こちらがいろいろ考えたけど他のSSには用いなさそうなネタを用いた大人向けお話集 作:oosima
○西暦21世紀初頭 聖女機関○
ある時間軸の童貞を捨てれば“リア獣”なる怪物に男性が変貌する未知のウィルスが大流行し、更にそれから変異して男性であれば童貞を捨てなくても怪物になり、感染力も致命的にまで高まって人類が絶滅寸前となっている世界があった。
(…そしてこの“デスラバ・デスティニーラバーズ”系世界の僕は、これまでのワクチン被験者やリア獣などから採取された遺伝子やデータの全てをつぎ込み、世界唯一の男にしてウィルスに抵抗力を持ち、子孫にもその免疫力を遺伝させられる新人類…“
その世界で人類存続のために活動している、それまで女性しかいなかった組織の聖女機関の一室で、この世界でその心中で回想していた存在に試験管ベビーとして転生した、見た目は美しい銀髪と赤い瞳で渚カヲルを幼くしたような美少年の風貌をしているヨグ・ソトースは勉強中であった。
『
「…あ、はい博士、もう終わってまして今は復習を…」
『そう、だったら部屋を移動してちょうだい。今日は予定通りに君の最も重要な仕事の一回目を行うから』
「…は、はい…よろしくお願いします…」
そこで聖女機関の責任者の一人から連絡が入り、ヨグ・ソトースは自室から予定に部屋へ移動し始めた。
「ふふ♡ 君が噂の救世主君? 凄く綺麗でかわいいけど顔と下の坊やのどっちもまだかわいい顔色しているね♡」
そしてヨグ・ソトースの入った部屋には、170センチという長身とそれに調和した3サイズB87W55H85と調和したモデルをしていたのがわかる肢体をしてそれを黑のブラジル水着で惜しみなく晒し、黒い短髪が似合う切れ長クールな美貌で微笑んで誘ってくる美女、
「(…デスティー二ラバーズの方の第8巻第83話で紹介された通り、モデルをしていたのが納得な美貌とそれを生かした誘い方…)そ、そうですね…機械で色々学習してるけど…生まれてからまだ1週間しか経ってない身だから…あ、この格好は隣の部屋で好意を手早く進めるためとして隣りの部屋で服を全て脱がされたばかりだから…あ」
その美女に原作知識を刺激されつつも今の自分の身を説明するヨグ・ソトースだが、その間に遼子は彼にそっと近づいてその柔肌を振れ合わせた。
「素直な子ね♡ それでいて綺麗な肌をしてて…それに包まれてるこの子も正直だし…♡」
遼子はヨグ・ソトースの頬に自身の朱色を帯び始めたそれを触れさせながら、彼の白く無垢な肌に包まれつつも、伸ばされてきた彼女自身の指先にビクンと反応してビキビキと青黒い血管が無数に目立ち始め、まるでもう一本の腕が足の付け根からあるかのように巨根が奮い立ってきた。
「ふふふ♡ 先端はピンク色をしてて綺麗なのに…竿の方は肌が白すぎて血管が却って目立って…見た目は清純だけど中身は淫乱系だね妖精童貞く…!?」
自身の手の中でドクンドクンとまるで心臓のように震える巨根の感触を楽しみつつ、遼子はまず前戯でヨグ・ソトースの反応を楽しもうとしたが、その矢先にヨグ・ソトースの原作
「きゃあ!? ちょっと…いくらガン勃ちしてるからってがっつきすぎると引かれる…あ❤️」
その怪力に驚きつつも雄としての強さを覚えた遼子だが、それを隠してやや拗ねた表情を流し目で向けて自制を促そうとするも、そこでピンク色だがサイズは特上マツタケ以上に大きくなって湯気だつまでに熱い先走り汁を大量に分泌しだした亀頭を、水着のクロッチ越しながらジュグっと淫裂に押し当てられて下腹部に高熱を覚え始める。
「…すごい…君のこれ…電気アンマとドライヤーを同時に当てた時よりも熱いのに…もっと欲しくなっていく…❣ これが…
