※この作品はR-18です。

エモーション プレイ カードゲーマーズ!   作:幻想 薔薇組

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今日の投稿はここまでです。


第六話(R-18)NTRビデオレターを作ろう! 

 

――アジト

「先生、楽しい楽しい時間ですよ?先ずは唇を奪いますね…」

 

【自分からディープキスをしろ】

 

「うっ…うっ…」ペチャ…レロ…

 

「ねぇ先生…結婚してからどのくらい経つんですか…?」

 

「3カ月です…」

 

「ふふふ、付き合ってたのは?」

 

「10年…」

 

「長い恋がようやく実った訳ですか…」ニッタァ…

 

「…はい…」

 

【今から撮影する時常に笑顔で僕の言う事に従え。】

 

「そんな恋慕がこうなるんですもんねぇ…Jokeちゃん、録画始めてくれる?」

 

[はい!]

 

【今からの質問に嘘を付くな】

 

「ふふふ、マナの旦那さん、見てるかい?今から彼女をしっかりと同意の下、犯すからしっかり見ていてあげてね…」

 

「わ…私犯されちゃいまーす…」

 

【まずは見せつけるように笑顔で服を脱げ】

 

……パサッ…

 

【俺のチ〇コを舐めろ】

 

チロ…チロ…

 

「中々上手じゃないか…旦那ので慣れてたのか?」

 

「いいえ…ディルドで練習してたんです…」

 

「へぇ…」

 

「もしかして、経験ないのか?」

 

「は…はい。」

 

「こりゃ驚いた…って事は見たこともないのか?」

 

「いや…見たことはあります」

 

「どっちからも誘わなかったってことか?」

 

「はい…そうです」

 

「興味本位で聞くが、旦那のはどのくらいのデカさだったんだ?」

 

「大体…5cm位でした」

 

「勃起(た)った状態でか?」

 

「そうです…」

 

「あまりにも可哀想だな。そいつ」

 

「じゃあそろそろ出すぞ」

 

「ふ…ふぁい…」ビュル…ビュルル…

 

【口を開いて全部音を鳴らしながら飲め】

 

「アー…」ゴク…ゴク…

 

「凄くエッチじゃないか…よくそんなので教師になれたな?」

 

【俺の次に言う言葉に肯定しろ】

 

「もしかしてなんだが、旦那よりもいい男を探してたのか?」

 

「はい…」

 

「それが生徒の俺だったってことか?」

 

「はい…」

 

「とんだ変態教師だな…矯正してあげるよ…」

 

「ありがとうございます…」

 

「今から挿れるから…感謝しなよ?」

 

【旦那のことを笑顔で貶しながら俺の下半身を褒めろ】

 

「ねぇ、牌取さん…貴方のおちんぽよりも…彼の方がいっぱい大っきくて気持ちいいの…」

 

【別れの言葉を繰り出せ。その時結婚指輪をゴミ箱に投げろ】

 

「だから…ね」

 

「別れましょう…」ポイッ

 

「だってさ。ってことで残念だけど彼女はもう僕のモノ。君は新しい恋を探しに行くといいよ。まぁもっとも5cmもないようなチンポじゃ無理か!アッハッハッハァ!」

 

「ま、彼女には僕の子供を産んでもらうから」

 

【中に出すぞ。排卵しろ】

 

「はい…」

 

「搾精(で)るぞっ!孕め!俺の子を!」

 

「は…はいっ!孕みますぅ!」

 

心が完全にへし折れちゃったかな?

まぁ良いや。

彼女は僕のものになった。

 

問題はこれから生まれてくる子供のことだね…

名前は何にしよっかな?

 

ま、今はそれよりも大切な事があるね。

 

「Jokeちゃん、バッチリ撮影できた?それブルーレイディスクに焼いといてくれる?」

 

[お任せください!私は貴方様の忠実な下僕AIですので!]

 

「焼けたらまた教えて。その間に」

 

「先生。婚姻届がここにあるんですよ。もうサインも済んでます。ここに拇印、押してください」

 

…グリッ…

 

「これで晴れて。僕達は夫婦ですね?」

 

「そう…ですね…これからよろしくお願いします…あなたさま…」しく…しく…

 




次は来月末までに出せたらいいな。
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