読みづらかったら教えてください。
目の前には恥ずかしそうにしているロビンと、隠す様子もないステューシーの姿が見える。
「ロビン、おいで」
「は、はいっ」
新しく妻となったロビンの名前を呼ぶと、頬を赤く染めながら近くへとやってきた。
近づいてきたロビンの脇に手を入れて持ち上げ、自身の膝の上に跨らせる。
ポリュノクスは恥ずかしがっているロビンの顎を持って上を向かせ、小さな唇に親指で触れる。
するとロビンはポリュノクスが何も言っていないのにもかかわらず、自分の舌を伸ばしてポリュノクスの親指を舐め始めた。
「ロビン」
「んぇ? んぅっ!?」
夢中で自身の指を舐めるロビンの滑らかな背中を撫でながら、ポリュノクスはロビンの唇を奪って咥内へと舌をねじ込んだ。
目を見開いたロビンだが、すぐに目を細めてポリュノクスの舌へと自分の舌を伸ばしてくる。
初めての行為なのだろう。とても拙い舌使いだが、必死にポリュノクスの舌へと絡めようとしてくる。
背中に伸ばしていた手に触れるサラサラの髪の手触りがとてもよく、つい髪の方を触ってしまう。
未来のロビンは髪を切っていたが、この世界ではなるべく切らせないようにしようとポリュノクスは決意する。
ただ、髪の短い原作と同じ姿のロビンともヤりたいので、20年後くらいには切らせてウォーターセブン編の時とアラバスタの時に着ていた服を着せよう。
「私とはしてくれないのかしら?」
ロビンと深いキスを交わしていると、ステューシーが横から囁いてきた。
チラリと顔を見てみると微笑んでいるので、別に嫉妬しているわけではなさそうだ。
ステューシーは色んな女の子と関係を持つのを許してくれてるが、今まで妻にはしていなかったから許されている可能性があった。
ただこの様子を見るとそうでもなさそうだ。
ステューシーの愛情値は今までに出会った女の子の中で一番高いので、その点がいい方向に作用しているのかもしれない。
正直、愛情値が上がりすぎるとヤンデレみたいになると思っていたので嬉しい誤算だ。
まあそれはそれで可愛いけど。
そんなことを考えながら唇をロビンから離すと、ロビンとの間に銀の橋がかけられた。
ロビンの瞳は蕩けており、とても愛らしい。
そんなロビンの頭を撫でで胸に抱きよせてから、
「おいで、ステューシー」
「ふふ……ん」
隣にいたステューシーの細い腰を持って引き寄せ、その唇を奪う。
ステューシーはロビンとは違い、ポリュノクスが咥内へ入れれば優しく迎え入れ、引けば自ら舌を伸ばして絡めてくる。
瞼は閉じられて長い睫毛が見え、本当に美人だなと改めて思う。
腰に回していた手を胸の位置に移動させて豊かな胸を掴むと、指は簡単に沈み込み、優しく押し返してきた。
唇を離すと、ステューシーは自身の唇を舌でチロリと舐め、妖艶な笑みを浮かべた。
「相変わらず上手」
「ステューシーもな」
見つめ合ったステューシーとポリュノクスは、最後に唇が触れる程度のキスをする。
顔が離れていくステューシーは笑みを浮かべており、胸を揉むポリュノクスの手の甲に手のひらを重ねてきた。
ポリュノクスはステューシーの胸を堪能しながらロビンに視線を移し、
「ロビン」
耳元で名前を囁いた。
ロビンは蕩けた表情のまま微笑む。
ポリュノクスはそんなロビンの脇の下に手を入れて180°反対に回し、ロビンの秘所を指で触れた。
「あっ」
ロビンの秘所は8歳とは思えないほど愛液で濡れており、とても興奮していることが分かる。
秘所を撫でるように触れていると、ロビンは足を閉じてポリュノクスの手首を太ももで掴んで俯き始めた。
どうやら声を我慢しているようだ。
「ロビン、声は我慢しないでね」
