転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
「はぁあああ!♡♡♡あぁああっ…♡♡♡ ダメ、ダメ…ぇ…はぁ…んぅ♡♡♡
いっぱい…入ってる…♡♡♡…あ♡♡♡ いっぱい…ぜん、ぶぅ…はぁんっ!♡♡♡」
掌でヒルダの美巨乳の弾力と感触を味わいながら、肉棒全体で、収縮するヒルダの肉襞を味わう。寄せては返す波のように指を順番に曲げて美肉を揉みしだき、
桜桃のような乳首をこねくり回す男の手。
両方の刺激を巧みに、交互にもたらし、ヒルダの性感を刺激していく。
敏感なヒルダの肌や乳首、それに膣孔や膣奥は、与えられる刺激を、至福の快感として素直に伝達していく。
「あぁ…あぁー…♡♡♡ うそ…だめ…♡♡…こんなの…あ、あ、あ、あぁ♡♡♡
や♡♡♡ やぁ…ひろがって…膣奥おく…までぇ…あ、あぁああ♡♡♡」
ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ…とリズミカルに、
密着した下半身同士の結合音が淫猥な音を刻んでいく。
俺は自らのペニスがヒルダの中に埋まっているのを確かめるかのように
その下腹部辺りを、手で撫でつける。
「ヒルダと数え切れないほどセックスしてるけど全然飽きない体してるよ…♡ヒルダ…、ヒルダとこれまでエッチして二人出産して……、ああまだまだヒルダとセックスしたりないな……。」
「はぁ♡♡ あ、あぁ、あ、あ、あ♡♡♡
私もまだルクトとエッチしたい…♡♡♡ずっとルクトとイチャイチャしたいの……♡♡はぁん! あぁ、あ、あああぁ~…っ♡♡♡
あ、あ、あぁ…やぁ…擦っちゃ…あぁん♡♡♡」
眼を閉じつつも堪らない、といった表情で俺の腰使いに翻弄される俺より年上の美熟女で人生を経験してきたであろうヒルダ。
「ヒルダが10歳年齢を重ねようが俺には関係ないし、ヒルダはますますエロくて素敵な俺の奥さんだから、これからも俺の為に綺麗なヒルダでいてくれ。」
「な、なります…あ、あぁあ♡♡♡綺麗な私のままで…♡♡だから愛してぇ…♡♡ずっと私を…あ、あぁ!?♡♡♡
あぁあああ…あ、あ、あ…♡♡♡ あ…あぁあああ~っ…!♡♡♡」
びくんっ…!と肢体を揺らし、二度目の絶頂に至る。
ぷるんっ!と一際激しく乳房を揺らし、長い嬌声をあげる。
「ああ。勿論愛してやるからな…。愛しい俺のヒルダ」
言いながら、眼前で悦びに打ち震えている絶頂したヒルダの背中に口づけする。
「ひゃんっ…!は、あ…あぁ…ルクト…あぁ…♡♡♡
イッたばかりで…敏感なのに…はぁ、あ、あ、あ…♡♡♡」
絶頂によるヒルダの肉襞の収縮に満足しつつも、
豊満な果実たるヒルダの乳房をじっくりと揉みしだき、乳白色で優しい香りを漂わせるヒルダの背中に舌を這わす。
たっぷりと、深く味わっていく。
「はぁ…あぁ…あ、あ、あ♡♡♡♡ ルクトわた…し…また…はぁ、あ、あ♡♡」
二度の絶頂にもかかわらず、美熟女の性感は容易く三度昂っていく。
「はぁ、あぁ…♡♡♡ んうんっ…一度に…いっぱい…はぁっ…あぁ…♡♡♡」
ぬぶっ、ぬぶっ、ぬぶっ…と、下からヒルダの秘裂の中を侵す赤黒い肉棒や、
ヒルダの胸部に備わる豊満な果実を、玩具のように弄ぶ指。
そして感じ、悶えるヒルダの背中から首筋、耳朶まで味わう分厚い舌や唇。
しつこいまでの抽送は、じわりじわりとヒルダの全身に甘い毒をもたらす。
「はぁっ♡♡ あぁああっ…♡♡♡ あっ♡♡♡ 太いの…がぁ♡♡♡
あっ…そこ…ダメ……あぁ♡♡♡ いけない…ダメ…あ♡♡♡ あはぁあ!♡♡♡
あ、あ、あ、あ、あ、あ…ルクト…もう…またイクからぁ…はぁ、あ、あ♡♡♡
射精…して…早くぅ…♡♡♡ はぁ―――♡♡♡」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ…!
どちらの性器も既に愛液でべっとりと塗れ、愛し合うように擦れ合い、
共同作業のように絶頂へと駆けあがっていく。
「あん♡♡♡、もう…イ、クぅ…うぅううう――~っ…!♡♡♡♡」
びくんっ!と白い喉を見せ、天を仰いで派手にイク年上妻。
ぶるんっ…と乳房も天を向いて撥ね、白くたおやかな肢体が、
絶頂をもたらされた悦びに打ち震える。
そして一
びゅっ…びゅぶぶぶぶっ…びゅるるるっ…!!♡♡♡♡
「ん――あ、つ、い…♡♡♡は あぁああああ~っ…!♡♡♡♡」
絶頂に遅れて精を流し込まれ、その熱い粘液に感じてしまうヒルダ。
びゅくっ…びゅくっ…びゅるるるっ…!♡♡♡♡
「はぁん……♡♡♡ルクト好き……♡♡♡愛してるわ………♡♡♡」
流し込まれる精液にオスの頼もしさとたくましさを感じてしまうヒルダであった。