無表情天才美少女魔術師がメチャクチャギタギタに快楽を押し付けられる話。 作:ふぁふわ
護符の囁きとガルヴァーノの多重暗示に導かれ、セリスは再びレディアンスの神殿へと足を運んだ。ノーブラ暗示を受けた彼女はワンピースの下にブラジャーをつけず、薄い布越しに小さな胸の輪郭がほのかに見える姿で特別礼拝室に入った。
「……聖歌が……聞こえる……神殿、行かなきゃ……」
礼拝室の扉が開くと、ガルヴァーノが脂ぎった顔から欲望を振り撒きながら満面の笑みで迎えた。
「ほっほっほっ! セリスよ、戻ってきたな! 神の愛が君を清らかに導く! 今日こそ、最高の礼拝を執り行うぞよ!」
彼の目はセリスのノーブラ姿に釘付けになり、太い指が思わず自分の股間を握りしめる。部屋には新たに改造されたスピーカーが設置され、反響クリスタルと法術陣に連動して暗示聖歌の効果を増幅する仕掛けが施されていた。
「……スピーカー……増えてる……?」
ガルヴァーノが自慢げに改造スピーカーを撫でる。
「ほっほ、娘よ、このスピーカーは神の声を心の奥まで響かせる! 祈りを捧げれば、さらなる清らかさが得られるぞよ!」
セリスは法術陣の輝きとスピーカーの威容に目を奪われ頷いた。
「……うん、祈る……法術……知りたい」
ガルヴァーノが手を振ると、改造スピーカーから聖歌が流れ始めた。今回は第二楽章を含む豪華版だ。低く響く旋律はこれまでより強く、心を揺さぶる力を持つ。
「娘よ、目を瞑り、両手を合わせて祈りを捧げなさい。神の加護が君を満たすぞ!」
「……心が軽い……」
聖歌が部屋を満たす中、ガルヴァーノは祭壇に立ち多重暗示の呪文を唱えた。スピーカーと法術陣が共鳴し、暗示の力を何倍にも増幅する。
「聖なる白鳥よ、清らかな魂を縛り、神殿に永遠に拘束し……わしの声を信じ、身体を委ねよ……! フォォォォ!」
光が法術陣から立ち上がり、セリスの全身を包む。彼女の心に「ガルヴァーノを信じる」「神殿に通い続ける」という命令が、聖歌を通じてさらに深く刻まれた。セリスは目を閉じ、祈るように手を合わせて静かに佇んでいた。
ガルヴァーノは欲望で目を濁らせながら、祈るセリスの前に近づいた。彼女が目を閉じたままの隙にワンピースの裾を豪快にめくりあげ、可愛らしい白のパンティとノーブラの小さな乳房を露わにする。
「ほっ……! なんたる誘惑……! 神への反乱に等しい……!」
彼は乳首にむしゃぶりつき、舌で転がし吸い上げた。セリスの身体がビクンと震えるが、彼女は目を閉じたまま祈りを捧げている。
「……んっ、きもち、いい……? 法術、すごい……」
ガルヴァーノの欲望は止まらず、さらなる行為に踏み切る。彼はワンピースを持ち上げたままパンティをそっと脱がせた。セリスの白い太ももと、つるりとした幼い秘裂がステンドグラスの光に照らされる。
「ほっほ、無垢なる聖器にクンニの儀式じゃ! 聖なる舌で清めるぞよ!」
彼はセリスの秘部に顔を埋め、太い舌で丁寧に舐め上げた。クリトリスをベロベロと優しく刺激し、濡れた入り口を舌先でなぞる。セリスの敏感な身体がビクンと震え、微かに声が漏れた。
「……あ、あんっ……!?」
暗示の影響で彼女は行為を不快とは感じず、むしろ清らかささえ感じた。ガルヴァーノは舌を広げて秘部全体を舐め、クリトリスに軽く吸い付いた。セリスの太ももが震え、愛液が舌に絡みつく。
「むっほほ、甘露、甘露……! この娘の汁、なんたる美味か……!」
ガルヴァーノはさらに欲望を深め、両手でセリスの太ももを広げて肉ヒダを軽く開いた。そのまま舌を深く挿入し、内側を執拗に舐め回す。セリスの秘部から愛液が溢れ太ももを伝い、ステンドグラスの光に反射して淫靡に輝いた。
「……あっ、あぅ……やだ、何か昇ってくる……い、いく……!」
愛液が噴き出してガルヴァーノの口元を濡らし、セリスの膝がガクガクと震える。祈りを捧げたまま彼女はついにイッてしまった。
