転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
穀物も育ち、俺の農家としての立場とご近所付き合いも良好で出荷量も比較的に落ち込むことはせず、ヒルダを妻に迎えてからというもののスグウェイ家は繁盛していた。これもヒルダのお陰だ。日頃から家計を支えてくれるし、顔もきくし、気配り上手。何よりも跡取りに心配であった一人娘のルーザ、長男のダグソンを産んでくれている。
社交ダンスパーティーに誘われた俺とヒルダはダンスパーティーで踊る。ヒルダのダンス衣装はとても扇情的で真っ赤なドレスで胸元を強調している。お尻もお尻でムチムチとしてすぐにでも犯したいぐらいだ。
「ふふ…♡ルクトったら踊りも上手なのね…♡♡ますます惚れ直しそうだわ…♡♡」
「それはヒルダが俺を上手く引き立てくれてるからだよ。ヒルダあっての俺だ。ヒルダ…俺と共に生きろ…。一生俺の側にいろ…。っん……。」
曲も終盤になるとさりげなくヒルダに告白しながらヒルダを強引に引き寄せてディープキスをする。
勿論人がいる前で。
「んんんんん…♡♡♡ルクト…♡♡♡こんな人前で…告白だなんて……♡♡あん……♡♡お尻も触って…♡♡やあん…♡♡♡むじゅううう♡♡♡」
ヒルダの紅い口紅を吸いとるようなディープキス。安産型のお尻もさわさわと触る。
観客からは黄色い声が上がり「あのスグウェイ家の二人はラブラブだと」評判になっていた。
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パーティー会場のバルコニー
「んんんっ…♡♡♡ ん、ん、んんんん~っ…♡♡♡」
ある程度人がはけたところで、ヒルダとねっとりと唇を深めに重ね、
舌を絡める。
「んんぅ…んぅ♡♡♡、んぅ…ん、ん、ん、ん、んん~っ…♡♡♡」
ヒルダのエロい舌を巻き取り、
ぬらぬらとあらゆる箇所を愛撫していく俺の舌。
唾液を流し込み、セクシーなドレスを身に纏い妖艶過ぎる美熟女の口腔内を我が物顔で這い回り、
時には歯の裏側まで侵し、弄っていく。
貪るようにヒルダの口の中を侵略し、刺激を与えていく
ヒルダの後頭部に手を回し、愛でる様に髪や頬、首筋を撫でていく。
「んぅ…んぅっ…!♡♡♡ ん、ん、ん、ん♡♡♡、ああああん…………♡♡♡ちゅ…ぷぁ…んんぅう♡♡♡」
ちゅう、ちゅうと美熟女の舌を舐り、突っつき、れろれろと口腔内を好きんだけ貪ってから、一旦口を放す。
キスの濃厚さ、激しさを物語る様に、つぅ…と唾液が糸を引く。
「は♡♡♡は、あぁ…あ、あ、あ……♡♡♡」
呆然としながらも、うっとりと瞳を細める少女。
男の首の後ろにかけた手の内、片方の手を唇にもっていき、指でなぞる。
そして口の中や唇に残る、キスの感触の余韻に浸っていた。
「――ヒルダからしてくれるなんて……嬉しいよ」
「あむっ…♡♡♡ルクトがあんな告白をするからおまんこ濡れちゃってるの…♡♡ん、ん、んぅうう…っ♡♡」
「ふうん。おまんこ濡れちゃったんだ。ヒルダ、他のオスが目を付けたらどうするつもりだったんだい?」
俺はヒルダの濡れ濡れのおまんこをドレス越しにねっとりと触る。その間も啄むようなキスを浴びせていく。
「あああ…♡♡♡ごめんなさい…♡♡たとえ他の男に言い寄られてもルクト一筋だから……んんんんんん♡♡♡あん……♡♡♡くちゅくちゅらめえ…♡♡♡いぐうううううううう!!!!♡♡♡」
ヒルダはぶしゃああああと俺の手マンで逝かされ絶頂する。俺はヒルダのおまんこから指を抜き取りヒルダのマン汁をごくりと音を立てて飲み込んだ。
「あん……♡♡♡ルクトが私のお汁を飲んでる……♡♡♡はぁん……♡♡♡んんっつ…♡♡♡じゅっぷ………♡♡♡じゅっぷ…………♡♡♡」
ヒルダの舌を再び絡み合わせ、じゅっぷじゅっぷといやらしい接吻を繰り返す。俺の口回りはヒルダの紅い口紅とヒルダのヨダレでいっぱいだった。
「さあ…、人前でもおまんこを濡らすいやらしい女に躾だ…。ヒルダ。」
ぼろんとズボンから巨大化したぺニスを取りだし、ヒルダのおまんこに擦り付ける。
「あん…♡♡♡ルクトのおちんちん………♡♡♡あっつい……♡♡♡火傷しそう……♡♡人前でも濡れちゃうおまんこに躾をしてぇ……♡♡」
ヒルダはおまんことチンポを擦り合わせ、自ら腰を振り、俺の情欲を誘った。