「っ、は、はずか、しぃっ」
人のセックスを覗き見してオナニーしているのに何を恥ずかしがっているんだとも思うが、ロビンはあの行為がバレていることには気づいてないのだろう。
ロビンが人のセックスを見てオナニーしていることなんて、この屋敷の皆が知っている事なのだが。
まあ、ロビンが声を我慢しようとしているのも可愛いのでいいだろう。
「我慢しちゃって、可愛いわね」
「だろう?」
ステューシーが後ろから胸を押し付けながら耳元で囁いてきた。
いつやられても、美女に胸を自ら押し付けられるのは最高だ。
背中に柔らかい感触を感じながら、ポリュノクスはロビンの膣内へと指を入れてみることにした。
まずは中指を入れてみると、一本で限界なんじゃないかと思うくらいにきつく締め付けてくる。
次にその中指で膣壁を押してみると、
「んぅ!」
ロビンが可愛らしい嬌声を上げてくれた。
もっと聞きたくなったポリュノクスは、一番良さそうなところを探しつつ膣壁を刺激する。
指を動かすたびにロビンは可愛らしい嬌声を上げ、ポリュノクスの指は濡れていく。
そうしてしばらく動かしていると、ロビンはポリュノクスの腕を掴みながら、身体を痙攣させた。
「ロビン」
「ふぇ? んぅ!」
絶頂したロビンの名前を優しく呼び、上を向いたロビンの唇を塞ぐ。
そして、ロビンの口内を舌で蹂躙しながら、膣内へ入れている指も動かす。
ステューシーはポリュノクスの乳首を弄りながら、耳を舌で舐めてきていた。
「ふぅ! んぅ……んぢゅっ、んぶ……ぁー」
空いている腕でロビンの小さな胸も弄るが、やっぱりまだ平坦で揉めるほどはない。
まあ、今から揉んでいれば将来もっと大きくなるかもしれないので、優しく刺激しておく。
そうこうしていると、ロビンは何度か絶頂しており、ポリュノクスの指はロビンの愛液まみれとなっていた。
そろそろ股間が限界になってきたポリュノクスは、一度秘所から指を抜き、唇も離す。
ロビンは胸を上下させながら艶やかな吐息を漏らしており、8歳とは思えないほど妖艶な雰囲気を醸し出していた。
「ロビン、そろそろ俺にもやってもらおうか」
「……うん」
ロビンは小さく頷いた後、ポリュノクスはロビンを膝から降ろして立ち上がる。
「ポリュノクス、私にはどうしてほしい?」
立ち上がったポリュノクスの肩にステューシーが顎を置き、耳元で囁いてきた。
それはもちろん、
「ステューシーは俺の横だ。気持ちよくしてあげるよ」
「あら、楽しみ」
ステューシーを横に侍らせ、腰を抱きよせて胸を押し付けさせながら、ロビンには股間の前で膝をつかせる。
「ロビン、まずは脱がすんだ」
「うんっ」
ロビンに命令すると、嬉しそうに微笑みながらポリュノクスの下着に手を掛けて下ろし始めた。
すると出てきたのは、血管が浮き出てカリは高く、ロビンの片手では一周できないくらいの太さ。そして、長さはロビンの顔を優に超えているポリュノクスの雄々しい肉棒だった。
肉棒の下でボーっと見つめるロビン。
いつもは遠くでしか見れなかっただろうが、これからは近くで見放題だ。
「これが……ポリュノクスさんの」
ロビンの小さな手が遠慮がちに肉棒へ触れる。
子供特有の体温の高さと小さな手に、8歳に奉仕させようとしているという興奮で、鈴口からは透明な液体が出てきていた。
「そうだ。さて、奉仕の仕方は分かるかな?」
「……うん」
そうしてロビンは、透明な液体の溢れる鈴口へ、小さな唇を付けた。
鈴口へ優しくキスした後、舌を出してぺろぺろと舐めてくる。
かなり拙いが、一生懸命気持ちよくしようとしているのは分かる。
そんなロビンを見ながら、ポリュノクスは横にいるステューシーの秘所へと手を伸ばす。