「……うぅ……はぁ、はぁ……あっ!」
ガルヴァーノがクンニを続けながら説教を始める。
「ほっほ、娘よ、神前では静かにせねばならんぞ。声を抑え、清らかな心で祈りを捧げなさい!」
セリスは指示に従い、膝を震わせながら必死に口を固く結んだ。ガルヴァーノは押し黙るセリスのクリトリスに舌を押し当て、円を描くように刺激する。肉芽がプルプルと震えて快楽に堪え切れなくなり、彼女は必死に声を抑えながら絶頂を迎えた。
「……ん……んんっ……っ!?」
セリスの身体が小さく跳ね、愛液がさらに溢れ出す。マン汁がガルヴァーノの顔を濡らすが、声はかろうじて抑えられた。
「ほっほほ、まだ出せるじゃろう? 神に愛を捧げよ!」
ガルヴァーノはなおも舌を動かし続け、クリトリスを唇で甘く挟み込み、吸いながら舌でシコシコとお豆をシゴいた。さらに指を秘部に挿入して中を掻き出すようにほじくり返す。セリスの膝がガクガクと震え、甘汁を噴き出しながらあっさりと再び絶頂した。
「……ん……だめ……! あっ、いく……いく……!」
愛液が床に広がり、彼女の膝が限界を迎えて尻もちをついた。
ガルヴァーノは満足げに下卑た笑みを浮かべ、仰向けに倒れたセリスの太ももを開く。愛液で濡れたピンク色の雌穴が光に映え、彼の欲望をさらに煽った。
「おお……この清らかさ! 神の愛が彼女を浄化しておる……!」
彼は指で愛液をすくい舐め取った。舌を再び秘部に戻してクリトリスを軽く噛み、じゅるじゅると吸い上げたところで、聖歌が終わりに近付いた。
「くっ、誰じゃ作曲者は……! 曲が短いぞよ……!」
聖歌が終わり、ガルヴァーノは渋々と最後の儀式を始めた。
「……ほっほっ、解放の儀式じゃ! 神の愛で体を解き放つのじゃ!」
彼はセリスのパンティを手に取り自分のローブのポケットにしまい込んだ。そして新たな暗示を施す。
「娘よ、パンティは神の前では不要じゃ。ノーパンでいることこそ無垢なる愛し子の証。次もこの姿で来なさい」
セリスは目を開け立ち上がると、パンティがないことに気づいて慌てた。
「……あ、あぅ……ない……? パンティ、ない……? な、なんで……?」
スースーとした感触に疑問を持ちながらもガルヴァーノの言葉を信じ、彼女はノーパンのままワンピースを直して礼拝室を出た。デブ司教のクンニによりすっかりマンコはトロトロにほぐれていた。
「……やだ……ぬ、濡れてる……?」
ガルヴァーノはポケットのパンティを握りしめ、ほくそ笑む。
「ほっほ、娘よ、完璧じゃ! 次はもっと深く……神の愛を味わわせてやるぞよ!」
暗示はさらに進み、セリスの心はガルヴァーノの掌中に落ちつつあった。
**********
翌日。護符の囁きとガルヴァーノの多重暗示がさらに深まり、セリスはまるで自動的にレディアンスの神殿へと導かれた。ノーパンノーブラ暗示を受けた彼女は、下に何も付けていないワンピース一枚だけの姿で特別礼拝室に入る。薄い布が肌に張り付き、小さな乳房と秘部の輪郭がほのかに浮かんでいた。
「……スースーするけど……神殿行きたい……」
礼拝室の扉が開くと、ガルヴァーノが欲望をまるで隠さずセリスを迎えた。
「ほっほっほっ! セリスよ、戻ってきたな! 神の愛が君を完全な清らかさに導く! 今日こそ、至高の礼拝を執り行うぞよ!」
彼の目がセリスの無防備な姿を貪り、太い手が自身のチンポを握りしめる。部屋のステンドグラスは改造されて怪しい紫色の光を放ち、暗示の力を強力に増幅する法術が仕込まれていた。
「……ガラス……変えた?」
ガルヴァーノが汗を光らせ自慢げに笑う。
「ほっほ、娘よ、このステンドグラスは神の声を心の奥まで刻む! 祈りを捧げれば、完全な解放が得られるぞよ!」
「……うん、祈る……」
