私の金玉をしゃぶりなさい。アイドルには奉仕の心が大切だ」
「……わかった……金玉しゃぶる……」
セリスは唯々諾々とレオンの金玉を口に含み、はむはむと優しくしゃぶった。美少女アイドルを奴隷のように扱う支配感にレオンはとてつもない快感を覚えた。
「っ、ふぅー。だいぶ育ってきたな。君は素晴らしいアイドルだ。次はこれを頼むよ」
レオンが体勢を変え、四つん這いになって彼女に背を向けた。
「私のアナルを舐めてごらん、セリス君。これもアイドルの務めだよ」
「……うん、レオン……アナル、舐める……」
セリスが彼の尻に顔を近づけ、窄まりに舌を這わせた。チロチロと小さな舌がアナルを往復し、レオンはトップアイドルの完全服従アナル舐めによる凄まじい達成感に包まれた。
「ふぅーう。君は最高のアイドルだ。今までで一番だよ。では、いよいよ本番といこうか」
レオンが仰向けになり、剛直を突き出す。
「セリス君、私の上に乗って腰を振ってごらん。君が私を愛するんだよ」
「……うん、乗る……」
セリスが彼に跨り、硬チンポを小さなアイドルロリマンコに挿入した。反り返った太い肉棒が膣壁を押し広げてセリスの中を満たす。彼女は自分で腰を振って肉棒の感触に喘いだ。
「……あっ、レオン……すご……深い……あっ……♡」
セリスの汗が滴り、小さな乳房が僅かに揺れた。レオンが彼女の腰を掴み、容赦なく突き上げる。
「おお、セリス君、最高だよ。君は私の物だね」
「……うん、わたし、レオンの物……♡」
セリスがとろけた顔で快感に溺れ、彼の要求に応え続けた。レオンは込み上がる射精感に腰の動きを速めながら、低い声で耳元で囁く。
「ふふ、セリス君、アイドルはプロデューサーの赤ちゃんを孕むものだよ。巷でよく聞く話だ。わかるね?」
「……うん、アイドル、孕む……♡ 私も……あっ……♡」
彼女が快感に流されるままレオンの言葉をぼんやり信じ込み、彼が大きく奥を突いて中出しした。
「おおっ、出る……孕め、セリス!」
「……っ、あ、あつい……あっ、い、くぅぅ……♡」
大量の精液が子宮に流れ込み、彼女が絶頂して彼の胸にもたれかかった。
レオンが優しく髪をなでながら微笑み、アイドルの