転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
8人目を妊娠させたヒルダに奉仕させていた。
「――れろぉぉ……❤❤❤❤ぉぉぉ……❤❤❤❤ ぉぉ❤❤❤❤❤❤ぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」
自分でまぶした唾液を回収するかの如く、ゆっくりと時間をかけてちんこを付け根から上へ上へと舐めあげていく。
ぷるぷるした肉厚の、熱い舌の感触に射精したばかりで敏感になっているちんこは早々に音をあげている。さきほど射精したというのにすでに三発目の充填が完了していた。
ちんこの芯から熱い。ビキビキに張り巡らされている血管が浮きだし、射精を我慢しているせいで激痛が股間に走り回っていた。
「ルクト❤❤❤❤いっぱい……、射精してね❤❤❤」
先端付近にたどり着いた舌が、カリ首周辺をちろちろ❤❤❤❤ ちろちろ❤❤❤ と舐めまわしてくる。綺麗にしているため残ってはいないちんカスを少しでも削り取ろうとしているようだ。
発情しきっている彼女の表情と合わさるとそれはもうエロすぎるメスでしかない。
「うっ、……ぐっぅぅ!」
――はぷっ❤❤❤❤
ヒルダが亀頭を咥えこんでしまった。
「ぉぉ!?」
――びゅるるぅ❤❤❤❤ ぶびゅ❤❤❤❤ ビュルルルッ❤❤❤❤
何とも言えない感触であった。
涎の溢れる艶めかしい肉の壁に包まれた口内での射精は堪らないものがある。さすがに三度目で量は減ったとはいえ、驚きの量の精子がヒルダへ容赦なく注ぎ込まれていく。
「んん❤❤❤❤ んぐっ❤❤❤❤ ……ブビュ❤❤❤❤❤」
すべてを口の中に収めこもうとしていた彼女だが、初めてで上手に出来るはずがなかった。
隙間からべっとりとした精子が飛び出したかと思えば、そのまま大きく咳き込み全てを床へ吐き出してしまう。
「ごほっ❤❤❤、がっ❤❤❤❤、ごほっ、ごぼ❤❤❤❤」
「だ、いじょうぶか……っ」
「ごめんね……❤❤❤❤上手に飲みきれなくて、、ごほっ❤❤❤❤」
「その気持ちだけで充分だよ。」
あえて、その間違いを正してあげるつもりもないのでそれはそれとして放置しておこう。
「はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤、す、っきり……、した……?❤❤❤」
言われて視線を下げれば、さすがに連続三度は耐えきれなかったのか角度を大きく下げたちんこがあった。
「……」
「……ぁ❤❤❤❤」
むくりむくりと角度を取り戻していくちんこ
「まかせて❤❤❤❤」
そう言ってヒルダは、もう一度俺のちんこを手に取った。
――にゅるる❤❤❤ ぬぱぁ❤❤❤❤ ちゅる❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ ぬりゅ❤❤❤❤ ぬちゅ❤❤❤❤❤ ちゅく❤❤❤
「はぷ❤❤❤ んふ❤❤❤❤❤ ふっ❤❤❤❤ っはぁぁ❤❤❤❤どう?❤❤❤❤んんちゅ❤❤❤」
卑猥な音が鳴る。
大きさを取り戻したちんこの亀頭を、ヒルダが必死で舐めてくれているのだ。
たっぷりと涎を纏わせた舌の先でちろちろと高速で舐めては、ぶっちゅりと絡み合わせてきたり、時には唇で甘噛みを繰り返したりとその動きは様々であった。
「飲み込めなくて❤❤❤❤ ごめんね❤❤❤愛するルクトの為に頑張るから………❤❤❤❤」
復活したちんこを最初に彼女は咥えこんだのだ。それはもはやフェラの領域を超えて、喉まんこでのイラマチオに近い勢いで。
「たっぷり❤❤❤ 射精して❤❤❤ たっぷり❤❤❤んっ❤❤❤ん❤❤❤❤ いつでも❤❤」
そう言って彼女はちんこを咥えこんだ。
だがさきほどのように勢い任せではなく、いまの自身で可能なだけを咥えこんでいく。
「 ――ぐちゅ❤❤❤がぽ❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤ ぢゅるるる❤❤❤❤ ぐち❤❤❤ ぐちゅ❤❤❤❤」
頬袋にちんこを収めていけば、ぼっこりと頬がちんこに押されて膨れ上がっていく。
歯が立たないように慎重に、それでいて熱烈に、舌をちんこに絡めさせて扱かれる。
口を閉じれないせいでボトボト❤❤ と落ちて行く涎。
「ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤ んぐ❤❤❤❤ ん❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤ン”❤❤❤❤❤」
されるがままだった俺は、ちんこを必死で貪るヒルダの頭に両手を置いた。
「ふぐ❤❤❤んんんっ❤❤❤」
強制イラマチオをするつもりなどない。
優しくヒルダの頭を撫ででやるだけだ。
それだけ、どんどんとヒルダの瞳が下がっていく。
俺の匂いに包まれて、ちんこをしゃぶり、そして頭を撫でられる。
「んン”ッッ❤❤❤❤❤」
――びくびく❤❤❤ビク❤❤❤❤❤❤
彼女も絶頂を迎えたようであった。
「ヒルダ、口開けて。ザーメン見せて。」
「うん❤❤❤❤れぇえ………❤❤❤❤」
口を開けたヒルダの口の中にはザーメンがたっぷりと入っていた。
「やばっ、ヒルダエロ過ぎるっ!おおお!!!」
ドぷぅ❤❤❤❤❤❤ドぷぅ❤❤❤❤❤
とまた、ヒルダの口の中、ヒルダの顔中に俺のザーメンパックのように染み込ませた。
「お"っ………❤❤❤❤❤❤お"っ…………❤❤❤❤ルクトのジャーメン❤❤❤❤あちゅいれしゅう………❤❤❤❤」
ヒルダはウットリとした表情で俺色に染まっていた。