※この作品はR-18です。

ミカとナギサの幼馴染 R-18版   作:あるふぁせんとーり

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記録15:ティーパーティーの一般モブちゃんが憧れの先輩に「口止め料」もらっちゃうやつ

 あれから数日後。

 

 ティーパーティー、オフィス。

 

 

「マノちゃん、リエ先輩が呼んでるから行っておいで」

 

「り、リエ先輩が? なんで……?」

 

「さあ。でもあなたのことご指名みたいよ」

 

「め、珍しいこともあるんですね……」

 

 

 そうとぼけては見るものの、心当たりは大アリも大アリ。

 

 絶対あれだ、先輩達の関係を知っちゃったからだ。

 

 一体何されるんだろうか、もうティーパーティーどころかトリニティにもいられないかもと恐怖する頭と、波打つ安産型のデカケツと揺れる超特大サイズのミルクサーバーおっぱい、ナギサ先輩のデカチンに媚びる甘ったるい雌声を思い出し、思いっ切り海綿体を張り膨らませて自己主張するふたなりちんぽ。

 

 触ってないのにちんぽと玉袋に這い回る血管がドクンドクンと脈打ち、ますます溜め込むようになったデカ玉が無駄打ち用の女の子ザーメンをグツグツと煮え滾らせる。

 

 ぐぐ……ぐぐぐぅ……っとスカートをパンツ越しに押し上げようとするそれを私は無理矢理タブレットで押さえつけながら席を立った。

 

 

「大丈夫? 顔、赤いけれど」

 

「だ、大丈夫! 大丈夫です! それじゃ行ってきますっ!!」

 

 

◇◇◇

 

 

「し、しし、失礼しますっ!!」

 

 

 緊張やらなんやらで酷く声を裏返らせながらノックするオブザーバーの執務室。

 

 「どうぞ〜」と扉越しに響くリエ先輩の声。

 

 あの時ほどじゃないにせよそれは甘くて蕩けるみたいで、でっぷりと肥えた亀頭が先走りをとぷっと漏らす。

 

 ここ数日、あの景色を思い出すだけで金玉がパンパンに濃厚精液を必死こいて溜め込んでは、毎朝毎晩のように吐き出す作業を繰り返していたわがままおちんぽには声だけでも強刺激。

 

 今にも爆発しそうな海綿体をスカート越しに押さえつけながら、私は恐る恐る扉を開けた。

 

 

「こんにちは。綾野マノちゃん、だよね?」

 

 

 応接セットのソファに座ったリエ先輩が私の方へひらひらと手を振り、それから目の前に座るように促してくる。

 

 私は大人しく従い、緊張やらなんやらごちゃまぜの感情で身体と心だけは縮こまりながらソファに腰掛けた。

 

 反省しなきゃとか、今からめちゃくちゃ怒られるとか、そういうのも全部分かっててなお脳みその7割くらいはふたなりちんぽに支配されたままで、自分でも全く頭が回ってないのが分かるくらい。

 

 先輩が出してくれてるお茶だって、本当ならもっと気の利いた言葉とか作法とか意識しないといけないのに思考はちょっとした動作一つで波打つように揺れる目の前の馬鹿デカ雌乳に埋め尽くされちゃってる。

 

 オーダーメイドらしいワイシャツの内側にはみっちりと乳肉が詰め込まれ、外れた第一、第二ボタンの下から覗くのは底の見えない深くて長い谷間。

 

 夏場の汗で柔肌に張り付いた生地の下にはゆりかごみたいなサイズのデカブラがうっすらと透け、ボタン達はどうかこれ以上成長しませんようにときゅうきゅうに張り詰めて悲鳴を上げている。

 

 この顔でこの性格でこの身体つき。

 

 こんなの「私でシコってくださいっ♡」「でっかいおちんぽ様のおかずにしてくださいっ♡」って言ってるようなもん。

 

 生えたて童貞ふたなりちんぽの目の前に出されて我慢できるはずがない。

 

 もうどうせ退学なら最後にパイズリくらい……なんて少し前かがみになったリエ先輩の爆乳Iラインを目の前にして最低な欲望に駆られようとしていた私に、彼女は微笑みながら尋ねてきた。

 

 

「見ちゃったんでしょ? 私とナギサがえっちしてるとこ♡」

 

「……そ、それ……は……」

 

