休日、家の掃除をしていると自身のスマホに通知が来ておりチャットアプリを開いた。
【セラ、キャンプ場には無事着いたよ!】
【言われた通り大人の人の言う事はちゃんと聞くから心配しないでね!】
そこにはイリヤさんとクロさん、美遊さんが並んで撮った写真と共にメッセージが届いていた。
「どうやらイリヤさん達は無事キャンプ場に着いたようですね」
「おおそうか、それは良かった。予報もでも快晴らしいし沢山楽しんで欲しいな」
「そうですね、せっかくの夏休みですしね」
「シロウは本当に行かなくてよかったのー?」
「ん?俺?」
「そーそー、部活もあるとは言えしろーなら別に言えば休ませて貰えると思うけどね」
「んー、まぁその……なんつーか……」
「んー?」
リズの言葉に頬を掻きながら少し照れくさそうに士郎は目を泳がせた。
「どうしたのですか士郎?なにか、私達には言えないような事がありましたの?」
「そう言うんじゃなくて、その……3人っきりで家で過ごしたい、なって思って」
「ッ!」
「へー、しろ〜大胆」
士郎は隠れてセラとリズこの2人と同時に付き合っている、そのせいで〝恋人としての時間〟はとても少なく貴重なのだ。
「そうですね、3人っきりなんてそうそうありませんし」
「楽しまないとね、シロウ」
「えっと、2人とも?」
立っていたセラはソファに座る士郎の隣に座り、士郎の膝枕を楽しんでいたリズは起き上がりそのまま胸を士郎の腕に押し当てる。
「「すーき♡」」
「ッ!」
「好きですよ士郎♡」
「シロウ大好き♡」
「何時も素直になれなくてごめんなさい♡好きです♡」
「何時も甘やかしてくれてありがとう♡好き好き好き〜♡」
「あっそれちょっとやばっい」
セラとリズは士郎の耳元で愛を囁きながら、ズボンの上からサスサス♡シュリシュリ♡とさすって愛撫する。
「士郎のここ熱くなって来ましたね♡」
「興奮してくれてるんだ♡うれし♡」
2人はチュ♡っと士郎の頬にキスし、グツグツと士郎の劣情を駆り立て続けていた。
「2人とも、もうっ……そろそろ」
「ふふふっ♡はい、分かってますよ♡」
「シロウのおちんぽビッキビキ♡私達のおまんこにぶち込んで気持ちよくなりたいんだよね♡」
ズボンとパンツを下ろし、熱々ビッキビキおちんぽがバルンっと顔を出す。
「それじゃあ1番目は私から、失礼しますね♡」
「セラずっる〜い」
「こないだ1番譲ったんですから当然の権利です!」
「あんま焦らされると結構辛いのですが……」
「あっそうでしたね、ソレでは失礼して……ンっ♡」
セラはズボンを脱ぎ士郎の膝に乗りそのまま腰を下ろし、くちゅり♡とちんぽをまんこに挿入した。
「ン゛ォっ♡士郎のおちんぽ♡相変わらず大きいですね♡ふぅー♡……ふぅー♡……動きますね♡」
グチュリ♡……パンッ♡グチュリ……パンッ♡グチュリ♡……パンッ♡
「ンっ♡……んみゅ♡……オ゛ッ♡……ンァ♡……」
「きもち、いい」
「そう、ですか♡良かった♡」
ゆっくり腰を上げ勢いよく下ろす、気持ちよくけれどもどかしさも煽られる腰振り。
「シロウ♡セラのおまんこ気持ちいいね♡でーも♡もどかしいよねぇ♡」
「ッ!り、リズッ耳元で囁かれるとちょっとヤバい」
「ちょっとリズ♡今は私が士郎の相手をしてるんですよ♡」
「まーまー邪魔はしないからさ」
リズは士郎の乳首をシャツの上から爪でカリカリ♡っとしながら耳元で囁いた。
「シロウ♡セラの顔見て」
「?」
