転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
ルクトとヒルダの愛の巣ー
フィリップは紛争地帯に転移され紛争に巻き込まれ死亡したらしい。
ヒルダは乳首が丸見えな黒の薄い喪服の格好をして俺とフィリップのお別れセックスをしている。
喪服姿のヒルダは夫のフィリップが亡くなって完全に俺のものになった感が実感できてなおさらエロさが際立っていた。
もうヒルダのなかにはフィリップの存在はなくなり、俺の存在が100%占めていたのでフィリップのことなどどうでも良かった。だからこそヒルダもヒルダで俺とのセックスに燃え上がる。
「あっ♡ だし、て。私の、おまんこに♡ ルクトの愛情、たっぷり、出してぇ♡」
「っ、っ、っ……ヒルダ、ヒルダ、ヒルダぁっ!」
「あ♡ あ♡ あ♡私も、私もイッちゃう♡ いく♡ いく♡ いきゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡」
ヒルダの膣内が肉棒を締め付け、堪らずヒルダの子宮に射精した。
膣内がもっともっとと肉棒を締め付け精液を求めてくる。ヒルダ自身が二人目の妊娠を望んでいるかのようだ。
「あ♡ でてる♡ルクトの、あかちゃんの……♡ 私の中に、たっぷり……♡」
「ヒルダ、ヒルダ……っ。気持ちよかった。ヒルダの膣内、気持ち良すぎる……」
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ ……ん、ちゅ……♡」
一滴も溢さないとばかりに肉棒を押しつけ、繋がったままヒルダとキスをする。
余韻に浸りたいのかキスはついばむだけのキスだ。数度キスを重ねると、ヒルダが微笑みながら上唇を舐める。
「ぁ……♡ ルクトの、まだ、おっきい……♡」
「まだまだ満足出来ないんだ、ヒルダが二人目を孕みたがっているから」
「……♡ルクト、ルクト♡ もっと、もっとしょ♡もっとえっちしたい♡」
「ああっ!」
肉棒が力を失っていないことに気付いたヒルダがおねだりをしてくる。
おねだりしてくるヒルダに応える為に繋がったまま身体を起こした。
ぐい、と腕を引っ張って瑠那の身体を持ち上げ、あぐらをいて上にヒルダを乗せる。
対面座位の姿勢でヒルダを下から突き上げた。
「ふぁぁぁぁぁ♡ルクトの、おちんちんに♡貫かれてるのぉ♡」
「好きなヒルダを近くで見つめられるし好きだ、ぎゅって出来る……!」
「おおんっ、んんん……♡ ルクト。これ、これぇ♡」
ヒルダが俺の首に手を回し、自分から腰を動かし始める。ヒルダの腰使いに合わせて突き上げると、こつんと肉棒が柔らかい場所にぶつかった。重力を使っての突き上げによって、子宮にぶつかった。
一突きする毎にヒルダの柔らかな身体をキツく抱きしめる。柔らかなヒルダの身体は触れているだけでも射精したくなるほど触り心地が良い。
ヒルダの身体もまた、俺と触れ合うだけで子種を求めて膣内を締め付ける。
「これ好きよぉ♡ ルクトが近くてぎゅってされるの好きぃ♡」
「っ……ヒルダ、ヒルダキスしよう。舌を出して……っ」
「ん、ちゅ♡ じゅるるる……♡ ちゅ、ちゅ、ぅん♡ れろ……♡ルクト♡」
キスをすると今度はすぐに舌を絡めた。俺がヒルダの口内に唾液を注ぎ込むと、ヒルダは嬉しそうに喉を鳴らしながら俺の唾液を飲み込んでいく。
見つめ合えばキスを交わし、酸素を求めて唇を離したと思えばヒルダの肌に吸い付く。
汗だくになりながらのセックスはより激しさを増していく。
「んやぁ♡ もっと、もっとしてぇ♡」
「ヒルダの身体は本当にどこも柔らかくてムチムチだ。気持ち良すぎるっ!」
俺は突き上げに合わせてヒルダのお尻を押さえ込むと、肉棒が子宮口を開くように押し込まれる。
精液と愛液で満たされている膣内がもっともっとと収縮を繰り返す。ヒルダとキスをしながら俺は思わず魅力的すぎる尻たぶを抓るくらい強く揉みしだいた。
「んああああああっ♡」
「くっ! 締まる……!」
