転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
「わぁ……すっごぃ…ルクトの孕ませおちんぽでっか…♡」
喪服の未亡人、今は俺に鞍替えしているヒルダは俺のおちんぽに驚く。
ヒルダが竿を手で掴み、上下していった。
「おちんぽの先端から出てきたわよ……♡♡じゅるっ…♡♡…この味病みつきになるわ……♡」
「ヒルダ…あ……そこ……っ」
「どんどんおっきくなる……それに熱くて硬い……♡」
ヒルダがおちんぽを動かしたことによって次第に硬くなり、先端から我慢汁がこぼれる。
それにより、俺も声を漏らしていった。
ヒルダは俺のおちんぽを舐めあげていった。
「んれろっ……♡♡♡♡たまたまの方も気持ちいい?♡♡♡んっ……♡♡♡んっ…♡♡♡…口いっぱい……」
ヒルダが玉を舐めていくと、咥えてじゅぽじゅぽと水音を鳴らしていく。
すると次第に俺にも限界がやってきて――
「あっ、あっ……射精るっ……!」
「ゃああん…♡♡♡」
どぴゅっと吹き上げた精液がヒルダの顔面にかかり
するとヒルダは顔についたそれを指で取り、口に含んだ。
「ん……♡♡♡甘♡」
恍惚な表情で精液の味を味わったヒルダは次の段階へ進む。
「はぁ……はぁ……っ」
ヒルダが俺の上に跨った。
「ルクト…♡、いくわよ……♡♡♡」
「……っ」
「ルクトのおちんぽ…♡ビンビンなくせに……ほら♡♡」
おちんぽを持って自分の股にあてがう。先端がぴたりとヒルダの膣口に触れると互いに温かさを感じた。
そうしてゆっくりと腰を下ろす。ぬぷぷと膣口を押し広げ、大きな息子がこじ開けていく。
「んっ♡♡♡~、あぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡」
熱くて狭い膣内に挿入されたおちんぽ。奥まで到達する
「あぁっ」
ヒルダは腰を動かし、徐々に上下していく。ぬぷっ、ぬぷっと音を立てながら血混じりの愛液が溢れていく。ヒルダは俺にキスをしながら、乳首を弄っていた。
「あんっ♡ あんっ♡ ふぅ、ふぅっ……♡♡♡すごいっ……熱いっ♡ルクト…………んっ、んっ♡」
ヒルダの胸がぶるんぶるん上下に揺れて、ぱちゅんぱちゅんと音を立てる。
よがっている顔を見せながら、徐々に汗を散らし、愛液と我慢汁も混ざっていく。
「ヒルダ……俺……そろそろっ」
「ルクトっ……私でイクの? イッちゃうの? 私の膣内でイッちゃうんだっ♡」
煽るような言葉を言いながら、俺の射精を早めていく。
俺のおちんぽを包み込み離さない。
「あっ、だめっ……だ……っ!!」
「あんっ♡ いいよっ♡ 射精してっ♡ んくぅぅぅぅぅ〜〜〜っ♡」
ヒルダの膣内を熱い精液がドクドクと子宮に注ぎ込まれ昇っていく。
最後に強く締め付けられた膣内は、尿道に残った精液まで全て搾り取っていった。
「あ゙っ、あ゙…………っ♡ あつい……♡♡ぉ゛ほぉぉ…♡♡♡♡」
「っく、ヒルダ気持ちよかったよ。たまにはヒルダから攻めて貰うのもいいな。」
「ふふ…♡ルクトが気に入ってくれて何よりよ♡それより、二人目を妊娠したみたいだわ…♡♡」
ヒルダは俺の手を取り、ヒルダのお腹へと擦らせた。
「そっか。今日はヒルダの元旦那のフィリップの命日だが………んんん……」
ヒルダは途中で俺の唇を奪う。
「あの人のことは気にしなくていいの♪ルクトに一筋に生きる女よ…♡♡ちゅ…♡♡今日はフィリップとの決別の意味で喪服を着てルクトとセックスしたんだから…♡♡んふぅ……♡♡~んんん♡♡れぇろ……♡♡れぇろ……♡♡♡」
ヒルダの固い決意と俺への愛情がいとおしくて溜まらず、ヒルダの唇とベロを貪っていた。
「フィリップよ。あんたは安らかに眠ってくれ。俺がヒルダを大事にするから。あの世で見守ってくれ。な、ヒルダ……」
「あああん…♡♡♡結局はルクトに犯されちゃうのねぇ……♡♡あんっ…♡♡あん……♡♡♡」
俺はヒルダを押し倒して再び獣の交尾をしていた。