転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
「わー!」
「待って〜~!」
外で元気に駆け回る遊ぶ子供達を余所に、
「子供達も元気ね……❤❤❤んあ❤❤❤❤」
俺はヒルダの首筋や耳たぶ、肩や鎖骨にも唇を這わせ、彼女の目を見つめ髪の毛にも熱い接吻を送った。
「俺は、髪も含めてヒルダの全部を愛してる」
「はい……❤❤❤」
抱きつき情熱的に舌を絡めてくるヒルダ。
目を閉じ唇を求めるエロい顔を、悪いと思いながら俺はしっかり堪能した。
ピチャピチャと軽い水音を響かせていると、ヒルダの体温が上がっていき、太ももを擦り合わせ始める。
パンティの上から愛撫すると、潤いが薄い生地に染み込んでいた。
「んんっ!❤❤❤❤ んあっ!❤❤❤❤ んっ!❤❤❤❤❤」
「ヒルダのキレイな裸を見せて」
蕩けた顔に口元だけが期待を浮かべ、ヒルダは体を起こし下着を脱いだ。
いつもなら即挿入だが、今日は焦らず前戯を楽しもう。
三本の指を割れ目に軽く沿わせ、ピンポイントではなく面で秘部全体を優しく愛撫をする。
三本の指はすぐにヌメリを帯びていき、滑りが良くなって危うく穴に飲み込まれてしまいそうになってしまった。
それでも、クリトリスにも膣口にも触れずにいると、じらされているヒルダが切ない眼差していたので、薄い小陰唇を人差し指と薬指で開き、入れる前に挿入口の回りを中指の腹で撫で回す。
湿った穴に中指を突っ込み探っていると、腹側の浅いところに感触の違う部分があったので指で軽く押してみる。
「はぁぁっ!❤❤❤❤❤」
そのまま指を留め、様子を伺いながら、強弱をつけ押し続けていると、ヒルダの呼吸は徐々に荒くなり、じんわり汗を搔き始めた。
刺激を与えすぎない程度に、乳首にも手と口を使い愛撫する。
いたぶってばかりの乳首は、物足りなさを覚えるかと心配したが、十分に趣向の違いを楽しんでくれていた。
時間をかけ感度を増していくヒルダに、こっちまで触ってもいない部分に熱を帯びてくる。
「はぁぁん……❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤うぁっ……❤❤❤❤❤い、イクぅ……❤❤❤❤」
ゴプリと濃い愛液が俺の指を染めた。
「はぁ……はぁ……❤❤❤…一人でイッちゃた……。ルクトのお指クチュクチュ気持ちいい❤❤❤❤」
照れながらもセックスを楽しむ可愛い嫁の姿に、俺の脆い我慢の糸が引きちぎられた。
俺はイッたばかりのヒルダの膣口目掛け、力任せに怒張を押し当て突き刺した。
「ひゃぁぁぁっ!❤❤❤❤」
感度が増たままのヒルダは連続で絶頂に達し、強烈な締め付けとともに快楽の粘液が溢れ出す。
俺は、ヒルダに覆い被さるようにして体同士を密着させ、グッと顔を近づけると、視界にはもう性交の悦びに歪む美しい嫁だけとなった。
「愛してるよ……」
甘い言葉とは裏腹に、乱暴に打ち付けられた性器が膣奥深くめり込み、ヒルダを胎内まで震わせた。
―パンパンパンパンパンッ❤❤❤❤ ヌチュ❤❤❤❤ ヌチュ ヌチュ❤❤❤❤
「あぁぁっ!❤❤❤❤ だめっ! だめっ! 奥突かれて、またイっちゃうぅぅ❤❤❤❤」
ダメと言いつつ、ヒルダの媚肉は蠢き、男根を奥へ奥と吞み込んでしまう。
オーガズムがペニスを締め上げ、限界を迎えた怒張の激流がヒルダの子宮を襲った。
「あぁぁっ……❤❤❤❤❤んぁぁ……❤❤❤❤❤あぁっ……❤❤❤❤❤」
止まらない。何せ俺はヒルダを愛しているから。