「あっは♡ナギサ、本っ当に最っ低……♡♡女の子にこんなこと要求するとか……♡♡」
蕩けるような笑みを浮かべながら、リエは両手に持った特大のビールジョッキを揺らす。
片方だけで1Lは入るほどのジョッキの中には、もはやスライムにも近いような粘り気と並の雌なら脳を一発でぶっ壊してしまうほどのえげつない雄臭を放つ超特濃ふたなりロイヤルザーメンが溢れんばかりに注がれていて、学校から帰ってきたばかりの、ニーハイソックスも外していない下着姿のリエはエロ蹲踞で射精したてほやほやのそれを前に生唾を呑みこんだ。
呼吸の度に頭より大きなトリニティ最大の爆乳がどたぷんっ♡ばるんっ♡と揺れ、それにつれてジョッキに注がれたナギサのデカチンつよつよザーメンもジョッキの縁ギリギリで波打つが、そのあまりの濃さに多少はみ出しても溢れることはない。
そしてナギサが記録用のカメラを起動すると、リエは身体をカメラの方へ向けた。
「トリニティ総合学園3年、ティーパーティーオブザーバーの朝日奈リエ♡♡今からデカチン旦那様のつよつよザーメン2L、特大ジョッキでキメちゃいま〜す♡♡♡」
リエはこんなのは序の口だと言わんばかりに、120cmの大台に乗ったQカップ爆乳を揺らしながら片手のジョッキを一気に飲み干す。
ぶっ濃いつよつよザーメン特有の凄まじいエグみ、ふたなり特有のほんのりとした甘さと催淫作用が脳と喉を容赦なく犯すが、これ以上ない完璧雄遺伝子を取り込みたくてしょうがない犯される側の雌としての本能が一切躊躇うことなくその全てを取り込んでいき、1Lの精液の塊は決してちぎれることなくリエの身体に収められた。
そしてリエが途切れることなくそのまま2杯目に突入し、3割ほどがなくなった瞬間、「失礼しますね」とナギサが背後からリエの爆乳に手を伸ばし、慣れた手つきでブラを外した。
「んぐ……っ♡♡ん……っ♡♡ナギサ、我慢できなくなっちゃった?♡♡」
「いえ……少し、良いことを思いついたので♡」
そう言ってナギサはリエの雌乳に手を添えると、一気に搾り取るように一気に力を込める。
「ん゛お゛っ!?♡♡♡」と甘ったるい喘ぎ声が響き、爆乳はそのサイズ感に違うことのない量の特濃雌ミルクを吐き出した。
そしてナギサはリエの手からジョッキを取ると、それにデカパイミルクサーバー特製練乳を注ぎ始め、ジョッキを再び満タンにすると、指先で軽く掻き混ぜた。
「うっわ……♡あり得ない♡最悪♡でっかくてなっがいおちんぽ持ってるからって何してもいいって思っちゃってるんだ……♡♡」
ふたなりロイヤルザーメンと爆乳雌特濃ミルクのカクテルでなみなみになった特大ジョッキ。
エグみはそのままに喉の焼けるような甘ったるさが加わり、最上級の媚薬の如きそれは嗅ぐだけでもきゅんっ♡きゅんきゅんっ♡と肚の奥が疼き、上質なショーツが漏れた愛液でひどく濡れてしまう。
リエは脳が真ん中からぐちゃぐちゃに犯されている感覚を味わいながら、ジョッキに口を付け、一気に傾けた。
「ん……っ♡んぐっ……♡♡っ……♡♡……、……♡♡……、………げっっぽぉぁ〜〜〜っっ♡♡♡♡」
我慢していた特大のザーメンゲップが漏れ、よだれ、母乳、愛液が彼女の身体を滴り落ちる。
そしてその余韻が終わると、リエは「ちゃんと飲み干せました♡♡旦那様♡♡」なんて言わんばかりに、開いた口と長い舌をナギサへ、カメラへと見せつけた。