手が伸びていることに気が付いているのか。ステューシーがポリュノクスの目を見つめて微笑み、肉棒の余っている部分を握ってきた。
「私も気持ちよくしてあげる」
ポリュノクスはロビンの拙い奉仕と、ステューシーの手慣れた奉仕を感じながら、ステューシーの秘所へと指を入れる。
二本の指を入れた所で、ステューシーの弱点を指の腹で攻め続ける。
余裕そうな笑みを浮かべていたステューシーだが、すぐにポリュノクスの肩へ顔を押し付け始めた。
しばらく弄っていると、ステューシーは身体を震わせて絶頂し、ポリュノクスの腕へと胸を押し付けてくる。
部屋の中に淫猥な音が響く中。ステューシーが幾度目の絶頂を迎えた時、
「よし、ロビン。もういいよ」
「ん、うん」
ロビンの頭に手を置いて撫でながら、止めるように命令する。
ロビンは最後に亀頭へと愛おしそうに唇を触れさせた後、上目遣いで見上げてきた。
ポリュノクスはステューシーに入れていた指も抜き、
「さて、ステューシー」
「……ええ」
名前を呼ぶ。
ステューシーは足を震わせながらもベッドの上へと赴き、四つん這いでお尻を向けてきた。
綺麗なアナルと秘所が丸見えであり、とてもエロい。
ポリュノクスはステューシーのお尻を鷲掴みにして揉みしだき、肉棒を秘所へと宛がう。
そしてロビンを真横に来るよう誘導した。
「ロビン、よく見てるんだ」
「う、うんっ」
ロビンに見せている中、ステューシーの奥まで一気に貫いた。
自分の後輩に淫らな姿を見せないためだろうか。ステューシーは嬌声を我慢するようにベッドへ顔を押し付ける。
どうせ淫らに喘ぐんだから気にしなくてもいいのに、とも思わないでもないが、ステューシーにとっては初めての後輩。妹みたいなもんだ。少しは強がりたくもなるか。
まあそれは置いておこう。
「ロビン、これがセックスだ」
ロビンはゴクリと喉を鳴らし、ポリュノクスとステューシーの結合部を凝視している。
結合部を見ているだけで興奮しているのか。それとも普段の習慣か。無意識にだろう。ロビンの手のひらが股へと伸びていく。
まだ犯す時ではない。だがこの幼い少女の蜜壺を耕し、子供ができない身体に精を吐き出すというのも、きっと気持ちのいい事だろう。
これがロビンじゃなければもうヤっているだろうな、と思いつつ、ポリュノクスは腰を自ら動かし始めたステューシーの腰を掴み、腰の動きに合わせて突き上げた。
「お”っ!?」
ステューシーはポリュノクスの突然の動きに我慢できなかったのか、濁音交じりの嬌声を上げる。
普段は凛々しい女性が濁音交じりの嬌声をあげるというのはなんとも甘美なものだ。
「お”っ、あ”ぁあっ! ハァ、ハァ……オ”っ!?」
腰を掴んで激しく突くたび、ステューシーはポリュノクスの望んだ反応を見せてくれる。
見聞色で感知することで分かる。これが演技などではないということを。それだけで、男としての本能が優越感を覚え、目の前の雌をもっと啼かせたいという気持ちが芽生える。
ポリュノクスはステューシーの背後から抱きしめて胸を揉み、髪のかかる耳元で囁く。
「ロビンが見ているよ」
「っ!?」
ポリュノクスの言葉にステューシーはピクリと反応する。
ポリュノクスがロビンの方を見てみると、上気した顔で股に伸ばした手を動かしている。
そして蕩けた瞳で見つめる先はポリュノクスではなく、ポリュノクスに尻を差し出して犯されるステューシーの方だった。
どうやらロビンは自分がステューシーの位置にいることを妄想しているらしい。とんだ淫乱少女だ。今すぐにでも犯して啼かせたくなる。
ただまあ、この気持ちはまだ時期尚早だ。だから今は目の前で尻を差し出している雌を啼かせるとしよう。