「誤魔化しちゃ駄目だよ♡ ティーパーティーホストのでっかくてカッコいいグロちんぽでどちゅっ♡どちゅどちゅんっ♡っておまんこ突かれまくって、下品なデカパイ揺らしまくって鳴かされちゃってるの見ちゃったんだよね♡ 「おちんぽ様大好きです〜っ♡」「ゴム付きおまんこしか献上できない雑魚メスでごめんなさい〜っ♡」ってしてるところ知っちゃったんだもんね♡」

 

 

 オス媚仕草に、節操のない淫語。

 

 憧れの先輩のあられもない姿で全身の血液がまるで濁流みたいにおちんぽに流れ込み、硬度も太さもまさに「剛直」なんて言えてしまいそうなほどに、パンツの紐を押し上げながらスカートの中でバッキバキに反り返っていた。

 

 もう隠すとかどうでもいいくらいに頭をふわふわに蕩かしてくるリエ先輩の甘ったるい爆乳オス媚ミルクフェロモン。

 

 彼女はクスッと笑うと私の隣に座り、その下品極まりない繁殖期真っ盛り、乳やら尻やら太ももやらのエロいとこばっか肉がついてそれ以外はきゅっと締められた強欲ドスケベボディを押し付ける。

 

 ワイシャツのシルク生地、デカブラのレース生地という2枚を挟んで先輩の雌乳肉はやたらめったらに柔らかくて、あったかくて、それでいて馬鹿みたいにおっきくて。

 

 トリニティでも最上級のお嬢様がこんな短いスカートで太ももと谷間見せつけてくる尻軽女みたいな格好して、それでいて耳元に甘くて粘りつくような吐息を零してくる。

 

 

「マノちゃんさ、すっごい真面目に頑張ってくれてたでしょ? だから、私からもご褒美あげないと、って思ってたんだ♡」

 

「ごほう、び……?」

 

「そ、ご褒美♡ お金でも出世でもいいんだけど、今のマノちゃんは──」

 

 

ボロォンっ♡

 

ビキっ♡ドクドクンっ♡

 

 

「こっちの方がいいよね♡」

 

 

 そう言ってリエ先輩は私のスカートを捲って、パンツの中からバッキバキの勃起ちんぽを取り出した。

 

 表情だけ見れば、クラスの遊んでばっかの不良とおんなじ。

 

 勉強も部活も真面目にやらないくせに、えっちなことと媚びることばっか上手なクソビッチ。

 

 なのにおんなじことをリエ先輩がやってるってだけでこんなに頭おかしくなりそうなくらい興奮する。

 

 脳みそに血液足りてないの確信しちゃうくらいに全部ちんぽに乗っ取られちゃってる。

 

 

「選んでいいよ♡ 125cmSカップふわふわミルクサーバー爆乳おっぱいのパイズリと、とろとろあまあま授乳手コキ♡ もちろんみんなには内緒にしてあげるし、今後の面倒も私が見てあげるからノーデメリット♡ ほら、どっちがマノちゃんの好みかな〜♡」

 

「え、え……♡ どっちか、どっちかですか……?♡」

 

「ふふっ、そんな顔したって片方だけ♡ 残念でした〜欲張りマノちゃん♡ ほらほら、タイムアップ来ちゃうよ? さぁ〜ん♡」

 

「や、やだやだ♡ きめるっ♡」

 

「にぃ〜♡」

 

「ちゃんときめますっ♡ ちゃんときめるのでっ♡」

 

「いぃ〜ち♡」

 

「おっぱいっ♡ リエ先輩のおっぱいのみたいですっ♡」

 

「あっは、よく言えました♡」

 

 

 弄ぶように私のふたなりちんぽを指先で弾いてから、彼女はシャツのボタンを外し、そしてブラを外す。

 

 どたぷんっ♡♡ どばるんっ♡♡と窮屈な拘束から解放された規格外の爆乳が思いっ切り揺れた。

 

 それは重力に負けることなく、長くてでっかくてずっしり思いたいのに立体を保ったままに落ち着いた。

 

 ピンク色で、全体からしたら小さく、でも絶対的にはやっぱり大きい乳首からはとろとろとねっとりした、匂いだけでも甘ったるいオス媚フェロモンを濃縮したような練乳ミルクが滴っている。

 

 

「……っはぁ……はぁ……」

 

「興奮で息止めちゃった? 大丈夫? 私のおっぱい、息の根止まっちゃうよ?」

 

 

 そんなことを言いながら太ももをぽんぽんと叩くリエ先輩。

 

 どうやらそこに座れってことらしい。

 

