転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
ごちゅぅぅっ♡♡♡ごちゅう…♡♡♡
「ふっ、ン”お”……っっ♡♡♡ルクトっ♡♡♡んぉ」
ぷしゅっ。ぷしゅぅぅぅぅっ。
ヒルダの紐のパンツの裾から、大量の水が溢れ出した。
イき過ぎて、嬉ション。
子宮をイジメすぎたせいで、どうやら潮を噴いたらしい。
俺の半ズボンもグチャグチャに濡れだした。
ボルンっ…♡♡♡ボルン…♡♡♡ブルンっとヒルダの母乳まみれのPカップのロケットおっぱいとボテ腹のおなかが揺れに揺れている。
俺の両親にヒルダを妊娠させたことを報告をしたら凄い喜ばれた。不祥の息子を宜しくとまでヒルダは言われていた。こうして俺とヒルダの交際は親公認。離婚届はこっちがヒルダに書かせたので提出し受理された。
ヒルダと俺は事実上夫婦になったのだ。まあ、出来ちゃった不倫婚だけど。
「はっ♡♡♡ はっ♡♡♡ すごぃぃぃ♡♡♡」
「ヒルダのおっぱい旨っ…♡~じゅうう♪」
「お゛おおん♡♡♡ルクトにおっぱい飲まれてるりゅぅ♡♡♡赤ちゃんにあげる栄養に元全部吸われてりゅぅ…♡♡♡おん…♡♡おん…♡♡♡」
「ルーザごめんな…♡パパが先にママのおっぱい飲んじゃうな♡♡ぶじゅううう…♡♡」
ルーザというのはいま前夫のフィリップから奪い取ったヒルダのお腹にいる女の子。
ぱちゅんっ♡♡ ごちゅんっぱちゅん…♡♡♡
ぐぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡~ぐちゅうう…♡♡♡
ぐりぐりとおまんこの中でチンポを擦り付ける。。
「ふぐぉ”!?♡♡~ふぉおおおん…♡♡♡」
ブタみたいな鳴き声を発している。
今のヒルダを見たらフィリップは何て言うだろうなぁ…。まあもう離婚届出してるし、ヒルダは俺の妻だ。Pカップのロケットおっぱいも身体余すことなく全部俺の物だ。
「ふぐぉ”、ぐぉ”♡♡ んおおおおおおおお♡♡♡♡」
「オラああああ!イケっ…♡ヒルダ…♡俺のヒルダっ…♡ヒルダはフィリップなんかにゃもったいねえよ。」
亀頭には赤ちゃんの部屋の入口が、ゴチュゴチュと当たっていた。
「あ”~~~~~~~~~ッッ!♡♡ リュクトオオオオオ♡♡♡ ごわ”れ”ぢゃう”!♡♡♡~ んひいいいいッ!♡♡♡♡」
ぷ、っしぃぃぃぃ♡♡♡♡
また、お漏らしをしたみたいに、大量の潮が噴き出す。
ヒルダがマングリ返しのポーズで、ガクガクと震えて、壊れたオモチャみたいになっていた。
ごちゅんっ!ごちゅんっ!
「お”――ッッ♡♡♡♡♡お゛ーーーッッ♡♡♡」
びぐっ、びぐんっ♡♡♡
激しい痙攣を起こし、ヒルダは寝返りを打った。
激しく扱いたせいで、オレも限界が近い。
「あー、やべ。出そう。いや、もう出すわ」
ぶっびゅっ♡♡♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡♡
オナホを押さえつけ、俺は自分だけが気持ち良い射精と快楽を味わった。
大量のオス臭いミルクが、赤ちゃんの部屋にどんどん入っていく。
「あ”……う”……♡♡♡♡ あぐ……っ♡♡♡♡」
全部、精液を出し終えると、オレは立ち上がった。
「ふぁ……はぁ……♡♡♡ルクトの親御さんの実家にいるのにぃ…♡ また……犯され……ちゃった……♡♡♡」
「俺の親の実家だろうが関係ないよ。ヒルダは交尾専用ボディだからいつでもどこでも犯せる俺専用繁殖子作り妻だろ」
ここは俺の実家。まあ俺の小さいころに住んでいたし、今は自立しているからヒルダとの結婚を報告をしに帰って来ただけだ。今は両親は留守にしているから問題ない。どうせご近所さんたちに俺たちのことを祝うと言って集会を開いているのだろう。だから今日は帰って来ない。
「ーーーー♡♡♡そうね…♡♡私はルクト専用繁殖子作り妻だものね…♡♡♡」
そう。今も俺の腕に抱かれている俺の繁殖子作り妻のヒルダと一日中とヤりまくれるってことだ。