ロビンが見ていることを意識したのか、ステューシーは声を抑えようと努力している。
顔を枕に押し付け、シーツを力強く掴んでいる。
雄は我慢しようとする雌を我慢できなくさせるということにとても燃えるということを、いくら歓楽街の女王でも雌であるステューシーは知らないのだろう。
「ふぅっ、ン”ゥ”ッッ、ふッッ!? ……ふぅっ、ふぅっ、ア”ァっ!」
肉棒を引き抜くときに障壁をカリに引っ掛け、突き入れる時はステューシーの弱点を重点的に刺激するようにする。
子宮の入り口を突けば面白いほど啼き、もはや隠せないほどの嬌声を上げる。
恐ろしいのはこれが素であることか。狙わずとも男の気分を良くさせる。さすがは歓楽街の女王。そしてさすがは俺の第一夫人だ。
子供を産んだのにも関わらず、膣内はきつく締め付けて精液を搾り取ろうと蠢く。尻は男好きのする肉好きの良い美尻で、腰を打ち付けるたびに肉を波打たせて視界を楽しませる。
腰は一児の母とは思えないほどくびれており、背中はとても綺麗でいつまでも撫でていたくなる。
胸はワンピースの世界に似合った豊満な胸で、子供をもうけたことで一段と大きくなった胸は最高だ。
そんなステューシーを堪能していたポリュノクスは次第に精液が昇ってくるのを感じた。
「ステューシー、子宮に出すぞ」
一度動きを止め、抱き着きついて胸を揉みながら囁くと、ステューシーが肩口から振り向いてきた。
瞳は蕩けきり、涎の垂れる口元には笑みが浮かんでいる。
なんて愛らしい女なのだろうか。ポリュノクスは振り返るステューシーの唇を塞いで腰を打ち付け始めた。
ステューシーの全身をベッドに押し付けて、その上から体重を乗せての膣内を耕す。
腰を打ち付けるたびに柔らかな尻肉がパンッ、という音を立て、蜜壺からは水音が響く。
そして、ポリュノクスはステューシーの唇を奪いながら、ステューシーの一番最奥で子種を吐き出した。
ステューシーの膣内は待ってましたと言わんばかりに精液を搾り取ろうと蠢き、細かな刺激を与えてくる。
ポリュノクスは射精を終えると唇を離し、労うようにステューシーの頭を撫でる。
気持ちよさそうに目を細めるステューシーの唇に軽く触れるキスを落としてから、ポリュノクスは身体を起こした。
そして横を見ると、ずっと行為を見ていただろうロビンがボーっとステューシーを眺めていた。
どうやらロビンも絶頂したようだ。幼い蜜壺からは愛液が垂れており、潮でも吹いたのかロビンのいるシーツが濡れている。
ポリュノクスはステューシーの膣内から肉棒を抜いて、ボーっとしているロビンの目の前に肉棒を差し出した。
「ロビン、何をするかは、分かるね?」
ボーっとしていたロビンは緩慢な動作で肉棒へと視線を移し、夢でも見ているかのようにうつらうつらとしながら、肉棒へと舌を這わせた。
丁寧に、丁寧に。ロビンはステューシーを犯していた肉棒の汚れを口で綺麗にしていく。
どこで覚えたのか。竿の全てへ舌を這わせると、亀頭を口に含んで尿道に残った精液を吸い出し、口を離したかと思えば口を開けて口内を見せてきた。
ロビンの幼い口の中には白い粘性の液体が溜まっており、舌の下へと溜まっている。
ポリュノクスがロビンの頭を撫でてあげると嬉しそうにはにかみ、ポリュノクスへ見せるかのようにゴクリと喉を鳴らした。
そしてもう一度口を開けたころには、綺麗な白い歯の並ぶ綺麗な口内だけが見えていた。
「偉いね、よく飲んだ」
「えへへ」
教えてもいないのに精液を飲み干す。そこまではやってくる女の子もいた。だが口の中へと溜まった精液を見せつけ、そして音を鳴らして飲み干す女の子を見たのは初めてだ。