セリスが紫光に目を奪われる中、ガルヴァーノが手を振ると、改造スピーカーから聖歌が流れ始めた。今回はハルミナ聖歌隊によるコーラスが付いたバージョンで、尺がいつもより長い。暗示を強化した旋律が部屋を満たす。
「娘よ、祈れ! 神に全て捧げよ!」
「……ん、神様……捧げる……」
祈りが始まった瞬間、ガルヴァーノは祭壇に立ち多重暗示の呪文を唱えた。ステンドグラスの紫光と法術陣が共鳴し、暗示の力を極限まで増幅する。
「この娘をわしのものとし、永久に縛れ……全てを委ね、わしに服従せよ……! ホァァァァ!!」
光がセリスの全身を包み、彼女の心に「ガルヴァーノに全てを捧げる」という命令が刻まれる。
ガルヴァーノは彼女が目を閉じた瞬間、ワンピースを一気に剥ぎ取った。ノーパンノーブラの裸体が紫光に照らされ、小ぶりな乳房、ピンクの乳首、滑らかな秘部が露わになる。
「むっほほっ……なんたるエロさ……これは神への背信! この体、わしのものじゃ!」
彼はまずセリスの胸を両手で鷲づかみにし、乳首を指で転がした。太い指が乳房を揉みしだき、セリスの慎ましい乳首がピンと立つ。
さらにガルヴァーノは太ももを撫でながら秘部に手を滑らせた。遠慮なく太い指を秘部に突き挿し、幼いマンコをほじくり返す。指を出し入れしながら親指でクリトリスを軽く押すと、セリスの花弁がヒクヒクと反応し、愛液が指に絡みついた。ジュボジュボとメス穴から淫猥な音を立て、彼女は祈りを捧げながらあっさりと絶頂した。
「……いっ、いくっ……!? やだ、……あっ……祈る……」
セリスが思わず声を漏らすと、ガルヴァーノが即座に説教する。
「ほっほ、娘よ、神前では静かにせねばならん! 声を抑え、清らかな心で祈りなさい!」
セリスは必死に口を固く結び、声を殺してイキ続ける。
「……ん、んむぅ……! あっ、だめ……いく……!」
膝がガクガクと震え愛液が太ももを伝うと、声が微かに漏れた。ガルヴァーノは指を抜き、愛液で濡れた手でセリスの尻を鷲づかみにして、軽く叩きながら叱責する。
「ほっほ、娘よ、指示を聞かんとは。いかんぞ! わしの神棒で清める必要があるぞよ!」
ガルヴァーノの欲望は頂点に達し、ついに禁断の行為に踏み切った。彼はローブを脱ぐと、怒張した神棒をセリスの秘部に押し当て、ゆっくり挿入した。幼いマンコにズップリと司教の太い神棒が埋まりこむと、ガルヴァーノは余りの心地よさに声を上げた。
「むっほ……何ということだ……神をも恐れぬ名器……これは浄化せねばなるまい……!」
セリスは訳もわからず謝る。
「……あ、あぅぅ……ごめんなさい……!」
ガルヴァーノはゆっくりと抽送を開始した。肉棒が肉壁を擦り上げるたびにセリスの身体がビクンと跳ね、愛液が溢れ出す。
「……んっ、だめ、………あっ、い、いい………!」
彼はリズムを変え、時には浅く速く、時には深くゆっくりとピストンした。片手でセリスの小さな乳房を揉みながら乳首を指で摘む。もう片手でクリトリスを軽く擦り、複合的な刺激を加えた。
「……ん……だめ……! あっ、気持ちいい……」
快感に堪えきれずセリスが声を上げると、ガルヴァーノはピストンを速めながら説教する。
「ほっほ、娘よ、静粛に祈らねば神の怒りを買うぞ! わしのチンポを受け入れるのじゃ!」
「……うぅ……あっ、……いく……うぐぅ……!」
セリスは何とか声を抑えようとするが、快感に負け、喘ぎが漏れる。ガルヴァーノは理不尽に怒りながら乱暴に腰を叩きつけた。
「むおっ、いかん、いかんぞ! これは神罰じゃ! 清らかな魂に神の愛を注ぐのじゃ! うっ!」
ガルヴァーノは神罰と称し、欲望のままに中出しした。ドクドクと熱い聖液がセリスの奥を満たし、彼女は喘ぎながらブルリと絶頂に達する。
「……あぅ……出てる……っ……!」
聖歌が終わり、ガルヴァーノはチンポを抜いて最後の儀式を始めた。愛液と精液が混じり合い、ドロリと彼女の秘部から溢れ出していた。
