転移してきた人妻ヒルダといちゃラブ子作り❤❤ 作:オッパイは正義マン
ルクトの実家ー現在20時。実家に帰省してやり続けて3時間が経過。
ずぶぶぶぶ♡♡♡、ぶぢゅんっ♡♡♡
「オ”ぉ”~~~~~~~~~~ぉ”ぉ”……♡♡~」
汚い嬌声を搾り出し、ヒルダが腰を浮かせる。
勢いよく根元までぶち込んでしまいヒルダが口をパクつかせていた。
「うっわ、ごめんヒルダ。まだ俺ヤル気満々だわ。」
「ほ……ぉ”……ンぉ”……♡♡♡ぉぉン”……っ♡♡♡」
膣内では、肉壁が何度も痙攣していた。
膣の痙攣が体全体に伝わり、腰が大きく跳ねている。
「お、おーい。大丈夫?」
「はっ♡♡♡ はっ♡♡♡こ……殺され……る……チンポで……殺され…♡♡♡♡」
「ヒルダは殺さないし寧ろ俺はヒルダを愛しているよ。」
ず、り~~~~~~っ。
ゆっくりとチンポを引き抜くと、中の肉壁が引っ掛かって、一緒についてきた。
「まあ少し抜くか」
ぐぢゅっ。
白く濁った本気の愛液が、中から溢れ出した。
一度中にチンポを戻したことで、ヒルダが首だけで寝返りを打ち、手をバタつかせる。
「動かな、……はっ……はぁっ……とん……じゃう……意識……♡♡♡」
ぶぢゅんっ。
「ン”……っほぉぉぉ……っ♡」
「ヒルダ。今、抜くから」
「動かないでぇ……♡♡♡」
ずりゅぅぅぅっ。
また引っ掛かり、なかなかチンポを抜くことができない。
こうなったら、少し強引に抜かないとダメか。
そう思ったオレは、「ごめん」と一言いって、割れ目を広げながら奥に膣肉を戻していく。
「ふぐ、ぎ♡♡♡♡」
「はぁ、はぁ!ヒルダのエロエロまんこたまんないよ…」
ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡
前後にスライドさせて、動かしながらチンポを引き抜く
ヒルダは「はきゅっ♡♡♡」と変な声を出し、顔を押さえた。
オレは焦りから、どんどんピストンが早くなっていく。
「ン、ンン~~~~~っっ♡♡♡♡ ダメダメダメ……っ♡♡♡ 死ぬ……死んじゃう……♡♡♡♡だめ……はふ……はぁぁぁ……頭……おかひく……んるぅ……♡♡♡♡♪」
ぶぢゅんっ。
一度、奥まで戻した時だった。
亀頭には、何か柔らかい物体が当たった。
ピストンと一緒に奥に戻されると、ヒルダは顎をしゃくり、泣きそうな顔で悶絶した。
「~”~”~”~”~”~”~”~”~”~”~”っっっっ!♡♡♡♡~」
ぷしゅっ。
下から温かい水が噴き出した。
なんだろう、と思って確認すると、広がった膣の入口あたりから、半透明の温かい液体が漏れてきた。
ぼちゅん…♡♡♡♡ぼちゅん…♡♡♡
「お゛おおおおおお~♡♡♡」
ヒルダは身体をびくつかせた。いきまくって痙攣している。
もう何時間経ったっけ。ヒルダがエロイ体しているから悪いんだよ。他の雄がヒルダに寄り付かないよう躾しなきゃ。
パチンっ!パチンっ!♡♡♡
「んぉっ…♡♡♡♡んぉっ…♡♡♡」
ムチムチなデカ尻に真っ赤な俺の手形を付けていく。ヒルダの長い綺麗な髪を手綱のように持ちながら。まるでこの女は俺の女だと言わんばかりに。
「ううんっ!ヒルダの中に出るよ…、」
びゅゆううううううう…♡♡ぶびゅっ…♡~ぶびゅっ…♡♡♡
最早何度目か分からない射精をドスケベ淫乱まんこに注ぎまくり、床はザーメンまみれになっていて、プールのように浸るようにヒルダはザー汁に浸かっていた。
「おっ…♡♡おっ♪♡♡産まれれりゅうう…♡♡」
ぶりゅううっ♡♡♡とヒルダはルーザを出産した。
「あは…♡♡産まれちゃった…♡♡ルクトぉ…私たちの赤ちゃん…♡♡」
ヒルダの産んだルーザと一緒に寄り添い嬉しそうに浸っていた。