自分の事をテイマーだと勘違いしている男が本当は女にテイムされてる話 作:雑食で節操なし
テイマーという職業を知っているだろうか?別の呼び方では魔物使いとも呼ばれる人外を使役する存在の事だ。
魔物や魔獣、高ランクの者に至っては地面を隆起させ、海を割り、嵐を呼ぶ。実際はそういった存在を操りそれらの現象を起こしているのだか。
オレこと操 理人(あやつ りひと)はこの異世界に転生した転生者だ、そして女神に会い転生特典として空前絶後前代未聞の最強テイマー、という即興で考えた様な転生特典を貰ってこの異世界に降り立ったのだった。隣に目隠しにボールギャグ、首輪にエナメル製ボンテージ、バイブとアナルパールを装備させられ手を拘束された女神様と共に。
「ふぐっ!ふぐぐぐ!ふぐうぅ!!」
ボールギャグで声を出せない状態の癖にモゴモゴと文句を言ってくる女神様、そんな彼女の股間を蹴り上げてバイブをより深く押し込んでやれば「ふぎぃいいっ♥♥」と喉元をさらけ出して地面を急速に濡らす。
グイッっと髪を引っ張って顔を近付けさせ「うるさいぞブタ」っと言ってやれば「っ♥ぷぎぃ♥♥」と悦ぶダ女神様が本性を現す。
木陰に連れ込んで改めてこの世界に転生させた目的を改めて問い質す。
「この世界を救ってほしいのです!魔族と人の戦争により双方の数は大きく減少しました、戦争は終わりましたが今なお滅びの運命にあるこの世界をぉお゛お゛お゛ぉ゛ぉ♥♥♥」
足をがに股に開いて腰をヘコヘコ振っている女神様、そんな彼女の尻から生えたアナルパールを何度も抜き差ししてやれば女神様の祝福が辺りにぷしゃっ♥じょろろろぉ♥っと撒き散らされる。
はぁとため息を1つ、彼女の股間のジッパーを下ろす、初めて見たときは皮に隠れていたちょこんとした控えめなクリトリスも今では大きくクリチンポと呼べるほどに成長したそれをグリグリと摘み上げながら改めて報酬は?と問いかける。
「んぎっ♥ふぎぎっ♥ほっ♥報酬わぁ♥この世界の姫たちですぅ♥メス穴♥繁殖奴隷♥お精子様のコキ捨てに使って下さいっいぃ♥♥」
はぁと大きくため息をついて面倒な事になったと天を仰ぐのだった。
転生してから数年、本当に色々とあった。
人間の国のお姫様と王妃様の寝室に侵入して犯し、身も心も屈服させテイムしたり。
勇猛と名高かったドワーフのミニマムお姫様をオナホサックとして連れまわし、ドワーフの民にその姿を見せつけ。
傲慢でエルフ至上主義のハイエルフのお姫様にはブタとして扱ってやったりもした、プライドをズタボロにされた結果、今では嗤えるオモチャだ。
それら以外にも本当に色々とあった、全部を話そうとすると途方もない時間がかかる程に。
だが目の前に広がる光景はそんな苦労も帳消しにできる程の達成感がある。
「「「「「「「「ご主人様ぁ♥」」」」」」」」
目の前に広がるのは正に絶景、多種多様な美女美少女が額を床に擦り付けお尻を高く上げている。その無様格好で発情しているのか股間からポタポタとメス汁を垂れ流している。
「えへっ♥えへへへっ♥♥ご主人様♥流石ですぅ♥♥♥」
目の前の光景に感動していると椅子代わりに使ってやってるダ女神が声をかけてきた。
せっかく自身の偉業に感動しうち震えているというのに邪魔をした女神にお仕置きを与える。出会った頃から大きく育ち過ぎたおっぱいを足蹴にしてやる、それだけで「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ♥♥」と鳴いておっぱいミルクを噴いて悦ぶ女神様。
(やっぱりこの人を選んで正解だった♥♥強すぎる私たちメスの性癖を満たしてくれるちょろオス様♥♥♥もう好き♥好き好き♥♥大好き♥♥♥これからも私たちをぞんざいに扱ってね♥♥♥♥)