※この作品はR-18です。

転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤   作:オッパイは正義マン

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第12話

「うぅ、ヒルダ、最高だっ!」

 

 ジュプジュプッ! ズチュズチュズチュッ!!

 

 俺は二人目を孕んだヒルダの生膣の感触をもっと味わいたくなって、執拗に腰を振りまくる。

 はしたなく開いた脚が閉じられないように、もっともっと恥ずかしい部分をさらけ出すようにとヒルダのむっちりとした太ももを押さえつけながら、卑猥な水音にパンッ!パンッ!と肉のぶつかり合う音まで加えて若妻のエロ肉を貪っていく。

 

「あっ♡あっ♡ あっっちんぽぉ、ガンガンおくまできてぇっ♡♡♡ すごいぃ~~っ!!♡♡♡」

 

 俺の下でベッドに押さえつけられながらレイプじみたセックスを受けている

 

 

 

 

 

 俺のチンポがズブズブと膣内へ飲み込まれていく今はハートマークすら浮かびそうなトロトロウルウルの弱々しいメス顔になっている。

 興奮で赤く染めた肌に汗の水滴を浮かべ、喘ぎ声を垂れ流す口はだらしなく開けっ放しになり、まるで初めての絶頂に困惑させられている乙女のようですらある。

 

 ただただ俺にされるがままに俺が与える快楽を享受している。

 

 

「ふぅ……うぅ……んっ」

「あふっ♡♡♡ あっ、キスまで、きもちぃわぁ…♡♡♡」

 

 俺は、俺専用の繁殖妻をもっと味わおうと彼女の両肩をがっちりと掴みながらキスをした。

 それも自分の唾液を注ぎこむかのようなネットリじっくりとしたキスだ。

 

「もっと……ルクトもっとちょうらぃぃ!!♡♡♡ キスも、チンポも……もっともっとしてぇえぇぇぇぇぇえっっ!!!♡♡♡」

 

 俺のエロキスにヒルダはトロトロ顔をさらに嬉しそうに崩しながら、自分からいやらしく舌を絡めてくる。

 しかも柔らかく肉付きの良い腕を俺の背中に食い込ませるように抱きしめてくる。

 

 お互いの汗の感触すら気持ちいい。

 唾液と唾液、汗と汗、そして先走り汁と愛液。

 俺たちはいつしかそれぞれの体液をお互いの身体中で交換しなすりつけ合う、変態じみた特濃セックスを全力で愉しんでいる。

 

 お互いがお互いの体液の香りに染まるほど激しく抱き合い、貪るような口付けを交わし、勢いでジュブジュブと股間を絡ませ合う。

 

 

「ヒルダっっ!!」

「んぁぁあっ!! チンポおっきいぃぃい!!♡♡♡んはぁぁあぁあぁああっっ♥!! ♡♡♡」

 

 

膣穴をこじ開けるようにゴリゴリとぶつかりながら狂ったように無遠慮で乱暴にナカをかき回し始めた。

 

「あぁ♡♡♡♡ きもちぃ、きもちぃぃっ!!♡♡♡ルクトのデカチンポ、おくまでごりごりぃ…… ああ゛っっ!! イク、ごめんなさいぃ、もうイクぅうぅぅぅうっ!!♡♡♡~」

 

 

 

 

「うっ!?」

 

 

 

「あ゛ぁ゛っっ……お゛っ!! ごめん、なさいぃ……先にイッちゃって……でも、止まらないいいぃぃいいっっっ!!??♡♡♡」

 

 

 

「ぐぅっ!!」

 

 全身を震わせながらヒルダはイキまくる。

 声を震わせ涙をシーツに垂れ流し、全身の汗を更に増やす。

 ……そうしてメスのフェロモンをバラまきながらギチギチと膣内のエロ肉をニュプニュプグチュグチュと蠢かせて俺のザーメンを全身でおねだりする。

 

 

 

 

「あぁぁぁあぁあぁああ~~~~~~っっ!! …………♡♡♡」

 

 俺はヒルダのグチョグチョマンコの責めに耐えた。そしてイッた直後で目尻に涙を残す彼女の異様に熱い身体を抱きしめながら、まだガチガチのチンポで容赦なく膣奥を責めまくる。

 

 

「あぁぁあ~~~っ!!♡♡♡ ま、まってぇっ!! 今イッたばっかりぃぃぃい!!!♡♡♡ あっ、でちゃうぅぅうぅっっ!!♡♡♡♡」

「おっ!」

「まってぇ……♡♡♡またイッてるからぁ♡♡♡イキまくってるからぁぁああ゛あ゛っっ!!♡♡♡」

 

 股間から生暖かい感触がする。連続イキで潮まで吹いてしまっているのだろう。

 

 

「あ゛♡♡♡ あ゛♡♡♡ あ゛あ゛~~っ!!♡♡♡」

 

 壊れたように身体を震わせ潮吹きまでしてしまうはしたないエロ妻へのピストンを緩めることなく続ければ、ヒルダの声まで変わってきた。

 腹の奥底から響くようなガチイキの声はかわいらしくも綺麗でもないというのに、その下品さがさらに俺の身体中を熱くする。

 

 狂ったように繰り返す俺のピストンに、狂ったようにイキ続けるヒルダ。

まだ俺が射精してもいないというのに、ヒルダの顔はすでに現実ではありえない淫乱アヘ顔になっていた。

 

 

 俺ははちきれんばかりにパンパンの状態を維持し続ける肉棒でヒルダのトロトロマンコの一番奥を狙って突いてやることにした。

 彼女が求めていたように、子宮の奥までザーメンを届けてやる!

「ヒルダ、イクぞ……中出しザーメン受け取れっっ!!」

 

 ウネウネと絶えず蠢き続けるメスマンコの感触は奥に行けば行くほどに強くなって、俺は下半身の奥から湧き上がってくる精液をビュクビュクと注ぎ込んだ。

 

「なかだしぃ……あっ、お゛!? まんこ、あついぃぃいい!! ~~~~~~~~♡♡」

 

 さっきからイキっぱなしだったヒルダは最後に俺のザーメンを受けた瞬間、もはや声にならない声を上げた。

 

 

「ヒルダ、最後まで奥で出すぞっ!」

 

 俺は遠慮も容赦もなくヒルダの膣奥で射精しまくった。

 ビクビクと何度も何度もペニスを弾けさせながら、濃い精液を大量に吐き出しまくった。

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