転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
季節は巡り、冬の寒空。
こうしてヒルダと産まれた子供達と1年、2年と時を過ごしていく事で何気ない生活も幸せに思えてくるこの頃。
現在、既に三人目を妊娠中の妊婦のヒルダ。もう新しい命が産まれてきそうな位に臨月のお腹。
先程までお互い暖め合う程の抱きしめ合い、混じり合った。
「あ、う、うッ――❤❤❤、やぁあっ❤❤❤、あっ、あっ❤❤❤」
ヒルダの声にも喜悦がにじみ出す。大きなストロークで突くたび、その声は甲高くなっていく。
「ヒルダの中、ヤバい……っ、本当に、気持ちいい――」
「んっ、うッ、わたしもっ……❤❤❤❤、ルクト、気持ちいいっ……!❤❤❤❤ あっ、あっ!❤❤❤❤❤❤」
ヒルダの慣れ親しんだ肉壺は、ルクトのことを酷く締め付けてくる。抜こうとしても吸い付き、押し入れると、歓喜して纏わりついてくる。
その貪欲な性器の交わりに耐えきれず、またぞろ射精感が込みあげてくる。
じっくりと内部をかき回して様々な性感帯を開発する
「ルクト❤❤❤❤、ルクト❤❤❤❤❤っ……! あッ、あんッッ!❤❤❤❤❤❤ や、やぁッ❤❤❤❤❤」
ヒルダの身体をソファに押しつけているこの状態は、まるで無理やりに乱暴を働いているようでもあるが――当のヒルダは、俺の首に腕を巻き付けて離そうとしない。
腰を前後させるたび、ぬるりとした快感が腰奥まで走り抜けてくる。貫いてくる。
―
ヒルダの肉体に翻弄されるのを不本意に思いながらも俺は、とうとう堪えきれなくなる。
「ヒルダっ――」
「やっ❤❤❤、きゃっ❤❤❤❤❤、あッ❤❤❤❤、あッッ、❤❤❤❤❤……あああああッッ!❤❤❤❤❤❤」
腰の動きを早め、先端まで充填されていた欲望を解放する。絡みついてくる蜜穴に、危うくそのまま果ててしまいそうになるが――すんでのところで引き抜き、ヒルダの下腹部の中で射精する。
三人目がいるヒルダのオマンコだ。
――どくどくッ❤❤❤、びゅくッ❤❤❤❤❤、びるっっ!❤❤
「う、く――ッ」
その衝撃に、思わず奥歯を噛みしめながら、ペニスから吐き出される白濁の塊を意識する。
――びゅるるるっ❤❤❤❤、びゅるッ!❤❤❤❤❤
「あ、あッ…❤❤❤❤❤…熱いっ……❤❤❤❤❤ん、んぅうっ……❤❤❤❤❤、お、おなかに、いっぱい……っ❤❤❤❤❤❤」
柔らかなヒルダの腹部に絶頂痙攣する自身の腹部を押しつけ、脈打たせながら、子宮へと送っていく。
「あ、うぅ……っ❤❤❤❤、ルクトの、こんなに……っ❤❤❤❤」
ヒルダは熱い吐息をたっぷりと漏らす。
「ふぅ……❤❤ふぅ………❤❤❤❤私たちったらずっと子作りしてるわね❤❤❤❤いいのかしらこんなに愛しい人と幸せに暮らして❤❤❤」
「何をいっているんだよ。これからも、俺がヒルダを幸せにしていくさ、」
とヒルダのお腹を撫で、そっとヒルダの唇にキスをする。
「そうね……❤❤❤幸せで良いのよね❤❤❤❤ふふ、、、パパが、幸せで良いって言ってくれているわよ……❤❤❤私たちのかわいい赤ちゃん❤❤❤❤早く産まれてきてね❤❤❤❤」
ヒルダは心底幸せそうな表情で三人目が産まれるのを待ち望んでいたー。