転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
とある海辺でのセックスは夕方の時間を回っても行われていた。
「あ、あ、あぁ♡…んぅ♡♡あ♡あぁああああ~っ…!♡♡♡」
太股を掴まれ、両足を広げられたまま、また絶頂するヒルダ。天を仰ぎ、ぶるんっ!と乳房が揺れ、汗が弾ける。
だが俺は妻の絶頂にも構わず、腰をガンガンに突き上げ、肉棒で膣奥を休まず叩く。
「あ♡♡ あぁあああぁ♡♡イッたのに…はぁん♡♡ルクトの元気な…あ♡♡♡ おチンチンがぁ♡♡ はぁ、はぁ♡♡♡ そこぉ突いたらぁ♡♡♡ あ、やぁ 弱いとこぉ♡♡ ダメェ♡♡♡」
ますます甘い声を出して善がる。ヒルダはマゾだ。
「ほら、この奥。ここチンポで突かれた時のヒルダの顔、可愛いなぁ。この顔を知るのは、俺だけだね」
「はぁああ♡♡ あ、あぁ♡♡ やぁ♡♡♡ そ、そこばっかりぃ…♡♡♡あ、あ、あ♡♡♡ ダ、ダメぇ♡♡♡はぁん♡♡♡ ん、んぅ♡♡ ふ、深いのダメぇ♡♡ あ♡♡♡ イクぅ♡♡♡またすぐぅ♡♡♡ イクからぁ…!♡♡♡」
出産間近のボテ腹のヒルダの膝裏を掴むと持ち上げ、腰を上下させる。
太い剛直が、母乳を撒き散らす美熟女の膣穴を強引にこじ開け、愛液を吹き出させる光景が展開される。
ヒルダは蕩け切った表情で肉棒を迎え入れ、肉体の主同様にペニスを頬張った膣穴は、愛液を絶えず噴き出していた。
ごくごくとヒルダの特濃母乳ミルクを飲んでいく。
「あぁあああっ!♡♡♡ あぁっ!♡♡♡あん…♡ミルク飲まれてりゅ…♡♡ルクトに赤ちゃんミルク飲まれてぇ…♡♡ おチンチンで、あ♡♡ ダメ♡♡ お、奥♡♡ ダメ、ダメぇ♡♡♡ イク、またイク♡♡ イク、イク♡♡♡あ、イクぅうう♡♡♡」
快楽の波に流され、ヒルダは足を広げられたまま生殖器を膣奥に叩き込まれる。
激しい上下運動。喘ぐヒルダの細い指が、背後の俺の身体を求めるように弄まさぐる。
「はぁ、あ♡♡♡ またぁ♡イッたのにぃ♡♡♡ルクトのおチンチンが♡♡ おチンチンがぁ♡♡ またぁ♡♡ はぁん♡♡♡」
「俺のチンポ、好きになってくれたみたいで嬉しいよ。」
何度もイキ続けたことで、ぐしょ濡れになっているヒルダの膣穴。その膣粘膜を押しのけながら、ぬっぶ、ぬっぶと亀頭が膣奥を小突く。
「はぁん♡♡はぁあん♡♡ルクトのおチンチンはぁ♡♡気持ちいい♡」
ずぶっ、ずぶっ!と一回のストロークごとに膣穴の奥から入口までを、生の肉棒で擦られ続ける。
すっかり俺の肉体の虜となり、だらしのない表情で肉欲に耽り、媚びた嬌声をあげ続ける。
柔らかな乳房を揺らし、汗に濡れた髪を振り乱し、色っぽく上気した白い肌が戦慄わななく。
「はぁああ♡♡ ダメ、ダメぇ…もうダメぇえ…♡♡♡ あ♡♡♡ あぁああ♡♡ イク、イクぅ♡♡ルクトのも…あ♡♡ 熱く…大きくなってて…あ♡♡ あぁああ♡♡ 気持ちいいのが…あ♡♡ あぁああ♡♡♡一緒に…イクぅ♡♡♡出されちゃう♡♡♡イッたら…いっぱい♡♡♡ いっぱい出されちゃぅうう…♡♡♡ あぁああああ~っ…!♡♡♡」
腰をがっしりと固定している力強い男の腕が、今度はぐにぃい…と乳房を力強く揉みしだく。と同時に、ヒルダの膣内に収まった肉棒から、解放されたように一気に精液が放たれる。
びゅぶぶぶぶ…っ!と熱を持ったペニスが吐き出す熱い精液は、膣奥を叩く。
天を仰いでアクメに浸る。下腹部の中を満たしていく、濃い粘液を感じながら。
「はぁああぁ…♡ あ、あぁ…♡ いっぱい…精液…いっぱい…出て…あ♡♡ まだぁ…こんなにぃ…はぁ♡♡♡ルクトの…あぁあ、あ♡♡♡」
大量の精液をたくましいとさえ感じて、ヒルダはまるで精液を更に搾り取るように腰を揺すってしまう。
「ヒルダは本当に健気で最高の妻だ。俺の精液を最後の一滴まで搾り取ろうと締め付けてくれる。」
未だに掴んでいるヒルダの乳房を円状に揉みしだきながら、ヒルダの膣内に収まった肉棒から、びゅくっ、びゅくっ…と精液を流し込み続ける。
「あはぁっ…♡♡ まだ…出てる…んぅ♡♡♡精液…はぁ、あ♡♡♡ルクトのいっぱい出て…止まらないの♡♡」
「好きな女がこんなにマンコでチンポ締め付けてくれて、腰まで揺すってくれたらね」
そのまま豊満な乳房を鷲掴みにされ、背後から強引に俺に口づけされる。
「愛してるよ、ヒルダ。俺の精液、全部受け取ってくれ」
「んぅ♡♡♡ んぅ♡♡♡ ん、ん、んむぅうう…♡♡♡」
背面座位で男のペニスを咥えこみ、膣奥にビュクビュクと流し込まれる精液の温度を感じるヒルダ。
豊かな双丘に、形が歪むほど俺の指が食い込み、情熱的なキスには自ら舌を絡ませて応じる。
「ふぁ♡♡♡ルクト…♡愛してるわ…♡♡ ん、ん、んむぅ♡♡♡ んぁあぁ…♡♡」
砂浜にひかれたシートの上で繋がったまま、ヒルダは背後の俺に自らの裸身を擦り寄せ、艶めかしく蠢く。
精液を全て注ぎ込まれた後も、延々と俺の子作り交尾を受け入れ、振り返ったままキスを繰り返すのであった。
そうして海辺で二人目を出産したヒルダ。男の子だった。はあはあと息をつかせるヒルダに俺はキスをする。ヒルダの手を握りしめながら長い長いキス。
「ん…♡♡ん…♡♡♡ルクト…♡♡男の子だわ…♡♡♡」
「そうだね…。でも性別なんて関係ないさ。ヒルダの産んでくれた子供はいとおしいからね。」
「はぁん…♡♡ルクト…♡♡好き…♡ルクトが望むならいっぱい赤ちゃん産んで見せるわ…♡♡本当にこういう風に抱かれながら海辺で夜風に当たって赤ちゃんを出産するってロマンチックだわ…♡♡月が私達を祝福してくれてるみたい…♡♡」
その通りだった。海辺に映る月は俺とヒルダを祝福してくれているみたいだ。
俺とヒルダはピロートークをしながらお互いに身体を抱き締め合っていた。
産まれた子にはダグソンと名前をつけた。