転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
「ルクトッッッ❤❤❤ルクトッッッッ❤❤❤ぶちゅううう❤❤❤❤ブチュっ❤❤❤❤❤」
俺に抱きつき、ヒルダは深くキスをしていく。
グシュッッッッ!❤❤❤❤❤ グジュッッッッ!❤❤❤❤❤❤
舌を絡め合い、抱き合ってお互いを求め合う。
そして手で俺の男根を激しくすっていき、すぐに大きくする。
「そのままぶち込むぞ。広げろ」
「はい❤❤❤❤ いやらしい、ヒルダの中に挿れてください❤❤❤❤ ルクト❤❤❤いっぱい突いてぇぇぇ❤❤❤」
そう言って股間を広げ俺を待ち受ける。
ヒルダに覆いかぶさり、そのまま挿入。そして、ヒルダを掴んでそのまま激しく動いていく。
「ぁぁぁぁぁあああ❤❤❤❤❤ああああああああっっっっ!!!!❤❤❤❤ はげしぃぃぃっっっ!!!!❤❤❤ これがいいのぉぉぉっっっ!!!❤❤❤❤❤ルクトの力強いセックスだいすきぃぃぃっっっ!!!❤❤❤❤❤」
うんうん。ヒルダのこういう言葉を作って媚びるの好きだなぁ。
半分はわざとやっているんだろうが
せっかくなので意地悪してみる。
「フィリップと俺、どっちがいい?」
まあ、フィリップとはとっくに、決別しているのだが、敢えて聞いてみた
だが、そのまま動かすと
「ひゃんっっっっ!!!❤❤❤❤ ふとぉぉぉいぃぃっっっ!!!❤❤❤❤❤」
「しっかりでかい声で叫べよ! 俺とフィリップのチンコ! どっちがいい!!!」
まだ、フィリップの嫉妬は消えていないのは俺のほうかもな。
ヒルダには7人子どもを産ませているんだからオスとして勝っているんだが。
思いっきり腰を動かしながらもう一度聞く。
すると
「ルクトです!!!❤❤❤❤ 今の旦那様のルクトです!!!❤❤❤❤❤ このおちんぽがいいでしゅっっっ!!❤❤❤❤❤❤ このおちんぽでめちゃくちゃにされるのがいいのぉぉぉぉっっっっ!!!!❤❤❤❤❤ ぶっ壊すぐらいうごいでぇぇぇっっっ!!!❤❤❤❤❤ あんなフィリップよりぃぃっっっ!!!❤❤❤❤私を捨てないでぇ~~~❤❤❤❤❤ずっとルクトの側に居たいのぉ~~~❤❤❤❤❤ 元気なルクトがいいぃぃっっっ!!!❤❤❤❤」
すがりつくように絶叫するヒルダ。
「いいぞ! よく言った!!! 褒美にたっぷり中に出してやる!!! 孕めよ!!! お前は俺の女だ!!!」
「ぁぁぁああああああああっっっっ!!!!❤❤❤❤❤❤いぐっっっっ!!!!❤❤❤❤ルクトに愛されながらぁぁぁ❤❤❤❤❤いぐぅぅぅっっっっ!!!!!❤❤❤」
ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤
中に射精した。
ヒルダはまた、赤ちゃんを孕んだ。これで8人目。妊娠適齢期はとっくに超えているだろうが、俺達には関係ないようだ。
「はふぅ………❤❤❤❤また孕んじゃった……❤❤❤43才なのに……❤❤❤❤とっくに適齢期過ぎてるのに……❤❤❤❤んんぅ~~❤❤❤❤ぶちゅうううんんんん❤❤❤❤」
俺はヒルダに激しく唇を、吸い取った。
「ヒルダが50になろうがいくらでも種付けしてやるよ。」
「あはあん………❤❤❤素敵…………❤❤❤❤❤これからも愛してぇ~❤❤❤❤❤」
ヒルダは俺にたっぷりとすがるように甘えた。