とある慰安施設
ここは艦船たちが政界や財界の人たちをご奉仕する施設となっている。
ホテルのような建物に加え、ビーチや屋内プール、温泉、クラブなどもあり、まるでリゾートホテルのような場所になっている。
リゾートホテルの一室。
パンッ♡ パンッ♡ パチュ♡パンッ♡パンッ♡ パンッ♡ パチュッ♡
エンプラ「あっ♡あっ♡あんっ♡んぁっ♡もう…ダメだ♡くるっ♡」
ホーネット「あははっ♡エンプラ姉もうイキそうなの?♡ほらほらっ♡まだまだ頑張って♡」
エンタープライズとホーネットがベットの上で2人並んで騎乗位をしていた。
男1「そうだぞエンタープライズちゃん♡まだ俺は満足してないからな♡もっと腰を動かせ!」
パンッ♡ パンッ♡ パチュッ♡ パチュ♡パンッ♡ パンッ♡ パチュ♡
男2「ホーネットちゃん騎乗位上手だなぁ。もうヤバいよ。」
ホーネット「ほんと?そう言われるとテレちゃうなー♡んっ♡あんっ♡私も、そろそろイキそうかも♡」
男2「僕も…そろそろ限界だ。」
パンッ♡ パンッ♡ ズチュ♡ズチュ♡パンッ♡ パンッ♡ パチュ♡
ホーネット「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あぁソコ♡気持ちいい♡もっと突いてぇ♡」
エンプラ「はぁ♡あっ♡あっ♡あんっ♡そこ…ダメっ♡ぞりっ♡ぞりっ♡って削られてぇ♡」
男1「姉妹揃って最高のマンコだな♡」
男2「まったくですね。」
ホーネット「おじさん、キスしよ…んっ♡ちゅ♡ちゅる♡ちゅぱ♡んぅ♡れろ♡れろ♡ちゅるる♡ちゅぱ♡」
ホーネットは男の体に倒れ込みそのまま熱いキスをする。
男1「ほら!妹がキスしてるんだからエンタープライズちゃんも!」
エンプラ「んっ♡分かっているからそう急かすな…はむっ♡ちゅ♡ちゅぅ♡ちゅる♡れろ♡にゅろ♡んれぇ♡ちゅぅ♡ちゅぱ♡」
パンッ♡ パンッ♡ パチュ♡パンッ♡ パンッ♡ パチュッ♡
男2「そろそろ射精そうだ…ホーネットちゃん?どこに出して欲しい?」
ホーネット「えー?そりゃあもちろん中でしょ〜♡あたしのオマンコにザーメン沢山出しちゃって♡」
男1「エンタープライズちゃんは?」
エンプラ「………な…かに///………」
男1「ん?聞こえないなー。」
エンプラ「……中に、出してくれ///」
男1「中ってどこの中だい?」
エンプラ「っ…///オマンコの中に出してくれ///」
ホーネット「あはは!エンプラ姉かっわいい♡」
パンッ♡ パンッ♡ パチュッ♡ パチュ♡パンッ♡ パンッ♡ パチュ♡
ホーネット「ああっ♡はやくなったぁ♡あんっ♡あんっ♡」
エンプラ「あっ♡あっ♡はぁ♡イク…♡もうっ、イク♡」
男1「もうっ、射精すぞ…!」
男2「しっかり、受け止めろ…!」
ホーネット「あっ♡あっ♡きて♡きて♡オマンコにあっついの出して♡」
ドビュルルルーーーー!!!♡♡♡♡♡
ホーネット「あぁぁぁぁあん♡♡♡」
エンプラ「イッックゥゥゥゥ♡♡♡」
ドビュッ♡ドビュッ♡ビュルル♡ビュル♡
ホーネット「あはは♡いっぱい出てる♡」
エンプラ「はぁ…♡はぁ…♡あっ…♡中、あっつい♡」
男1「いやー、出た出た。」
男2「最高の気分♡」
ホーネット「落ち着いてきたし、チンポ抜くねー」
ずりゅりゅりゅぅぅ……ぬぽんっっ♡♡
ホーネット「あんっ♡……ふぅ、喉乾いちゃった。」
ホーネットは小型の冷蔵庫から水を取り出す。
