――アジト
「先生、楽しい楽しい時間ですよ?先ずは唇を奪いますね…」
【自分からディープキスをしろ】
「うっ…うっ…」ペチャ…レロ…
「ねぇ先生…結婚してからどのくらい経つんですか…?」
「3カ月です…」
「ふふふ、付き合ってたのは?」
「10年…」
「長い恋がようやく実った訳ですか…」ニッタァ…
「…はい…」
【今から撮影する時常に笑顔で僕の言う事に従え。】
「そんな恋慕がこうなるんですもんねぇ…Jokeちゃん、録画始めてくれる?」
[はい!]
【今からの質問に嘘を付くな】
「ふふふ、マナの旦那さん、見てるかい?今から彼女をしっかりと同意の下、犯すからしっかり見ていてあげてね…」
「わ…私犯されちゃいまーす…」
【まずは見せつけるように笑顔で服を脱げ】
……パサッ…
【俺のチ〇コを舐めろ】
チロ…チロ…
「中々上手じゃないか…旦那ので慣れてたのか?」
「いいえ…ディルドで練習してたんです…」
「へぇ…」
「もしかして、経験ないのか?」
「は…はい。」
「こりゃ驚いた…って事は見たこともないのか?」
「いや…見たことはあります」
「どっちからも誘わなかったってことか?」
「はい…そうです」
「興味本位で聞くが、旦那のはどのくらいのデカさだったんだ?」
「大体…5cm位でした」
「
「そうです…」
「あまりにも可哀想だな。そいつ」
「じゃあそろそろ出すぞ」
「ふ…ふぁい…」ビュル…ビュルル…
【口を開いて全部音を鳴らしながら飲め】
「アー…」ゴク…ゴク…
「凄くエッチじゃないか…よくそんなので教師になれたな?」
【俺の次に言う言葉に肯定しろ】
「もしかしてなんだが、旦那よりもいい男を探してたのか?」
「はい…」
「それが生徒の俺だったってことか?」
「はい…」
「とんだ変態教師だな…矯正してあげるよ…」
「ありがとうございます…」
「今から挿れるから…感謝しなよ?」
【旦那のことを笑顔で貶しながら俺の下半身を褒めろ】
「ねぇ、牌取さん…貴方のおちんぽよりも…彼の方がいっぱい大っきくて気持ちいいの…」
【別れの言葉を繰り出せ。その時結婚指輪をゴミ箱に投げろ】
「だから…ね」
「別れましょう…」ポイッ
「だってさ。ってことで残念だけど彼女はもう僕のモノ。君は新しい恋を探しに行くといいよ。まぁもっとも5cmもないようなチンポじゃ無理か!アッハッハッハァ!」
「ま、彼女には僕の子供を産んでもらうから」
【中に出すぞ。排卵しろ】
「はい…」
「
「は…はいっ!孕みますぅ!」
心が完全にへし折れちゃったかな?
まぁ良いや。
彼女は僕のものになった。
問題はこれから生まれてくる子供のことだね…
名前は何にしよっかな?
ま、今はそれよりも大切な事があるね。
「Jokeちゃん、バッチリ撮影できた?それブルーレイディスクに焼いといてくれる?」
[お任せください!私は貴方様の忠実な下僕AIですので!]
「焼けたらまた教えて。その間に」
「先生。婚姻届がここにあるんですよ。もうサインも済んでます。ここに拇印、押してください」
…グリッ…
「これで晴れて。僕達は夫婦ですね?」
「そう…ですね…これからよろしくお願いします…あなたさま…」しく…しく…
次は来月末までに出せたらいいな。