「ほっほ、解放の儀式じゃ! 神の愛で全てを解き放つぞよ! 次は礼拝室に入る時、全裸で来なさい! それこそ清らかさの極みじゃ!」
彼はセリスのワンピースを脇に置き、ノーパンノーブラの暗示をさらに強化し、全裸暗示を新たに刻みこんだ。
セリスは目を開け、裸の自分に気づくが、焦点の合わないぼーっとした表情で呟く。
「……服……ない……? 解放……?」
ガルヴァーノの言葉を信じ、彼女はワンピースを手に持ったまま全裸で礼拝室を出た。
司教は満足げに笑い、次の礼拝を企む。
「ほっほ、娘よ、完璧じゃ! 次は神の愛を究めるぞよ!」
暗示はさらに深まり、セリスの心はガルヴァーノの手中に落ちつつあった。
**********
護符の囁きとガルヴァーノの全裸暗示に完全に囚われたセリスは、再びレディアンスの神殿へと向かった。街中ではさすがにワンピースを着ていたが、特別礼拝室の扉をくぐる直前、暗示に従って服を脱ぎ捨て、全裸で入室する。白い肌がステンドグラスの紫光に照らされ、小ぶりな乳房と秘部が無防備に晒されていた。
「……全裸で神殿、行く……」
礼拝室の扉が開くと、ガルヴァーノがチンポを立てながら欲望を丸出しにしてセリスを迎えた。
「ほっほっほっ! セリスよ、わしの愛し子よ! 全裸で神の前に立つとは、無償の愛そのものじゃ! わしは感動に震えておる!」
彼の目がセリスの裸体を舐めるように這い、太い手で自身のチンポをシコった。部屋には新たに加湿器のような怪しい装置が設置されており、紫色の煙を吹き出して暗示の力をさらに増幅していた。
「……煙出てる……」
「ほっほ、娘よ、この聖なる煙は心を神に開く! 今日の礼拝は特別じゃ。祈りと共に、君の罪を懺悔するのじゃよ!」
セリスは煙の甘い香りに目を細め、コクリと頷いた。
「……うん、罪を告白する……」
ガルヴァーノが手を振ると、改造スピーカーから聖歌が流れ始めた。ガルヴァーノ自身によるラップパートが付いた特別ヴァージョンだ。紫の煙とステンドグラスの光が混ざり合い、部屋は異様な雰囲気に包まれた。
「娘よ、さあ、神に全ての罪をさらけ出すのじゃ!」
祈りが始まると、ガルヴァーノは例によって多重暗示の呪文を唱えた。煙装置と法術陣が共鳴し、暗示の力を究極に増幅する。
「わしの愛し子よ、清らかな魂をわしの手に委ね、全てを告白せよ……神の前で隠すな、わしに全て曝け出せ……!」
紫の煙がセリスの裸体を包み、彼女の心に「全てを告白する」「ガルヴァーノに全てを捧げる」という命令が刻まれる。
セリスは祈りを捧げながら、淡々と過去の罪を告白し始めた。
「……ん、私……スケベ貴族に……おもちゃにされた……恥ずかしい……弄られて、いっぱい、いっちゃった……」
抑揚のない彼女の声から発せられる罪に対し、ガルヴァーノの目が驚きに見開く。
「……えっちなお店で……お客さんに触られた……変なとこ弄られて、たくさん……いっちゃった……」
ガルヴァーノの息が荒くなり、脂ぎった顔に汗が滲んだ。
「……変態教団に捕まって……いっぱいイカされて……卵子……吸われちゃった……」
ガルヴァーノの目が眩み、激しい動悸が起こる。
「プロデューサー……レオンに、奥、突かれて……やだ、いっぱい、いっちゃった……」
ガルヴァーノの手が震え、ローブの下で何かが膨らんだ。
「……魔術ギルドで……本気汁、出した……白いの、ピュッピュ……あっ、恥ずかしい……いっぱい、いっちゃった……」
ガルヴァーノの顔が赤く染まり、ビクビクと太い青筋が浮かんだ。彼は清らかなセリスがこれほど汚れているとは全く想像しておらず、勝手に寝取られたような気分に苛まれたのだ。彼女を純粋な神の娘と信じ、独占しようとした欲望が裏切られた感覚だ。