ホーネット「ゴク…ゴク…はぁ、セックスの後の水は美味しいねー♡」
エンプラ「ホーネット、私にも一口くれ。」
ホーネット「ほーい。エンプラ姉まだチンポ抜いてなかったの?」
男1「俺から離れたくないんだって♡」
エンプラ「っ///変なことを言うな///力が抜けて動けないんだ///」
ガチャ
するとシャワールームの扉が開いた。
ヨークタウン「ふぅ、2人ともシャワー空いたわよ。」
シャワールームからバスタオル姿のヨークタウンと男が出てきた。
ホーネット「ヨークタウン姉ったら遅いよー。待ってる間に一回ヤッちゃったよ。」
ヨークタウン「ごめんなさい、体を洗ってたら流れで…♡」
もみ♡
男3「ヨークタウンちゃんがこのおっぱいで俺のこと誘惑してくるから我慢できなかったんだよねぇ♡」
ヨークタウン「んぅ♡誘惑してるっ…訳じゃないんだけれど…あんっ♡」
ホーネット「エンプラ姉、シャワーどうする?先入る?」
エンプラ「いや、私はあとでいい。先に入っていいぞ。」
男2「それじゃあ入ろうか、ホーネットちゃん♡」ムニィ♡
男はホーネットのお尻を揉む。
ホーネット「あんっ♡ごめんエンプラ姉、シャワー長くなるかも♡」
エンプラ「わかった。あまり長くなるなよ。」
ホーネット「なるべくそうするー♡」
バタンっ
ヨークタウン「エンタープライズは休憩中?」
エンプラ「ああ、さすがに疲れた…ゴクゴク…」
男1「俺も水欲しいなー」
エンプラ「ほら。」
エンタープライズは水を差し出すが…
男1「俺も疲れて動けないから口移しでくれない?」
エンプラ「…まったく、仕方ないな…ゴクゴク…んむっ♡ちゅる♡にゅる♡ちゅぷ♡んれぇ♡ちゅる♡ちゅぱ♡」
ヨークタウン「ふふ♡エンタープライズったら優しいのね♡」ナデナデ
エンプラ「…///別にそんなんじゃ…///」
男1「いやぁ君の妹さん献身的でとってもいいよ。オマンコも締まりが良いし♡」ナデナデ
エンプラ「んっ♡コラッ///お尻を撫でるな///」
男3「さて、ヨークタウンちゃん?僕たちもそろそろ再開しよっか♡」
ヨークタウン「そうね♡じゃあエンタープライズの横にお邪魔しようかしら♡」ハラリ
ヨークタウンは身に付けていたバスタオルを脱ぎ、エンタープライズの横に寝転がる。
男3「それじゃあ挿れるね♡」ヌププ
ヨークタウン「んぅ♡あぁん♡」
パンッ♡ パンッ♡ パチュッ♡ ズチュッ♡パンッ♡ パンッ♡
ヨークタウン「はっ♡はっ♡あっ♡あんっ♡オチンポ気持ちいい♡」
男3「さすがはネームシップ…いい締まり具合だ。」
ヨークタウン「んっ♡ふぅ♡あ、ありがとう♡んぅ♡そう言ってもらえると嬉しいわ♡」
エンプラ「……///」
エンタープライズは男の上に跨ったまま2人の行為を眺めていた。
男1「どうしたのエンタープライズちゃん?お姉ちゃんのセックス見て興奮しちゃった?」ナデナデ
エンプラ「そ、そんなことない。私はただヨークタウン姉さんの体を心配してるだけだ。あとお尻を撫でるなっ!」
男1「隠さなくていいよ。さっきからマンコでおれのチンコ締めてるのわかってるから。興奮してるんでしょ?」
男はオマンコの中でチンポをぐりぐりと動かす。
エンプラ「んぁっ♡お、おい///オチンポぐりぐりするなぁ///」
男1「ほらほら、気持ちいいだろ?」
エンプラ「あっ♡そこっ♡ダメ…だっ♡」
男1「やめて欲しかったら自分で動いてね。」
エンプラ「分かった…まったく、いつまで元気なんだ。」