※この作品はR-18です。

洗脳されたキリトとアスナ   作:パックンフラワー

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残忍・洗脳・NTR・盗撮・ロリコン的な表現がありますのでご注意をお願いします。



番外編・家政婦

 

桐ヶ谷和人は、明日奈が佐藤期鳫の子を妊娠したので、周囲に怪しまれないようにする為に、和人と明日奈は結婚をした。

 

和人は、職場で明日奈が娘と一緒に写っている写真を見ていた。

 

「桐ヶ谷君。可愛い奥さんと娘さんだね」

 

「金城課長。ありがとうございます」

 

和人は、妻と娘が褒められたのが嬉しかった。

 

和人だけでなく金城も含めて、多くの従業員が期鳫の子供を育てている。

 

 

 

 

 

 

 

 

会社の社長室に、期鳫と黒田成穂と成穂の息子の黒田則行が居る。

 

則行は28歳で、成穂の才能を受け継いでいて、洗脳プログラムを扱えるまで成長していた。

 

期鳫は、後継者として則行を選んだ。

 

「私は、洗脳した数人の従業員を連れて、会社の近くの別荘で老後を過ごすよ」

 

「分かったわ」

 

「おじさん!のんびり過ごしてね!」

 

洗脳プログラムを改良して、則行の命令にも従うようにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

和人が、社員寮に帰ると娘の明日香が出迎えてくれた。

 

「パパだ♪おかえりなさい♪」

 

「明日香。ただいま」

 

和人は、明日奈と明日香の3人で夕食を食べた。

 

夕食を食べ終わったら、和人の両親が訪ねてきた。

 

「和人と明日奈さんは、則行さんが自宅にくるようにと言ってるから行ってね。明日香ちゃんは、私たちが側に居るから安心してね」

 

和人と明日奈は、則行の自宅に向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

則行の豪邸に、和人と明日奈が到着すると則行が出迎えてくれた。

 

「和人。明日奈。いらっしゃい」

 

和人達は、寝室に案内された。

 

「2人共。急に呼び出して済まない」

 

和人達は、洗脳の影響で笑顔で返事をした。

 

則行は、ニヤニヤしながら話し始めた。

 

「明日奈。明日香の育児は、和人の両親に任せて、この家で家政婦として働け」

 

明日奈は、笑顔で返事をした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日奈は、和人の前で家政婦の仕事内容を聞いた。

 

「朝食と晩御飯は、料理人が来て調理してくれる。料理人が帰ったら、毒見担当の従業員が来て毒見をする」

 

和人は、警戒が異常だと思った。

 

「料理の安全が確保できたら、俺を起こしてくれ。朝食を食べ終わったら出勤する。それと、家政婦専用の部屋とトイレがあるから、明日奈は使ってくれ」

 

則行が居ない間は、洗濯と掃除をしてから休憩をして買い物に行く流れを簡単に説明をした。

 

「帰宅する時間は、まちまちだ!明後日から頼むな」

 

2人は、笑顔で返事をした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日奈と和人は、従業員達と一緒に明日奈の荷物を家政婦専用の部屋に運んだ。

 

則行の寝室には、則行と和人と明日奈が居る。

 

「明日奈。今日から家政婦として働いてもらうよ。和人は、今日は休みだから見学しなさい」

 

「はい♪家政婦として頑張ります♪」

 

「はい。見学をします」

 

明日奈は、メイド服を着ている。

 

「明日奈の事を、手に入れたいとずっと思っていた!」

 

則行は、明日奈に抱きついた。

 

「旦那様!」

 

則行の事を、旦那様と呼ぶように命令している。

 

「おじさんが、自分が気に入った女の子に手を出すなって言うから、ずっと我慢してた!」

 

期鳫は、気に入った女性が30人程いて、誰にも触らせなかったが、引退したので則行が自由にできる事になった。

 

則行は、明日奈の体を自由にできなかったので、密かに明日奈の自宅に盗撮カメラを仕掛けて隣の部屋で、明日奈達の私生活を覗いていた。

 

他にも、手が出せなかった女性達の自宅に盗撮カメラを仕掛けて覗いている。

 

則行は、手が出せないものが欲しくなる性格だった。

 

和人からしてみたら、洗脳されて恋人を奪われて、血の繋がらない娘を育てさせられた挙句に、別の男に寝取られるという最悪な展開だった。

 

「明日香のファーストキスは、俺がもらうから!和人。今度連れてこい!洗脳は、年齢的に脳に影響が出る可能性があるから睡眠薬で眠らせる!」

 

和人は、一瞬戸惑ったが、洗脳の影響で落ち着いてから返事をした。

 

「きゃぁ♪」

 

則行は、明日奈をベッドに押し倒してキスをした。

 

「美味しい!」

 

則行が、明日奈のメイド服のロングスカートをめくったら、白色のパンツが表れた。

 

「可愛い!メイドのパンツは、白だよね!」

 

則行は、明日奈のパンツを脱がしてからアソコを舐め回した。

 

「あん♪」

 

明日奈の息が、荒くなった。

 

「いただきます!」

 

則行は、明日奈のアソコに挿入した。

 

「気持ち良いぞぉ!」

 

則行は、明日奈の体温を感じた。

 

「明日奈が、感じる場所は此処か!」

 

明日奈の子宮の奥を、則行のペニスが擦った。

 

「あっん♪いく!いきます♪」

 

「出すぞぉ!」

 

則行は、明日奈の子宮に射精した。

 

和人は、その行為を見守る事しかできなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

期鳫は、別荘でのんびりと生活していた。

 

期鳫は、従業員の中から綾野珪子と桐ヶ谷直葉を選んで別荘に連れてきた。

 

「シリカちゃんと直葉ちゃん。体を洗ってくれ」

 

「はい♪」

 

「お任せください♪」

 

かつて剣道を習い竹刀を握っていた手で、期鳫のペニスを丁寧に洗った。

 

SAOのゲーム内ではアイドル視されていた珪子は、笑顔で胸を使って期鳫の背中を洗った。

 




読んで頂いてありがとうございます。

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