「(本当は知っているけど…この世界での体はまだ童貞なのもあるし…)りょ、遼子さん…パソコンの方で見たけど…子供を作るには…?」
この世界での自身の体質で一機に雌としての愛欲を上昇させられた遼子に圧し掛かりつつ、童貞らしい問いかけをして彼女の母性本能も強めさせていくヨグ・ソトース。
「…ふふ❤️ おちんちんのサイズが大人顔負けでも…やっぱりそのあたりの知識とがっつきさは童貞男の子ね…❤️ 教えてあげるわ…この水着のクロッチをずらし…いアアアアアア❣❓」
それに遼子は淫蕩に蕩けつつも可愛いものを見た微笑みを浮かべ、自ら水着をずらしてその淫蜜が溢れた足の付け根を曝け出すが、その次の瞬間にヨグ・ソトースの腰は突き出されて男根を正確に彼女の胎内へ深く埋没させた。
「…アアアァア❤️ もう…見せた途端におチンポを入れてきちゃうなんて…見た目は可愛いのにぃ雄の本能はあるのねぇ❤️」
「…ご、ごめんなさい…腰が勝手に…」
「うふふ❤️ 謝るなら私も満足させてね❤️ 私もぉ君の体を迎えてからぁ…モデルだった時につまみ食いしてた子の時達と段違いにぃ濡れてきて…えううううぅ❣❣」
自身の胸に可愛いアへ顔を埋めてくるヨグ・ソトースの頭を撫でつつ、彼の動きを誘導する遼子だが、腰が再び躍動しだすとビクンと身を震わせて彼に強くしがみついた。
モデルをしていた身は女性らしい凹凸をしながらも強い引き締まりを持つ女体の胎内は、雌の本能を際限なく刺激してくる巨根を締め付けてその躍動を引き出してくる。
「…アアアアアア❣ 不思議いいぃぃ❣ まだ中に入ってからぁぁ一分と経ってないのにいいいい❣ もうううチンポの先っちょがああ私の赤ちゃん部屋をおおこんこん叩いてきてえええ❣」
「お! ぉねえさあん! ぼ! ぼくうう…おしっこじゃない…何かがぁぁぁ出てきそ…ううううぅ!」
「い❣ いいわあああ❣ 来てええええええ❣ まだああ君はぁ坊やだけどぉおおお❣ 坊やの坊やでえええお姉さんをママにして…アアアアアアーーーーーーーー❣❣」
その童貞丸出しな動きの責めではありえない速度で、遼子は雌の本能を過去最大に引き出されて喉が裂けんばかりの嬌声を突き上げた。
「……あああ❤️ もう君のが抜けてからぁ一分も経ってるのにぃ…これだけお腹を膨らませてる君の赤ちゃん汁はまだ留まってぇ…絶対に孕んじゃってるわぁ❤️」
極みの高みが引いて余韻に入った遼子は、M字に大きく開かれた自身の足の付け根にある淫裂もクパアっと開かれているにもかかわらず、子種汁の空気に触れた部分が白濁色のビニール膜上に変化して他の子種汁が胎内から逃れられない状況にゾクリとし、プルンプルンとしたその膜の感触を指で楽しんだ。
「あ~~~~む❤️ ちゅうぅううううううぅ…すごいねええええ❤️ あんだけ中出しを決めてぇ童貞卒業したばっかでええまだここはギンギ~~~ン❤️」
一方で遼子の身をそのようにしたヨグ・ソトースの男根はもう別の美女がその唇を被せて美味そうにしゃぶっていた。
デスティニーラバーズ第八巻83話にて貞操観念が薄いギャルと評された、B92W59H88のナイスバディを乳房の先端や淫裂だけをマイクロ布地で隠してそれらを紐で繋ぎ、尻はTバックを通り越してYバックとなって尻だけでなく肛門もほぼ丸出しとなっている
「…ああ、お姉さん…そんなにしゃぶられたらぁ…溶けちゃいそう…」
「んむううう~~~~~❤️ アイスクリームならそうだけど~~これってええ極太ソーセージ通り越して―鋼鉄ディルドーみた…アアアァア~~~~❣」
その千奈美の口淫にヨグ・ソトースは今の身の童貞を卒業したばかりの後遺症で始め押されるがままだったが、彼女の腕をつかむと道ずれにするようにベッドへ沈み込むとその勢いを乗せて彼女の身を高く上げて騎乗位でその胎内へ男根を一気に捻じ込んだ。
