転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
第19話
更に時は過ぎて………、ヒルダ開拓プラス繁殖出産は続いていた。
あれからというもの、ヒルダへの愛は止まらず、交尾漬けの日々が四年過ぎた。
ヒルダも40前半ともなるのに全くと言って良いほど老いることもなく、むしろ色気が増すばかりで俺を誘ってくる。
ヒルダに8人目を産ませるべく、奮闘していた。
「あ……❤❤❤」
ゆっくりと、ヒルダの脚が開く。抵抗なんてまったくない。
「はっ❤❤❤はっ………❤❤❤❤はっ………❤❤❤」
「そう腰をヘコつかせるなよ」
「だって❤❤❤ だってぇ❤❤❤❤ さ、触ってくれるのよね❤❤❤❤ 待ってた❤❤❤ ルクト 待ってたの❤❤❤」
自分ではもう止められない求愛のダンス
じっと俺の指先を見て、ゆっくり、ゆっくりと熟した女のヒルダのアソコに……
「き、たぁぁあぁっ❤❤❤❤ んひぅっ❤❤❤❤❤」
挿入った お迎えが来る。俺の指。
「あっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤ あぁんっ❤❤❤ そ、そこぉ❤❤❤ ごしごししちゃっ❤❤❤❤ だめえな❤❤❤❤のにぃっ❤❤❤❤」
「何で?」
「す、すぐイっちゃうのっ❤❤❤❤私っ 簡単にイっちゃうからっ❤❤❤ もっと気持ちよくなりたいのにっ❤❤❤❤ おわっちゃうからっ❤❤❤❤ ひぅぅうっ❤❤❤」
ヒルダの弱点。俺が教えた、ヒルダが簡単にメスになっちゃうところだ。
「イイことじゃん」
「ひあぁっ!?❤❤❤ や、やらやらっ❤❤❤❤ そんなっ❤❤❤❤ いぢわるっ❤❤❤❤ いぢわりゅううぅうっ❤❤❤❤」
だめと言われても俺は続ける。
だってヒルダは俺の女だ。
「イ――ック❤❤❤イっちゃいますっ❤❤❤❤イっちゃい、ますぅうっ❤❤❤❤」
「いーぞ何度でも」
「はいっ❤❤❤❤ はいいぃっ❤❤❤❤❤ んあぁっ❤❤❤❤ あぁあぁぁああんっ❤❤❤❤❤」
ヒルダは目の前が真っ白になった
ガクガクガクって、身体がぶるぶる震える。
……だが、、
「――は、ぅあっ❤❤❤❤!?」
「何度でもって言ったよな」
「待ってっ❤❤❤まってへぇっ❤❤❤❤ イってるんですっ❤❤❤ルクトもうイったっ❤❤❤❤ イっちゃってる――お゛ぁっ❤❤❤❤❤❤❤」
わけわかんないだろう。
ヒルダには徹底的に未知の世界にいかせてやる。
「大丈夫大丈夫、ヒルダならイける。俺を信じてくれって」
「ほぉ゛ぉ゛っ❤❤❤❤❤❤❤」
「う゛うぅ゛ぅぅぅんっ❤❤❤❤❤」
指で手マンで逝ったヒルダ。
が、ここで俺は更に
「まだ物足りないだろう?俺がヒルダを気持ち良くさせてやる。」
ボロンっと何度もヒルダを孕ませまて子供を産ませてきたチンポがヒルダの顔の前に近づく。
「ひっ………❤❤❤ルクト、入れるのね❤❤❤また私を何度も鳴かせるのねっ~❤❤❤❤」
期待に満ち溢れるヒルダに
「ああ、とっておきのをくれてやる。」
高々とヒルダに宣告した。