爆乳美人秘書のシオンを好き放題犯して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
俺、蓮司直也は転生したらスライムだった件に転生。
リムルの秘書、シオンに拾われた俺は彼女の配下になった。俺はシオンの爆乳おっぱいに惹かれ、彼女を孕ませたいと直感的に感じた。
「シオン、今日この後予定は?」
「ない…が、どうしましたナオヤ。」
「そうか、じゃあ晩酌しないか?シオン。」
「ふむ。奥手のナオヤから誘ってくるとは珍しい。良いでしょう。付き合いましょう。」
そうして彼女を孕ませたいと密かに思っている俺は晩酌に誘う事が出来た。
「ふああ、まだまだ行けるぞぉーナオヤぁ、もっと飲めぇ。」
彼女はすっかりと出来上がっていた。顔も紅潮している。俺はトックリに酒を注がされる。未成年だが、俺は酒を嗜む程度ならいけた。
「おい、飲み過ぎじゃないかシオン。明日も鍛錬やら政務も控えてるってのに。リムルに怒られるぞ。」
「なあに。そんな時はナオヤが私のことを庇ってくれるから心配はしていないですよぉ。ふへへ❤❤❤ナオヤぁ一杯飲もう。」
シオンは俺に全幅の信頼を置いてくれている。それはありがたいことだが、シオンの爆乳おっぱいが密着する度に当たって股間が勃起する。
「くそっ。シオンは俺がシオンの事が好きだって知らないだろう?!」
俺はつい口走る。酔った勢いだ。
「うそ・・・ナオヤが私を?シュナではなくか?」
「ああ、大好きだシオン!俺と夫婦になってくれ!」
「は、はははあ?!夫婦ぉ?!ナオヤとぉ?!」
彼女は驚いていたが俺はシオンを押し倒した。
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彼女に覆いかぶさり、まだ身に付けたままの布状のブラジャーをずらして、乳首を吸いながら腰を動かす。
ズブズブとシオンの膣内にチンポを入れていく。血が流れておりシオンは処女だった。
「はぁ、はぁぅぅ……❤❤❤❤、あっ、あっ、んっ!? やぁ……❤❤❤❤❤」
抽挿を始めても痛みは本当にないようで、逆に気持ちよさそうな声を上げている。
これならもう少し遠慮なしにやってもよさそうだ。
それにしても、入れた当初からずっと感じているシオンの膣はやばい。
「はぁ、はぁ❤❤❤❤、入ってるぅナオヤ……❤❤❤❤そ、そこ……❤❤❤❤気持ちいぃ…………」
「シオンっ」
「んっ!❤❤❤❤ そ、そこ……気持ちいいです……あぁん!❤❤❤❤」
反応がよい場所を突いてやると彼女の体がブルッと震える。
彼女が感じると言う場所は、比較的浅い腹側の部分。
いわゆるGスポットという場所だ。
そこを亀頭で撫でるようにしてやると、呼吸を荒くして切なそうにしている。
気持ちが良いならとそこを狙ってやると、反応が良いからまた無心で腰を振ってしまう。
まだ慣れない快楽に戸惑いながらも、シオンは熱い息と嬌声を上げ、じっと目を閉じ切なそうな顔をして快感を受容する。
妖艶に締め付けてくる膣の感覚を味わっていれば、俺の限界はもう間近に迫っていた。
「はぁ、はぁ、、シオン激しくするからな」
「んっ、あっ❤❤❤❤、は、はいっ……❤❤❤❤❤あっ!? ん❤❤❤❤ ナオヤ❤❤❤❤ はやいっ❤❤❤」
射精に向けた腰振りを始めると、シオンが切羽詰まったような声を上げた。
パンパンと肌が弾ける音を鳴らし、彼女の膣内に精を放つため一心不乱に腰を振る。
そして限界がやってきた。
俺は最後に、彼女の腰を掴んで出来る限り奥へとペニスを押し込みそこで射精する。
ドブリと自分の中から濃厚な精液が放たれた快感が、股間から脳へと駆け巡った。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤ナオヤぁ❤❤❤」
乳房を上下させ、両手で真っ赤な顔を隠して畳の上に体を投げ出し放心状態だ。
全てを出し切った。
体を離して指で彼女の膣を開いてみれば、とろりと俺の濃厚な精液が流れ落ちる。
一回でこんな出したのかよと思ってしまう程の量で、二回に分けて溢れてきた精液が畳の上で小さな湖を作っていた。