爆乳美人秘書のシオンを好き放題犯して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「はぅあぁああああぁんッッ❤❤❤❤いいよぉぉ――ッ❤❤❤❤キてるうぅう~❤❤❤❤❤ナオヤのおちんちんしゅごいよぉ!❤❤❤❤私をぉぉっ、激しくっ、ひぅんッ❤❤❤、えぐってぇ……❤❤❤❤❤あぁあぁあんッ❤❤❤❤」
俺はシオンに肉棒を押し込んでいる。鍛錬中であったが、昨日の初セックスの事もあり、俺とシオンはお互いに躰を意識してしまい、鍛錬どころではない。
隙を見ては後は部下たちに任せ、俺とシオンはセックスに励んでいた。
俺の肉棒が根元まで挿入はいりきっていないのにも関わらず、シオンの子宮口を激しくノックし、下っ腹をボゴッと浮き上がらさせてしまう。
突く度にシオン身体も大きく揺れ―――特に爆乳はびたんびたん!と激しく踊る。シオンの綺麗な紫色のポニーテールもシオンが悶えるたびに乱れる。
「…ひぁぁいぃいいん――ッッ!❤❤❤❤ナオヤッ!つ、強すぎるよぉッ❤❤❤❤かんじしゅぎてぇ―――ひぃぃぃぃいあああああぁあああッッ❤❤❤❤❤」
「シオン!まさかイって――!!」
シオンの膣がきゅぅぅっと締まる。
膣肉が、びたっと俺の肉棒を圧迫する。
大量の愛液がどばっと流れてきた。俺の肉棒という栓をしているのに、それを通り越してぶしゃっと膣口から溢れ、地面を濡らす。
「イっちゃったぁ…❤❤❤❤❤イっちゃったからぁぁぁぁああッ❤❤❤おねがぃいぃッ、一回、やすもぉッ❤❤❤❤……ナオヤああぁあんっ……❤❤❤❤❤」
「無理だ、シオンが可愛すぎるから…!その代わりに何度もイかせてあげるから!俺ので狂ってくれシオン、もっと、もっと!」
「あ―――ひぅぅぅぅうううぅううん!?❤❤❤❤やめッ――❤❤❤❤ナオヤ―はぁあぁあ……ッッ❤❤❤❤ああァあんッッ❤❤❤❤だめよぉッ!❤❤❤❤そんなぐりぐりおしこんじゃぁあッ!❤❤❤❤」
「シオンのまんこ最高だっ!」
「ナオヤに言われたらぁぁぁ❤❤❤❤おかしくなっちゃうのぉッ❤❤❤!……ひぁッ!あんッ――いやぁああンッ❤❤❤❤❤」
「全部――全部可愛い、シオン!」
「ひぅんッ!❤❤❤❤そこはぁッ……らめぇぇぇええええええぇッ❤❤❤❤」
俺はシオンの爆乳にかぶりつく。
ビンビンに勃起した桜色の突起を口の中で転がし、舌先でツンツンと触る。そしたら次は吸引だ。俺のできる限りの精一杯の力でシオンの乳首を吸い上げ、ちゅぱぁんっとはなすと、それは桜色から赤色に変化した
「乳首いぃいいぃッ❤❤❤――ひぁぁああんッ!?❤❤❤❤もうだめえ❤❤❤ッ!舐めないでぇッ!脇ぃっ❤❤❤鍛錬した後だからあ❤❤❤❤」
次に俺はシオンの脇の下のれろり、と舐める。
シオンのフェロモンの匂いがむわぁぁぁあと鼻を擽る。同時にちょっぴり汗の臭みも感じられて、なんだかとても興奮してくる。
「あぁッ、いやぁんッ!❤❤❤❤ッ」
脇を舐めながらも腰の動きは一切変えない。
ばちゅんばちゅんと激しくシオンのムチムチなボディに打ち付けながら―――脇から、シオンの顔へと、視線と舌を移して―――。
「~~~~~~~ぅぅうぅっっっっ❤❤❤❤」