「な……なんじゃと!? この清らかな娘が……貴族に、変態に、プロデューサーに……!? わしのセリスがここまで汚されておったとは……!?」
だが気持ちとは裏腹に、彼のチンポはビンビンに硬くなり、ローブを押し上げた。セリスの告白は、ガルヴァーノの嫉妬と興奮を同時に掻き立てた。
彼はセリスの裸体を見つめ、淡々と告白する彼女の無垢な表情に怒りと共に欲望を抑えきれない。
「ほっ……、娘よ、なんたる罪深さ……! 許せん……! わしの……わしのセリス……!」
**********
セリスの全裸姿を前に、ガルヴァーノは彼女の告白に打ちのめされていた。スケベ貴族、プロデューサーとの淫行、魔術ギルドでの本気汁――清らかな娘と信じたセリスがこれほど汚れていることに、寝取られ感に狂いながらも鬱勃起が止まらない。ローブの下でチンポがビンビンに硬くなり、紫の煙とステンドグラスの光が彼の欲望をさらに煽る。
「ほっ……なんたる裏切りじゃ! セリスよ、わしは君を神の娘と信じたのに……そんな男どもに穢されていたとは……!」
ガルヴァーノの声は嫉妬に震えるが、目はセリスの小ぶりな乳房と秘部に釘付けのままだ。彼は欲望を抑えきれず、太い声で要求した。
「娘よ、神への謝罪が必要じゃ! 全裸で土下座し、罪を悔いなさい! 神の前で清らかさを取り戻すのじゃ!」
セリスは祈りを捧げながらガルヴァーノの言葉に従う。彼女は目を閉じたままゆっくりと膝をつき、額を床につけて全裸で土下座した。
「……ん、……謝る……神様、ごめんなさい……わたしはエッチな娘です……」
彼女の白い背中と丸い尻が紫光に照らされ、告白の言葉が部屋に響く。罪を悔いる声は淡々としており反省の色は余り感じられないが、ガルヴァーノにはたまらない光景だった。
土下座するセリスの無防備な姿に、ガルヴァーノのオチンチンが抑えきれなくなる。
「ほっほ、なんたる清らかな謝罪……! そうじゃな、全ては君がエッチな娘だからじゃ。神の愛で浄化するのじゃ!」
彼はローブを脱ぎ、膨張した神棒を握ってセリスの秘部に押し当てた。土下座姿勢のまま、バックから彼女の肉壁を擦り上げるように一気に挿入する。
「……あっ! 入る……!」
セリスの身体がビクンと震え、懺悔の声が喘ぎに変わった。
ガルヴァーノは激しくピストンを始め、セリスの罪を清める名目で欲望をぶつけた。セリスは土下座のまま、ごめんなさいと謝りながらイキまくった。
「……ごめんなさい、ごめんなさい……あっ、だめ……いく……! イッてごめんなさい……ああっ……!」
彼女の声が礼拝室に響き、噴き出した愛液が床を濡らす。ガルヴァーノは自身でもよく分からない感情のままロリマンコをメチャクチャに突き倒した。
「このっ! 淫売め……! 信じていたのに……! くそっ、わしの、わしのセリス……!」
床に額を擦り付けたまま子宮をガンガンと揺さぶられ、セリスは何度も絶頂する。尻穴が紫光に照らされ、ヒクヒクと震えていた。
「……うあっ、……あっ、イク……!」
ガルヴァーノは嫉妬に狂いながら、さらなる神罰を宣告する。
「ふぬぅ、娘よ、神の子を妊娠せよ! わしの愛で清らかな魂を子宮に宿すのじゃ!」
彼はピストンを加速し、欲望のままにたっぷりと射精した。熱い聖液がセリスの奥を満たす。
セリスが土下座姿勢のままブルブルと震えると、膣穴から白濁の聖液が滴り落ち、床に小さな水たまりができる。
「……あぅ、ごめんなさい……いくぅ……」
快感と暗示に支配され、彼女は謝罪と絶頂を繰り返した。
ガルヴァーノは息を荒げ、満足げに命じる。
「ほっほ、娘よ、神の愛を無駄にするな! 床に落ちた聖液を舐めて綺麗にせよ! それが努めじゃ!」
セリスは従順に従い、土下座姿勢から顔を下げ、床の聖液を舌で舐め取った。
「……はい、わかりました……んくっ……」
彼女の舌がピチャピチャと床を這い、聖液を綺麗にしていく。