 私はスカートとパンツを脱ぎ捨てて、大人しく彼女に抱きかかえられた。

 

 超至近距離で見ると、明らかに私の頭なんかよりずっと大きいし、絶対ハスミ先輩とかよりもヤバい。

 

 それからリエ先輩は私の後頭部を抱えて、「ほら、ミルクの時間でちゅよ〜♡」とわざとらしい赤ちゃん言葉で、私に許可を下ろした。

 

 もう、無理。

 

 私は理性を捨てて、思いっ切りしゃぶりついた。

 

 

「んっ♡ マノちゃんはげし〜♡ そんなに急がなくたって、ママのおっぱいはなくなりまちぇんよ〜♡」

 

 

 脳みそが蕩けるみたいだった。

 

 片手じゃ負けちゃうから両手でリエ先輩のおっぱいを鷲掴みにホールドして、そしてどぷどぷ湧いてくる爆乳ミルクをひたすら吸い続ける。

 

 口の中にも喉にもへばりつくくらい濃くて、メープルシロップでも飲んでるのかってくらい甘ったるくて、エナドリでもキメてるのかってくらいふたなりおちんぽがザーメンを溜め込んで固く硬く膨らんでいく。

 

 

「あ〜あ、マノちゃん悪い子なんだ〜♡ まだおっぱいも卒業できないのにおちんちんはバッキバキ、大人顔負けのビックサイズ♡ 女の子孕ませたくて仕方ないんでちゅね〜♡」

 

 

 リエ先輩の細っこい指がカリから尿道、亀頭から裏筋と刺激して、まるで1%ずつゆっくりと射精を促されてるみたいな、そんな手つき。

 

 駄目だって分かってるのに、そんなの許されないのに、こんな極上のエロ雌を囲ってるナギサ先輩達にどうしようもなく嫉妬してしまう。

 

 こんな繁殖専用の女抱えてズルいっ♡ ふたなりちんぽお世話係ズルいっ♡って私のおちんぽは今にも暴れ出しそうなのに、リエ先輩は慣れた手つきでコントロールしてまた射精を少しだけ遠ざける。

 

 ぎゅっとザーメンの溜め込まれた玉を撫でると、彼女はクスッと笑った。

 

 

「あっは♡ い〜っぱい溜めたね、マノちゃん♡ 射精()したい? そろそろ射精()す?」

 

射精()すっ♡♡ リエ先輩のおっぱいにぶちまけますっ♡♡」

 

「よく言えまし──」

 

 

びゅるっ♡♡

 

 

「た♡♡」

 

 

びゅるるるるっっ♡♡♡どぷっ♡♡どぷどぷっ♡♡びゅるるる〜〜っっ♡♡♡

 

 

 リエ先輩のお手々おまんこがぎゅっと締められた瞬間、私は思いっ切りふたなり精液をぶちまけた。

 

 この先の人生でこれ以上気持ちいい射精なんて絶対に出来ないって確信しちゃうくらいの特濃を、大量に、憧れの先輩に。

 

 

「ふふっ、気持ちいいお射精出来た? まだおっぱい飲んでていいからね♡」

 

 

 ありったけ射精し切っておちんぽも萎えて、力の抜けた私の頭を優しく撫でてくれるリエ先輩。

 

 そして彼女は耳元に顔を寄せると、そっと呟いた。

 

 

「おちんぽカッコよかったからぁ♡ ゴムありだったら、ナカ使わせてあげる♡♡」

 

 

◇◇◇

 

 

『リエっ!!♡♡ ほんっと馬鹿メス!!♡♡ おちんぽついてたら誰でもいいんですかっっ!!♡♡♡ リエはっ!♡ わたしのなのにっっ!!♡♡♡』

 

『ごめんなさいっ♡ デカチン狂いの馬鹿メスでごめんなさいっ♡ 後輩ちゃんとのえっちすっごく気持ちよかったですっ♡』

 

『そんなの聞いてないっ!!♡♡ イけっ!!♡♡ ほらイってくださいっ!!♡♡』

 

『イくっ♡♡ イきますっ♡♡ 旦那様のデカマラでイっちゃいますっっ♡♡♡』

 

 

 数日後、ハメ撮りと、

 

 

『またよろしくね、マノちゃん』

 

 

 楽しそうなメッセージが送られてきて、それから、

 

 

「マノちゃん、あなたオブザーバーのお付きですって。良かったわね」

 

 

 私は、少し出世した。




抜いた人、責任持って10つけてくださいね
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