トリニティ総合学園、とあるセーフハウス。
ナギサが「好きに使える」秘密の空間に、肉がぶつかり合う音と、甘く蕩けるような喘ぎ声が響いていた。
「んぁっ♡これ♡これヤバいかも♡♡」
ふたなりザーメンの催淫効果によってパンッパンに張りいつも以上の大きさとなった、もはやトリニティトップは間違いないであろう、絶え間ない刺激によってばるんっ♡どたぷんっ♡と激しく暴れる爆乳。
大きさの割には小振りな、赤子でも吸いやすい硬貨程度の大きさの乳首には業務用の搾乳機が繋がれ、どぷっ♡どぽどぽっ♡と未妊娠にも関わらず発達した乳腺から大量に分泌された、デカチンつよつよザーメンに見合う優秀な子を育てるための栄養価豊富な練乳おっぱいがまるで家畜のように搾り取られていた。
「あっは♡ナギサがザーメンジョッキとかさせるからぁ♡身体の火照り収まんなくてっ♡おっぱい止まんなくなっちゃった♡♡」
「私だっておかしいんですっ♡♡おっぱい飲んでからっ♡♡射精止まんないしっ♡♡精子止まんないんですっっ♡♡♡」
ズレた牛柄ビキニ、角付きカチューシャ、タグ付きピアス、アナル尻尾……雌殺しの巨根を突きつけながらのリクエストによって乳牛のコスプレをしたリエに、ナギサは立ちバックで必死に腰を打ち付ける。
真っ暗な空の下、窓に手をついてふたなり絶倫でかちんぽによるピストンを堪えていたリエだったが、旦那様でかちんぽの勢いを殺すことなど到底出来るはずもなく、ナギサのピストンに合わせてリエの搾乳機付き爆乳は大きく揺れ、べちん♡べちん♡と情けなく窓ガラスに叩きつけられていた。
「んっ♡♡デカチン搾乳のダブルパンチやっばぁ♡♡おまんこもおっぱいもぐっちゃぐちゃ♡♡ナギサのザーメン欲しくなっちゃう……っ♡♡♡」
「だったらっ♡だったら家畜らしく鳴いてくださいっ♡♡」
「ん゛お゛っっ!!?♡♡♡」
ナギサがその爆乳を鷲掴みにした瞬間、リエの仰け反り絶頂と共に噴き出る大量の母乳。
搾乳機のタンクのメモリが3Lを越える中、ナギサはリエのデカ乳を持ち手のように掴みながらまるでしがみつくようにピストンを早めていく。
「ん゛っ♡♡も゛ぉ〜〜っ♡♡♡」
「リエさんっ♡♡もう射精ますっ♡♡今日一番のふたなりザーメンぶちまけるからぁ……っ♡♡♡」
「も゛ぉっ♡♡♡ん゛も゛ぉ〜〜〜っ♡♡♡」
旦那様ちんぽにわからされたリエの雌牛のような喘ぎ声が響く。
Pカップという規格外の爆乳がばるん♡ばるん♡と揺れる度におちんぽ偏差値90超えのナギサのエリートイケちんぽが硬くなり、硬くなる度にその刺激でリエはより激しくよがっていく。
そしてナギサが覆いかぶさるように腰を叩きつけ、パンッパンに張った亀頭が子宮に食い込んだ瞬間、2Lなんて遥かに越える大量ザーメンがゴム越しにリエの膣内に放たれた。
びゅるるるっっ♡♡♡♡どばぁっ♡♡♡どぽどぽどぽ〜っ♡♡♡
どびゅるるるる〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡
どぼぼぼ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡♡♡
びゅるるるっっ♡♡♡♡どぴゅぴゅっっ♡♡♡♡
テニスボールを優に超えるデカ玉は精子を送り出しながら精子を大量生産し、リエの爆乳も同じように大量の母乳を吐きながらも子を育むため、そして立派なおちんぽを持つ旦那様に雌として媚びるためにデカパイミルクの大量生産。
「す、すっごいのでたぁ……♡♡」
「おっぱい、ぶっこわれちゃった……♡♡」
そのありったけを吐き出した2人は、10回以上の射精を経てようやく少し柔らかくなったでかちんぽを抜かないまま、その場に倒れ込むように眠り始めた。
翌朝、15Lのタンクが一杯になって搾乳機が自動で外れてからも、リエの爆乳はとろとろと粘つくほどの濃度の練乳おっぱいを溢していた。
全部神秘ってやつのせいです。