「…ああああ~~~~❣ 君のおおすごおおおおおい❣ なめてる時からアアアァアおマンコがああ濡れ濡れになったけどおおおおお❣ こんだけ急にいいインサートされてるのにいいぃ痛みが全然なくてええええ溶けちゃいそおおおおおおお❣」
その
「…あ、そこのお姉さん…その…濡れてる…足の付け根…舐めさせて…んん!」
その千奈美の胎内に慣れが速い童貞の自然な動きに収まる程度に腰をうまく突き出しながら、ヨグ・ソトースは別の美女に振り向いた。
B105W62H99とこの中で一番のバストサイズを誇るグラマラスなボディをV字状の露出度の高い水着で固めた、元セレブの高飛車な美貌を見せる
「はあ? ついさっきまで童貞だった坊やが調子に乗って…。まあ、期待してないからそんなに気負わずに味わえばいいわ…ああああ❣❓」
美鈴は頬に薄朱色を浮かべつつも軽蔑の表情を浮かべているが、ヨグ・ソトースの頭の上に自身の足の付け根を下ろすと、その次の瞬間に彼の媚薬唾液を纏った舌先をクロッチ越しながらも淫裂に当てられるとビクンと身を震わせてしまう。
「…ああああああああああああああああああ❣ しゅごおおおおおおおおおおおおおおいぃ❣ こんなあ~~~~しもおおおおおママにいいいいいいいいい❣❣」
数分後、胎内で荒れ狂う童貞特有の慣れない動きが強めだが胎内の弱点を正確に攻める男根の上昇攻勢で千奈美は極みに押し上げられ、その折れんばかりにのけ反った女体の胎内で噴火のように子種汁が放出された。
「…ああああああああああああ❣ こ、この私がああああ❣ こんなあああチンポ脳なああ子供にいいいい豚みたいにいいぃいいぃ❣」
数分後、大きく開いた足の付け根を子種汁製白濁疑似ビニール膜に覆われてビクビクと震えるアへ顔を晒している千奈美の横で、美鈴は四つ足をつかされて尻の間を雄の証に蹂躙されて屈辱と快楽に歪んだ表情を浮かべていた。
「…ああ! お姉さんの中はぁ厳しい言い方とは違ってええ優しくぅみっちりとおお隙間なくううぅ締めてきてえええ! あむぅ!」
その美鈴の背中を指でなぞって体内での男根の動きと連動させてより彼女の抵抗力を奪いつつ、ヨグ・ソトースの口は別の美女の淫裂を味わっていた。
「ふあああああ❣ あなた様のもおおすごいですぅぅ❣ 絶対に才能がああああああ❣」
ヨグ・ソトースのクンニを受けているのは、B95E63H92の3サイズをした元グラドルという童顔風な美貌をした
「…んん!!」
「いやあああああああああああああああああああああああ❣❓ この私のお腹にいいいいこんなああああ下賤なあああ子供のおおお赤ちゃんがあああああああああああああ❣❣」
そんな中でヨグ・ソトースの腰が美鈴の尻をパアンと叩きつけられ、その煽りで男根に蕩け切っていた子宮口をあっさりこじ開けられた彼女は淫裂から脳髄まで一本のパイプでつなげられたような衝撃の後、白濁の洪水を流し込まれて名家のプライドと雌の本能の葛藤の果てに嬌声を突き上げた。
「ふあああああ❣ わ、私ももうダメ―――❣❓」
それと並行してももがヨグ・ソトースのクンニの前にとうとう膝から崩れ落ちそうになるが、そこでキュポンと男根が美鈴の胎内より抜かれ、彼に両足を掴まれて両駅弁スタイルでその身を叩きつけ合うように肌が触れ合わさった。
「そうれぇ!」
「―――えっひゃあアアアァアアアアアァ❣❣❓❓」
そうなればヨグ・ソトースの男根は女体の落下の勢いでその胎内へ割り込み、すでに彼の愛撫で蕩け切っていた淫裂はそれを胎奥まで導き、その最中も衰える気配のない白濁の噴水もあってももはたやすく極みに押し上げられた。
最近の少年誌もすごく勝負するようになったというか…何か昔に先祖返りしているようなものが増えてきましたよね。