爆乳美人秘書のシオンを好き放題犯して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
俺とシオンは結婚式をしていた。皆から祝福を挙げてもらい国を上げての国際イベントになっていた。
シオンと俺の夫婦になった初夜。
「はぁんっ!❤❤❤あっ❤❤❤、ああっ……❤❤❤❤んっ…………!❤❤❤❤」
ギシ、ギシ、とベッドが揺れ、シオンの嬌声が響いていた。
彼女の片脚を支え、必死に腰を振る。
男女が今夜も一糸まとわぬ姿で結合していた。
オスが、シオンに淫らな悲鳴を上げさせている。
自身の気持ちいい部分を、的確についてくる俺の肉棒。
あられもなく喘がされてしまっている。
「はぁっ……❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤あっ!くぅんっ…………!❤❤❤❤❤❤」
度重なる密事で汗にまみれた肉体。
豊満な乳房が淫らに揺れ、結合の激しさを物語っていた。
「シオンっ……そろそろ出そう……」
「出してっ……❤❤❤❤❤中に出してぇっ……!あなたあ❤❤❤❤❤❤」
ドクンと脈動し、精道をせり上がってくる生殖液。
激しく蠢く膣内に、活きのいい遺伝子を泳がせていく。
「んんっ…………❤❤❤❤❤!あなたあんっ……❤❤❤❤❤出てるっ……❤❤❤ああああんっ❤❤」
俺の遺伝子を受け止めながら、肉体を震わせるシオン。
下腹部はビクビクと震え、絶頂を迎えている事を伝えていた。
ドクン、ドクン、と脈打つ生殖棒に、膣肉がしっとり絡みついていくのを感じる。
互いに絶頂を越えると、俺の肉体がそっとシオンに折り重なる。
そんな少年の頭を優しく撫でながら、シオンは呼吸を整えた。
シオンの乳房の上で、呼吸する。
整ったらまたシオンと子作りセックスを再開する。
「ああっぁ!❤❤❤❤ すごい、オチンポすごいですう!❤❤❤❤ 熱すぎてオマンコ燃えちゃう……❤❤❤❤❤はあぁぁん❤❤❤❤、気持ちいいぃ! あなたにオマンコ躾けてもらうの気持ちいいぃぃぃ!」
シオンから溢れ出る淫水がなければ本当に火を噴いてしまいそうな抽送を行えば、俺の限界も猛スピードでやってきた。
「シオンが漏らさないように、一番奥に出すぞ」
「ああぁっ! 嬉しいです。奥が大好きなシオンのために、あなたのオチンポをシオンの子宮にめり込ませてくださいませぇ」
俺は遠慮なくシオンの尻が潰れるほど深く突き刺し白濁を注ぎ込む。
「ああああんんぅぅぅぅっ!」
鐘の音とともにシオンも絶頂を迎え、媚肉の余韻が精液を絞り出して禁断の教会でのセックスは終了した。
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「ああああん…♡♡♡♡あなたぁああああ…♡♡♡♡もっとぉ…♡♡♡」
「シオンっ、くっ孕めっ!!」
「んっほおおおおおおおお…♡♡♡♡孕みましゅうううう…♡♡♡♡あにゃたああああああ…♡♡♡♡」
その日もボテ腹のシオンを犯しまくった。
その後も子作りセックスは続き、来る日も来る日も毎日毎晩シオンとの子作り。
結果、7人ほどシオンとの子供を作っていた。
「あはは、君たち、流石にやりすぎじゃないかなあ。」
リムルに指摘されたが、
「ナオヤと夫婦円満なので問題ありませんわ♡リムル様…ねぇあなた…ちゅ…♡」
「シオン…ちゅ…」
リムルの前でシオンがキスをしてきたので俺も答えてやると
「リア充爆発しろ。」
とリムルに突っ込まれた。