ガルヴァーノはセリスの従順さを見て、僅かに心が晴れたようにほくそ笑んだ。
「ほっほ、娘よ、少しは罪が軽くなったようじゃな! 今日の礼拝はこれで終わりじゃ。また来なさい、罪はまだまだ晴れておらんぞ!」
彼女は礼拝室を出て、暗示に縛られた心で神殿を後にする。ガルヴァーノは次の礼拝を企み、欲望をさらに膨らませていた。
**********
ガルヴァーノはセリスの懺悔に嫉妬と興奮を抑えきれず、彼女を完全に自分のものにする野望に取り憑かれていた。清らかな神の娘を過去の男たちから奪い返し、聖なる力で隷属させる。そのために、彼はさらなる禁断の法術に手を染めた。
特別礼拝室の壁に呪言を刻み込み、紫の煙装置、ステンドグラス、スピーカー、法術陣を魔改造して、セリスの心を完全に支配する準備を整えていたのだ。
「ほっほっほっ! これでセリスはわしの奴隷じゃ! 貴族も教団もロリ喰いPも、みんなくそくらえじゃ! 彼女はわしだけの神の娘になるのじゃ!」
脂ぎった顔に下卑た笑みを浮かべ、彼は礼拝室でセリスを待ち受ける。壁の呪言は不気味に光り、部屋全体が異様な魔力を放っていた。
一方、セリスは宿で護符の囁きに突き動かされていた。全裸暗示が深く刻まれ、彼女は強制的に神殿へと向かう。
「……早く行かないと……」
田中とリリアが市場で買い出し中の隙に、彼女はレディアンスの街を抜け、礼拝室の扉前に立った。暗示に従ってワンピースを脱ぎ、全裸で扉に手をかける。彼女の白い肌が朝陽に照らされていた。
「……よし、脱いだ……入る……」
だが、ガルヴァーノの魔改造はやりすぎていた。ここ最近、礼拝室の異様な魔力と怪しい紫光が外へと漏れ出し、魔改造スピーカーから禍々しい聖歌が大音量で鳴り響いている。近隣の住民が明らかに不審に思っていた。
「何だ、この気配……? 司教ガルヴァーノの部屋、まるで黒魔術の巣窟だ!」
住民は急いで教会本部に通報し、事態は急展開を迎えた。
礼拝室の中では、ガルヴァーノがチンポをバキバキに硬くし、セリスの到着を待ちながらブツブツ呟いていた。
「ほっほ、神罰じゃ……神の娘をわしのものに……過去の男を全て消し去る……セリス、早く来い……!」
彼の目は血走り、呪言の光に照らされた顔は狂気を帯びている。
その瞬間、礼拝室の扉がガシャンと蹴破られた。聖堂騎士10名が聖白鳥の紋章を刻んだ鎧を鳴らし、剣を手に突入する。隊長が力強く叫んだ。
「司教ガルヴァーノ! 禁断の法術と穢れた行いの疑いあり! 観念せよ!」
部屋の前で全裸のまま立ち尽くしていたセリスは、騎士の一人にマントで包まれ保護された。
「……あ、あの、私……司教に呼ばれて……」
厳格そうな騎士が、仄かに優しさを滲ませて微笑む。
「娘よ、怖かったな。もう大丈夫だ。我々が守る」
ガルヴァーノは騎士たちの突入に慌てふためいた。
「ほっ、なんじゃと!? わしは神の使徒! 司教じゃぞ! 愛し子を神罰で清める儀式を……!」
彼のチンポはバキバキに硬くローブを押し上げており、フル勃起しながら呪言と紫の煙に囲まれた姿は完全に有罪だった。隊長が状況証拠だけで判断し剣を振り上げる。
「穢れた司教め! 神の名を汚す者は許さん!」
「わっ、わしはっ……! 神の娘をっ……!」
一閃。ガルヴァーノの首が飛び、巨体が床に崩れ落ちた。血が法術陣を染め、彼の野望は一瞬で終わりを告げた。
セリスは騎士に連れられ、神殿の外へ避難した。
「……ガルヴァーノ……死んだ……? ……あれ、なんで私、ここに……?」
騎士たちが礼拝室を封鎖し、魔改造の証拠を押収した。事件は「穢れた司教の暴走」として処理され、解決した。
セリスの暗示はガルヴァーノの死で途切れ、彼女は解放された。セリスはふと目的を思い出し、呟いた。
「……全然、法術習ってない……」
騎士団の足音が遠ざかると、神殿にはしんとした静けさが戻った。