ペットプレイ
精神的支配
小スカがあります。
――
「僕が勝ったから君には今から支払いをしてもらおうかな」
「ひ…ひっ!来るなぁ…来るなよぉ!」
「ベガス、支払いってどうやってやらせるんだい?」
「ふふふ、こうじゃよ」
ベガスが腕を振り上げると鎖が彼女の身体を縛り上げた
「に…にげなきゃ…鎖が…」
「で、ここからどうするんだい?」
「この首輪をつけてやったら良い、それでこの娘はお前のもんじゃ」
「ふーん。ま、たまたまとは言え女の方の目処は出来たね?」
「そうじゃのう、運がいいわい!」
「さてと…覚悟はいいかな?首輪をつけるからね。」
「………」
「放心しちゃって気絶かい?ま、良いけど」
「ベガス、いまからやっちゃおっか?」
「そうこなくてはの!お前との感覚共有ももうしてあるぞい!」
「この結界で周りからは僕らの姿は見えないからね…」
「首輪をつけてる相手に命令出来るんでしょ?まずはそうだね…」
[起きろ]
「ん…ううん…」
「あっ、思うだけで起きたね。これ便利だね」
「頭で思った事を彼女の脳内で命令として変換されるからの。儂と彼女にしか聞こえない声での命令というわけじゃ」
「さてと…どうしようかの〜?」
「先ずは土下座させてみる?興奮するね〜」
「ヒッ」
「じゃあ」
[全裸になって土下座しろ。服はゆっくりと自分が恥ずかしいと思わない順にゆっくりと脱いでね]
「いや…いやだぁぁぁ!身体が勝手にぃ!」
おお、本当に服を脱ぎ始めた。絶景だね。
先ずは上着からかぁ…
おっ、真っ黒な下着つけてるんだ。
この子の服に学生証が入ってるね…
名前は
「いやー絶景だね、ベガス」
「そうじゃのう!この命令されてのイヤイヤ感が堪らんわい!」
「そうだね…じゃあちょっと趣向を変えてみようか」
[下着を脱ぐときは僕らの方を向いて笑顔で脱いでね]
「鬼畜じゃのぅ」
「今かなり興奮しちゃってるからね…性癖に来てるんだよ」
あっ、笑顔になった。すっげー作り笑いしてるね。
「ふふふ、無様に命令される気分はどうだい?教えてよ」
「…」
[教えろ]
「最悪の気分だよ、このキチガイめ」
「ふふふ、そんな反抗的な態度を取るんだね。ま、いいや。君の人生はもう終わったんだし。」
ついに服が全部脱げるね…
「へぇ…下の毛は生えてないんだ。写真に撮っておこう」
「や…やめろぉ…撮んなよぉ…」
「手で体を隠されるとちゃんと写真を撮れないな」
[写真撮影が終わるまで気をつけのポーズを取れ]
「身体が…勝手にぃ…」
「泣き始めちゃった、勃ってきたよ」
「うわ…引くのー」
「ベガスだって興奮してるじゃん」
「あ、バレちゃったかの?」
「それに、ついに土下座まで来たよ」
全裸土下座の光景はあまりにも興奮するよ
「さてと、これからどうしようかな」
「やっぱ謝罪させるのが良いんじゃないかの?」
「うーん…在り来りだよねぇ」
「ならどうする?」
「そうだなぁ、あっいい事思いついたよ」
「君お仲間さんに慕われてそうだったからさぁ、お仲間さんに今の姿を見てもらおうよ。その時に僕が君の事を
「そ…そんな…、それだけは…許して」
「いやだね。」
「ベガス、お仲間さん達を起こしてあげて」
「老人使いが荒いのー」
「ほら、皆起きてきたからね。先ずは大きな声出して謝罪してもらおうかな。」
[土下座したまま、なるべく無様な行動と言葉選びを自分で考えて負けたことを謝罪して俺のものになれ]
「あ…あたしは…」
「あたしは不相応にも貴方に喧嘩を売った挙句JRを求めようとして仮面様にどちらの方でも負けた哀れな負け犬ですぅ!この哀れな負け犬を貴方様の忠犬にしてくださぁい!(もう…戻れない…)」ショワー…
ベキベキベキィ…
「ふふふ嬉ションかい?でも仲間たちの前でよく出来ました。じゃあ飼ってあげるよ。ベガス、何回も使うようで悪いけどこの子の仲間たちは先に帰してあげて」
「しゃーないのー」
「コレは今jokeちゃんに撮影してもらってるから後で見たらいいさ」
【バッチリ撮れてますよー!】
「さてと…ペットになれてよかったねぇ?」
「あ…ありがとうございますぅ…私のことどうかいっぱい使ってください」
「ま、先ずはどんなものか試そうかな?胸は割と大きいね…」
「む…胸を抓らないで下さぁい…」
「下の方の具合はどうかな…」
「あ…アソコを触らないで…」
「君の小便で濡れてたから僕の指にもついちゃったじゃん。舐めて綺麗にしてよ」
「は…はい」ペロペロ
「じゃあそろそろコレに口で奉仕してくれる?」
「…わかりました…」
「うググググッ…」
ジュポッ…ジュポッ…
「気持ちいいよ。先ずは1回君の口の中に出してあげる。その後本番しよっか?」
「……」コクコク
「じゃあ、出すね?」ビュッ
涙と笑顔でぐちゃぐちゃになって…精液とよだれの混ざったものが口から垂れてて…すごいHだ…
「ふふふ。ま、最後にやる事やったら今日は終わりにしてあげる」
あっ、今日一番の笑顔になった。
こう…心をへし折った感じ…最高だねぇ…
「さぁ、お尻をこっちに突き出して」
「はい…」
「君は今日からは僕の犬になるんだ…」
「犬には耳と尻尾が必要だろ?ベガス」
「おう、用意してあるぞい!」
「ありがとうねベガス。この耳と尻尾は思ってる通りの使い方でいいのかい?」
「問題ないぞい。着けたら一生外せない移植になるけどのぅ〜w」
「最高じゃん、早速やっちゃおう、今日最後の命令だな」
[自分でその耳と尻尾をつけた後一生語尾にワンって付けろ]
「さてと…じゃあ
「あ、ありがとうございますワン…」
「本当に付けてるw笑えるね」
「こ…光栄ですワン…」
「じゃあ腟内《なか》に出すね、子供が出来ても養ってあげるからそこは心配しなくていいよ、メス犬」
――
「ふ〜…すっとしたよ…ベガス的にはどうだった?」
「端的に表すなら鬼畜外道じゃな。まぁ満足したから良いんじゃけど。こいつはどうする?」
「
「それもそうじゃの。にしても拠点のー…」
「ま、探すアテはないこともないからそっちを当たるよ。ただちょっと勢いでやりすぎたね…。猫耳と尻尾どうやって隠させよう…」
「ああ…服の中にでも入れててもらえば良いんじゃないかの?」
「ま、それしかないか…。闇討ちのためにフードを着てきてくれてた事はラッキーだったね」
――
「あ…アネキが無惨な姿に…」
「ど…どうしよう。こうなったら先生か
「そ…そうだな…
「でもどうする?俺等の言う事信じてくれそーな
「アタシらの担任ならワンチャンあるかもしれない」
週1投稿ペース位で書いていくつもりです。
(ゲームにハマらなければ)