爆乳美人秘書のシオンを好き放題犯して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
政務中にも関わらず、俺とシオンはディープキスをする。シオンと躰の関係を持ってからは所構わずヤルようになった。
「ナオヤ、ん、❤❤❤❤ちゅうぅ………❤❤❤❤」
「シオン、ちゅう………んちゅ。」
「んん………、❤❤❤気持ちいい………❤❤❤癖になってるナオヤとセックス❤❤❤❤」
今はキスをしながらの交尾だ。対面座位の格好で唇を交わしながら結合している。この格好だと妊娠したお腹の膨らみを感じながらセックス出来るのが良い。
シオンの方もとっても気持ちよさそうに腰を振っている。彼女は、キスでイク女だ。上と下、二つあるマンコを犯されているような気分なんだろう。
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んちゅううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
シオンには俺の唾液の味も、体臭も、股間から響く淫音も、すべて快感の元であった。
ぱちゅんぱちゅん❤❤❤❤❤❤ぱちゅんぱちゅん❤❤ぱちゅん❤❤❤❤
「あぁ!❤❤❤❤ナオヤぁ!❤❤❤はぁあんっ!❤❤❤❤とっても、気持ちいいでしゅぅ!!❤❤❤❤」
シオンがはしたない表情で嬌声を上げながら、体臭を嗅いで絶頂する。
「あ、ああぁぁ!!!❤❤❤❤ナオヤあぁ!!❤❤❤❤❤イクッ!❤❤❤❤❤んああっ!❤❤❤❤❤キスでイッちゃいますぅ~~!!❤❤❤❤❤」
そんなシオンに俺は追撃をかけた。
彼女の耳と鼻の穴も舌で犯したのだ。
「んっひいいぃぃんんっ!!!❤❤❤❤❤ああああああっっ!!❤❤❤❤❤イクッ!お鼻と耳でもイッちゃいましゅうぅ!!!❤❤❤❤❤❤」
女性がしてはいけない表情をしながら、さらなる高みまでイクシオン。
耳の中も鼻の中も唾液で穢されながら、気持ちよさそうに、幸せそうにイッている。
「ふぅ……」
一方の俺も射精して賢者モードに入っていた。今日すでに六回目くらいの射精だ。
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「ハアハア~❤❤❤ナオヤああ❤❤❤❤しゅきぃ❤❤❤❤しゅきしゅきぃ❤❤❤❤」
シオンは俺に甘えるようになった。まあ、こうしてこうも獣のようなセックスをすれば当然か。
「ふふ、よしよしシオン。」
「ごろにゃあん❤❤❤❤ごろごろぉ❤❤❤❤」
猫のように甘えるシオン。そこに、シュナが現れた。
「どうですか、二人とも休憩を、、、って二人ともいつからそんな甘々な関係に?!」
もう、服は着替えていたので先ほどの交尾はばれていないだろう。
「ああ、シュナこれはだな。」
と説明しようとしたらシオンが横やりを入れる。
「ふふーん❤❤ナオヤはかっこよくていつも私を好きでいてくれて男らしいんですよ❤❤ナオヤは私の自慢の夫です❤❤❤❤」
「ななな、あの堅物脳筋なシオンがこうも変わるとは、、、しかも夫………」
固まったシュナに俺は説明した。するとシュナは理解して貰えたようで。
「これはリムル様に報告して結婚式を挙げるべきです!皆で祝福せねばっ」
と、シュナは慌てた様子でリムルに報告しに行った。
「えへへ~~~❤❤❤ナオヤと結婚式だってぇ❤❤❤❤ナオヤと番になれるなんて素敵です❤❤❤」
シオンは完全に結婚式モードで浮かれていたのだった。