「すっごい切なそうな、求めてるような顔してるよね♡もどかしいピストンでウズウズしてるのはセラも一緒♡」
「なら、なんで?」
「そんなの決まってる♡シロウのつっよ〜いおちんぽ様に〝無理やり〟♡〝強引に〟♡〝荒々しく〟♡おまんこいじめられたいから♡」
「ッ!」
「あっ♡……ふー♡ふー♡ってあら?士郎?腰に手を当てて一体なにン゛ォォ!?♡♡♡」
士郎はセラの腰を両手で掴むと思いっきり押し下げ、子宮にちんぽをドッチュン♡と押し付けた。
「オ゛ッ♡……ンギュ♡……イ゛っくぅぅぅ♡♡♡」
「あーあーセラ思いっきりアクメしちゃってる♡シロウのきちく〜♡アクメしてるセラ、今なら無抵抗だよ♡」
「ふーッ!ふーッ!セラ!」
バチュン!♡バチュン!♡バチュン!♡バチュン!♡バチュン!♡バチュン!♡
「オ゛っ♡まって♡士郎♡ま゛っで♡イ゛ぐ!ま゛だイ゛ぐ!イ゛っでりゅから!♡」
「止まっちゃダーメ♡セラまだ満足してないよ♡士郎はお嫁さん満足させれない甲斐性なしじゃないでしょ♡ほらほらパンパン♡パンパン♡」
「もう……出るッ!」
ドピュ♡ドピュピュピュー♡♡♡ドピュッ♡ピュルルル♡♡♡
「あっ♡おっ♡……いきゅ♡いきゅ♡またっ♡あっ♡あっ♡ダメ♡またきちゃう♡」
「ふーっ!ふーっ!セラの腟内、気持ちいい」
士郎はセラの子宮にちんぽをピッタリくっつけ、ドクンドクンっと最後の一滴になるまで余さず射精した。
「おーセラぐろっきー♡私もこんな風になるまで求めてね♡シロウ♡」
「あぁ、今度はリズの番だ」
「あっ♡まって♡まだ動かないで♡敏感で♡あっ♡あっ♡あっ♡」
セラはちんぽを引き抜いた快楽でプシュッ♡とまた絶頂した、ヘトヘトのセラは別のソファに座らせ休ませた。
「シーロウ♡私のおまんこは準備万端だよ♡」
「リズ!」
「きゃー♡」
リズはソファにもたれ掛かりながらM字開脚をし、トロトロおまんこを見せつけ士郎を誘惑した。
「さっきも囁いて煽りやがって!」
「でも興奮したでしょ♡あっ待ってシロウ♡そっごよわ、イ゛!♡」
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡
リズの足を肩に担ぎながらちんぽで子宮潰す勢いで腰を振り、膣壁を高いカリ首でゴリュゴリュと削る。
「イ゛ぐぅー!♡♡♡イ゛く!♡イ゛くイ゛くイ゛く♡まってごめんなさい♡許して♡気持ちいいの辛い♡」
「うるさい」
「んむっ♡」
士郎はリズの言葉聞かずキスをして更に快楽を流し込む。
「………………」
肉と愛液がぶつかり合いぐしゅぐしゅとエロい音がリビングに響いていた。
「んむっ♡」
「ひぃやぁ?!せ、セラ!?」
士郎がリズにちんぽでお仕置している真っ最中、回復したセラが士郎の後ろに周りアナルを舐め御奉仕を始めた。
「士郎ダメじゃないですか♡腰を止めちゃ♡」
「んな事言ったって急にそんなことされ、たら……」
「気にしない気にしない♡士郎は気持ちよくなることだけ考えてください♡」
れぇろ♡くちゅ♡ねりょねりょ♡チュッ♡くちゅくちゅ♡
セラのアナル舐めが加わり、士郎の射精欲はグングンと上がり限界はすぐに来た。
ドピュ♡ドピュピュピュ♡ビュルルルル♡……ドピュ♡ドピュ♡
「おおぉう♡……シロウの射精すっごぉ♡お腹おっもい♡」
「リズのまんこも気持ちよすぎる……興奮おさまらない」
「時間はまだありますし沢山しましょう♡私もまだ士郎の精液欲しいです♡」