転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
家族分の夕御飯を作っているエプロン姿のヒルダに欲情する。
俺は後ろからヒルダを抱きしめ、ペニスをヒルダの安産型の尻に擦り付ける。
「イヤン、慌てすぎよ❤❤❤」
「ヒルダを抱きたくて、我慢できないよ」
食事を目の前に置かれて、待てと命じられた飼い犬の様な俺に、母性本能と嗜虐心を煽られるヒルダ。
「そんなに私が欲しいの?❤❤」
俺に顔を寄せて、甘く囁く。
囁かれた俺の全身がゾクゾクと快感に震える。
「うん、欲しい、欲しいよ!」
ヒルダのプリンとした唇にむさぼる様にむしゃぶりついた。
「んっ❤❤❤❤んっ………❤もうルクトったら慌てん坊……❤❤❤ちゅっ………❤❤❤」
ヒルダも激しい俺の求めに答えて舌を絡ませる。
俺の舌に絡め舐められて、快感の火花がヒルダの頭の中で散り始めた。
俺の手が大きく実った果実のような乳房を揉みまわしながら舐めるように舌で味わう。
「あああん❤❤❤❤、ルクト感じちゃう!❤❤❤❤」
両乳房をモミモミ揉みながら、可愛らしく硬くなったイチゴのような乳首を、口に含んで甘噛みする。
「あああ❤❤❤❤❤、駄目❤❤❤❤、噛んじゃ駄目えええ❤❤❤❤❤」
乳首を甘噛みされて身体をくねらせながらヒルダが激しく喘ぐ。その声に興奮した俺はさらに乳房も甘噛みし舐め始める。
「いいい❤❤❤❤、いいのおおお❤❤❤❤❤」
両方の乳房と乳首を存分になぶった俺は、ヒルダの右腕を上げて無防備な脇にむしゃぶりついた。
「あああん〜~❤❤❤、駄目❤❤❤、駄目❤❤❤、脇舐めちゃ駄目えええ❤❤❤❤❤❤」
言葉とは裏腹にベロベロと脇を舐め回されて、荒れ狂う快感の波に陶酔した顔になるヒルダ。
脇を舐めながら、指で執拗に乳首をコリコリと摘まんで攻めたてる。
口から強烈な快感のあまりよだれを垂れ流すと、もったいないとばかりに口をつけて舐めとる早技。
ヒルダも俺の首に両腕を回して舌を絡ませては唾液をすする。
「ヒルダ、可愛いよ、可愛いヒルダ」
俺の右手が下半身に伸びて、茂るぷっくりした丘にわけ入ると、その下の艶めかしい黒いビラビラが合わさる割れ目に、指を呑み込ませる。
「あああ❤❤❤、いい❤❤❤」
陰部に指を入れられ、激烈な快感に襲われたヒルダ。指が入りやすいように股を開いて、さらなる快感を得ようと腰を浮かした。
赤く熟れた果肉のような膣の中に指を入れた俺は、親指の腹で包皮から顔を覗かせた赤いクリトリスを揉みながら、中指と薬指で膣口のお腹側の膣壁を丹念になぞりだした。
途端に激しく身をよじり、のけ反るヒルダ
「あんうう❤❤❤❤❤いぐぅううううう❤❤❤❤、いっちゃううう❤❤❤❤❤❤」
Gスポットの場所がわかるとピンポイントで指を小刻みに振動させて攻め立てる。同時に包皮から剥きでたクリトリスを舌先でピクンピクンと弾く。
「あああ❤❤❤❤、駄目❤❤❤❤❤、駄目えええ❤❤❤❤❤、いぐぅ、いぐぅ!❤❤❤❤❤❤」
ビクン、ビクンっと激しく痙攣する瞬間、プシャッー!と勢いよく俺の顔に潮がかかる。
「ああ、ヒルダのマン汁………ジュルルルルっ~~。美味いな………。いつまでも呑んでいたい。ゴクゴクっ。」
もったいないと言わんばかりに口を開けてゴクゴクと潮を飲み込んでいた。
「やぁん❤❤❤ルクトったら恥ずかしい……でも良いわ……❤❤❤ルクトになら、私のお汁飲みほして………❤❤❤」
マン汁をすする変態的行為の俺にヒルダは俺の頭を撫でながら俺のやりたいようにさせていた。