転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
俺は農家の跡取り息子。今まで恋人もおらず恋愛経験はゼロに等しかった俺は両親に跡継ぎはまだか、恋人はまだかと急かされていたが転移してきた人妻ヒルダに出会い、女性経験のない俺は神の恩恵かと思った。
彼女は夫と娘がいたそうだが転移で別々になってしまったらしい。彼女の身の上話を聞いている内に、俺はヒルダにこの家に住まないかと提案してみると暫く滞在すると言ってくれた。
俺は彼女と一緒に過ごす内にいけない関係になっていた。
「んおおぉ❤!!」
ズンっと一気に奥まで人妻ヒルダのオマンコの中に入れる。
膣内なか一杯に入ってきており、圧迫感と快感が伝わる。
「ヒルダの膣内なかもきついね。じゃあ、行くよ!!」
俺は勢いよく腰を振り始めた。
俺の体が足に密着しているため、息遣いが足にかかる。
敏感になった体が、それに触れるたびに反応してしまう。
「ルクトおおお❤❤❤❤!!すごひ!!❤❤❤❤ズンズン❤くるぅぅぅぅぅ!!❤❤❤❤❤」
俺はガツガツとヒルダを攻め立てる。
「ハアハア。ヒルダ、すごいよ!!」
「私も❤❤❤❤!!フィリップよりすごい❤❤❤、こんな、の初めて!!❤❤❤」
経験したことのない快感に飲み込まれてしまいそうになる。
「ルクト、ダメ❤❤❤!!そんな、激しい❤❤❤❤❤!!」
パチュンパチュンとリズムよくたたきつけられ、そのたびに快感が襲う。
「ヒルダ!!ヒルダ!!」
俺が名前を呼びながら、ヒルダは腰を振るのが愛おしくて、抱きしめたくなる。
だけど、チンポは逞しくて、それをヒルダの膣内なかで堂々と主張している。
「あん❤❤❤❤!!、おっほ❤❤❤❤❤❤!!ルクト元気すぎぃ❤❤❤❤❤」
すると、俺がヒルダの子宮の入り口をぐりぐりとしだした。
その突然の変化にビクンと体がはねる。
「あん❤❤❤ルクト、不意打ちよぉ❤❤❤❤❤!!そんな、ああああ❤❤❤❤❤❤❤」
「ヒルダの膣内なかが気持ちいいのが悪いんだ!!」
「ああ、そろそろ、射精でそう!!」
「ああん❤❤❤❤❤、い、いい❤❤❤速くぅぅぅぅ❤!!」
俺は抱きつく力を強くし、体をより密着させる。
腰の振りも小刻みになる。ヒルダも絶頂まであと少しのところだった。
「私も、もう❤❤❤❤!!ルクト一緒に❤❤❤❤!!」
「あああああ、ヒルダぁぁあ!!」
「イク、イックゥゥ❤❤❤❤❤❤!!」
ドビュルル❤❤❤❤❤❤❤、ビューーー❤❤❤❤❤❤❤!!
「はぁぁぁぁぁあああああんんん❤❤❤❤❤!!」
膣から全体に一気に駆け巡る快感。それに体を大きくのけ反らせる。
だけど、どんどん湧いてくるそれに体が追い付かず、舌まで出して、なんとか逃がそうとする。
「ハアハア、、ヒルダ………」
息を荒くする俺がチンポを抜き取る、その際もヒルダは猛烈な快感が襲う。
「ああん❤❤❤❤」
ヒルダの体は疲労していて、それに加えて敏感で、力が入らなかった。