当然経験者なら分かるが、ロビンはまだ幼い8歳の少女。やはり天性の才能なのだろうか。
「あ、あの……」
ポリュノクスがロビンの性の才能に驚いていると、遠慮がちにロビンが声をかけてきた。
「どうした?」
「そ、その……わ、わたしも……」
何が言いたいのかは分かる。自分も犯して欲しいのだろう。
「まだダメだ」
「……そ、そうですよね……」
ロビンは少し顔を伏せる。
そこまで犯して欲しいのかと思うし、ここまで望むなら犯してもいいんじゃないかと思う。
だがまだだ。
「ロビン、君はまだ幼い。今、君の中に入れては怪我をするかもしれない。
俺はロビンみたいなかわいい子を犯せるのに我慢できる人間じゃないんだ」
「か、かわっ!?」
「可愛いよ。君はとても。だから大事にしたいんだ。分かってくれるかな?」
言っている内容はかなりヤバイんだけど、天竜人としてならかなり良心的だろう。普通なら雌にこんなこと言わない。同族なら別だが。
「……うん、我慢する」
「偉いね。ありがとう」
ロビンの頭を撫でてあげると、嬉しそうに目を細めた。
本当に可愛い。最高だよ、ロビン。
「……ポリュノクス」
「ん? なんだ?」
ロビンの頭を撫でていると、ステューシーが声を掛けてきた。
どうやら余韻は抜けたみたいだ。いつものように凛々しく、どこか色気の漂うステューシーがそこにはいた。
「まだ満足していないでしょう?」
そりゃあそうだ。たかが数回射精した程度では満足することは無い。それこそ一週間ずっと犯すくらいしないと。
まあそんなことをしたら間違いなく普通の子は死んじゃうが。
ヤるとしたら悪党かな。俺がどんな扱いしても困らない可愛い美女。嫁にはできないようなプレイをできるような都合のいい美女。どこかにいないものか。
「そりゃあね」
ポリュノクスの言葉に、ステューシーは口角を上げた。
「じゃああなたが満足するまで付き合ってあげる」
「……本気か?」
一週間犯されたいと言っていることに気づいているのだろうか。
前にやらないでって言ってたような気がするが。
「本気よ。勿論私だけじゃないわ」
そう言ってステューシーはロビンの傍へと近づいて肩に手を置いた。
「今は二人いるもの。きっとあなたを満足させれる」
「ロビンには入れないぞ?」
ロビンに挿入するのは子供を産めるようになってから。具体的には10歳から12歳くらいだろうか。生理がくる時期は人によって違うが。
「それ以外で、よ」
「まあいいけど。予定とかは無いよな?」
「一週間、自由よ」
最初からそれを言うつもりで来たのか?
いや、どうだろう。分からないな。
「じゃあ遠慮しないぞ」
「ふふ、もちろん。
……ねえ、ロビン、あなたもポリュノクスを満足させるために手伝ってくれない?」
ステューシーはロビンの後ろから頭を撫でながら問いかけた。
さすがに8歳の幼女を一週間犯し続けることはしない。ここで壊すのは勿体なさすぎる。
まあ確かに、挿入するだけが性行為ではない。それ以外にも女体には堪能できる部分が多々ある。
衣装を着せてもいい。前世にあったようなスク水やメイド服は既に作成済みだ。勿論ロビン用も。
「……うん、私、頑張るよ」
「ふふ、ありがとう」
うーん、最高の嫁たちだ。自分の性欲のために身を削ろうとするなんて。
じゃあ本当に満足するまでヤらせてもらおうかな。
「止めてって言っても止めないからな?」
「あなたこそ。止めてって言っても止めてあげないんだから♥」
ポリュノクスは挑発的な笑みを浮かべるステューシーと、純真な目で見てくるロビンに近づく。
まずは、そうだな。二人の好きにさせてみるか。そう考えながら。