「れろ――…れろれろれろぉ、シオン…ッ!」
「はぁぅうんッ❤❤❤❤なんで鼻舐めるのおぉ❤❤❤❤ナオヤのよだれのにおいぃ、感じちゃうっ!❤❤❤」
シオンの顔全部舐めちゃえ。
「は―――ぁあッ!❤❤❤❤?私の顔ぉっ❤❤❤❤そんなぁ――いやぁん❤❤❤❤、ほっぺた…舐めちゃっ…あひッ❤❤❤❤❤」
「ちゅぱっ、れろ、れろ―――…シオンの顔舐められるなんて…俺しかいないな…シオンっ」
「う、うんっ――❤❤❤❤❤ナオヤ以外、いないっ❤❤❤おまんここわれちゃうのぉおおおぉッ❤❤❤」
「だってこんな近くで見てたら、可愛すぎて――!」
「ひぐぅぅうぅうぅううううぅう――――ッッ❤❤❤❤❤❤❤」
シオンの鼻、頬、瞳、瞼、額、顎、首元を全て舐め終えた俺は、再度ピストン運動に全力を注ぎ―――シオンをよがらせた。
ぐぢょぉおッ!ぐぢょぉおッ!と勢いの良い水音。シオンの全身からプンプンと放たれている
きゅっ、きゅっ、と膣が再びの絶頂の予感を感じている
「シオン――ッ……シオン!一緒に…イってくれッ…!」
「うんッ❤❤❤❤ナオヤの事だいすきになっちゃった❤❤❤❤いい~っぱいぃナカでダしていいわッ❤❤❤処女も奪ってくれて、更に中出しなんてしてくれたらぁッシオンはぁッ、一生ナオヤのおまんこ嫁になっちゃうのぉ❤❤❤❤」
「本当っ!俺だけのおまんこになってくれるのか!そのエロいおっぱいも俺だけの…もの!」
「おまんこもぉッ!おっぱいもぉッ!この躰全部ッ!ナオヤのモノおぉぉッ❤❤❤❤好きな時に使ってぇ!ぐりぐりしてぇ!❤❤❤一緒に幸せになろぉッ❤❤❤❤ナオヤあ❤❤❤あはぁぁッ!❤❤❤❤嬉しいよぉぉぉおおッッ❤❤❤❤❤」
「シオンッ!俺、もう―――ッッ!」
「ひッ!あぁああんッ……!!❤❤❤❤キスして…ッ!ナオヤ―――❤❤❤❤んんんんんんッ――…❤❤んはぁっ、れろぉッ…❤❤❤❤んちゅちゅ―――ッ❤❤❤❤」
嬌声を上げまくるシオンの唇に俺は、自分の唇を重ねる。
激しい息をお互いにぶつけ合いながら、舌を深くねっとりと絡ませ合いながら―――腰を寄せ合う。
唾液の糸がいやらしく、太く、伸びる。
シオンも自ら快感を求めるように腰をグイグイと押し当ててきて
―――きゅーっ、きゅっきゅっきゅっ!❤❤❤❤
シオンの膣が可愛らしく締まりを強め、痙攣する。
俺も射精感を堪えられなくなり―――。
「シオンっ!射精でるっ!シオンの――まんこにッ――!!」
「キてぇ❤❤❤❤ナオヤの白いのびゅーびゅーしてぇえぇぇッッ❤❤❤❤私のオマンコ❤せーえきで満たしてぇぇえッ❤❤❤❤❤はひ―――…❤❤❤イくぅうぅうぅうう―――――❤❤❤❤❤またイってるのぉぉぉっ❤❤❤❤はふッ――❤❤❤❤はふぅうっ❤❤❤❤あぁぁあああああああああぁああ❤❤❤❤」
「射精でるッッ!!!」
―――ビグビグビグンッ!❤❤❤❤きゅぅぅぅううぅうっ!❤❤❤
シオン身体が震え、膣内は俺の肉棒に張り付くように小さく引き締まる。
―シオンの子宮内に直接濃い精液を放った。
「連続アクメしちゃうのぉおぉおおおぉおおおッ❤❤❤ぁああああぁああああ――――――ッッッ❤❤❤❤あちゅいッ❤❤❤❤❤ふああああぁああんッ❤❤❤❤❤❤」