「はふっ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ……♡」
途端、ヒルダが身体を震わせて絶頂する。合わせて膣内の締め付けが強くなり、俺も思わず呻き声を上げてしまった。
「ヒルダ、強くされるの好きみたいだな?」
「ぁぁぁっ♡ お尻ぃ♡」
「お尻、気持ちいいか? お尻にされると感じちゃうんだな?」
「んん~~……♡ お尻感じちゃうの♡ルクトに、お尻めちゃくちゃにされたいのっ。ルクトにめちゃくちゃにされたいの♡」
「じゃあ、これならどうだっ!フィリップが死んだというのに、ドスケベ女め!」
「んゅぅ♡フィリップなんてどうでもいいのお♡♡♡ルクトが好きなのぉ…♡♡ 気持ちいい♡ルクトにお尻いじめられるの、気持ちいいのぉ♡」
俺が身体を後ろに倒れ込み、ヒルダが俺に覆い被さるような体勢となる。
それでいてルクトはお尻を掴んで突き上げる。
突き上げる度にヒルダのお尻を鷲づかみにし、上下左右に尻たぶを振り回す。
指先をヒルダのアナルにあてがう。
ぐりぐりとアナルを刺激する。
「おおっ!? ♡♡♡ルクト…そこおまんこじゃないよぉ♡」
「ヒルダは俺のものなんだろ? だからこっちも全部、俺のだ」
「んぁぁぁぁ♡ゃぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
アナルを攻めるとヒルダの膣内がより締め付けてくる。
前後の穴からの刺激がヒルダをさらに昂ぶらせる。ヒルダは俺を抱き締め自分から腰を叩き付ける。
「ルクト♡ルクトもっとぉ♡ 私のお尻、もっといじめてぇ♡」
「いいんだな?ヒルダのお尻も俺のもので!」
「ぁぁぁん♡♡♡ は、い♡ヒルダのお尻も、ルクトのものなのぉ♡ヒルダのぜんぶ、ルクトに使ってほしいのぉ♡♡♡」
ヒルダは俺に全部を捧げてくれる。
そんなヒルダが愛おしい。もっともっと愛してあげたい。もっともっともっともっと愛を注ぎたい。
「ヒルダ、ヒルダもっとキスしようっ!」
「ん、ん、ん~~~♡ ちゅ、れろ、ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ♡」
俺が舌を伸ばすとヒルダが吸い付いてくる。腰を突き上げアナルを弄り、ヒルダはますます昂ぶっていく。
一つに溶けていくような感覚が気持ちいい。
「ヒルダ…!」
「あんっ♡ キスマークぅ……♡」
キスを終えた俺がヒルダの首筋に吸い付いた。痛めないように歯は立てず、唇だけでヒルダの首筋に真っ赤なキスマークを付ける。まるで自分のものであるという証明だ。
続けてそのままヒルダの肩に舌を這わせて汗を舐め取る。
セックスに酔っている二人には汗も甘美な蜜となる。
「ヒルダの汗、甘い……ん、ちゅう、ちゅう……!」
「にゃぁん♡ 私も舐めたぁい♡」
お互いがお互いの首筋に吸い付いて汗を舐め取る。顔を上げると舌を絡めて恍惚な表情を浮かべる。
ぶるり、とヒルダの身体が震えた。絶頂が近い。俺も限界だ。
こみ上げてくる二度目の射精の予感。もっとヒルダの中に注ぎ込みたい俺は腰を突き上げる速度を上げる。
「んちゅ♡ ルクト♡ルクト♡ またイキそう♡ イクの♡ イッちゃうの♡」
「俺ももう射精しそうだよ。また膣内に射精すからなっ!」
「あぁぁぁんっ♡ 出して♡ 出して♡ ルクトの赤ちゃんの素♡私の中に出してぇ♡」
「ヒルダっ!!!」
絶頂に向けてラストスパート。絶頂を迎えようと突き上げに力を込める。
ヒルダも手を突いて必死に腰を振る。射精に合わせて絶頂を迎えたがっている。
ヒルダの安産型のお尻と俺の腰がぶつかり合う音が部屋に響くほどの激しさだ。
「あ~~~~~っ♡ 、イクっ♡もう……♡」
「くぅぅぅぅっ、イケ、ヒルダ。俺も、もう、射精るからっ!」
「い、く♡ イキます♡ルクトも一緒に♡ 一緒に、イクの♡ ん、あ♡ あ♡ あ♡ ……あ~~~~~っ!」
「――おおおお――っ!!!」
ヒルダが身体を沈めたのに合わせて腰を突き上げ、もう一度最奥で射精する。
二回目とは思えない量の精液がヒルダの膣内に注がれていった。